『日本・オブジェ 1920-70年代 断章』 ~うらわ美術館~
作品の年代から 思うに日本における造形美術の歴史の足跡なのでしょう先日、降った雪が まだ消えない頃オブジェの美術展へ 行ってきましたオブジェとは主に美術用語として用いられ、その場合には自然物、工業製品、廃品、日用品など、またはそれを使用して作られた作品をさす。ウィキペディアからこの手の分野は 未見なので何を観ているのか ちっとも おもしろくない・・・これが 正直な気持ちでしたけど目の前にあるオブジェに そういえば 小学校のころこんなの 作ったっけ~と、図工の時間がよみがえりましたあの頃は あ~でもない こ~でもないと、自分の思うとおりに ものをつくることが 楽しかったこのことを 思い出したら不思議なもので出展作品が語りかけてくるようで楽しくなりましたアートに 触れるってこんなことから 始まるのですよね =^-^=去年 クリスマスコンサートで訪れた うらわロイヤルパインズホテルクリスマスもお正月の 雰囲気もなく平常に戻ったホテルの 天井の造形美うらわ美術館は このホテル内にありますにほんブログ村