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テーマ:体当たり園芸(878)
カテゴリ:園芸
いよいよ本格的な暑さがやってきました この時期のガーデニングって、本当に悩みが尽きませんね。 我が家でも、お気に入りのアズーロコンパクトの葉が茶色く日焼けしてしまい、「あれ? 枝も伸びて暴れてるし、今すぐバッサリ切り戻しちゃっていいんだっけ?」と、一瞬不安になってしまいました。 そんなとき、ふと思い出したのが「去年の夏に撮ったガーデニングの写真」でした。 スマホの写真フォルダの過去をみると、去年の今頃、元気に夏を越していたカリブラコアたちの姿がありました。 ![]() 写真を見ながら、「そう言えば、去年の酷暑の時期は、肥料をストップして活力液だけあげてたな」「置き場所も、午前中だけ日が当たって午後からは日陰になる、あの遮熱シェードの下に避難させてた」と、当時の記憶が少しずつよみがえってきました。 【即納在庫品】 住友化学園芸 X-ENERGY 600ml 植物覚醒 植物 活力液 バイオスティミュラント エックスエナジー Xエナジー YOUTUBE ユーチューバー スマホで写真を撮っておくと、後で役立つんだなと実感しました。消さないで置いて本当によかったです Gemini回答: ガーデニングの写真を残しておくメリットは、たくさんあります。 ・「置き場所」の答え合わせができる(季節ごとの日当たり具合が一目でわかる) ・お手入れのタイミングを間違えない(「去年は何月に切り戻したか」がすぐわかる) ・成長のステップが見えてわかりやすい 綺麗に咲いた満開の瞬間はもちろんですが、「ちょっとトラブルが起きたとき」や「置き場所を変えたとき」の写真こそ、未来の自分を助けてくれる最高のヒントになりますね。 日々暮らしていると、次第に忘れてしまうんだなと痛感しました。これからも時々フラワースタンドの位置など遠くから撮って季節ごとの配置を記録しようと思います お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
July 10, 2026 10:20:17 AM
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