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Quatre saisons ;ベランダとお庭の四季

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  観劇ミュージカル

2014年08月12日
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宝塚 2014年8月3日

今年もチケットが
廻ってきて
1年ぶりの宝塚観劇

東京宝塚劇場の雪組公演
一夢庵風流記「前田慶次」
を観てきました

宝塚ファンでもなく
知識もないのですが
今年は宝塚歌劇が100年を迎え
また雪組のトップスターの
退団公演らしくて
まわりは宝塚ファンだらけ

歴女ではないけれど
演目が「前田慶次」だから
ま、いいっか~って

昨年、劇団四季の
リトルマーメードに失望して
すっかり劇団四季離れして

宝塚と劇団四季は
なにが違うか
冷めた目で観劇でした


宝塚 2014年8月3日

けど、
前田慶次を演じる
壮一帆のカッコ良さ
彼は?人間じゃないよと
全身筋肉でできている!

と、去年同様
思ったわけでして
とにかく美しい~


宝塚 2014年8月3日

席でいただく
京懐石弁当が美味しいぞー
なんてね

劇団四季と違って
座席でいただけるなんて
宝塚は太っ腹だ


ラ・パリジェンヌ 2014年8月10日

ベランダでは
ラ・パリジェンヌが
ミニドレスのすそを
つまんで踊っていました


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最終更新日  2014年08月19日 09時23分50秒
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2013年08月20日

これも映画館で観る映画と同じで
東日本大震災以来 劇場に足が向かず
2年ぶりの 劇団四季観劇です

久しぶりで 初見演目の
リトルマーメード

期待して出掛けたわけですが
酷評です

以下、劇団四季に
夢を持っていらっしゃる方は
ご遠慮ください。

ご興味のあるかたのみ
マウス反転スクロールでお読みください。



前の位置の席で観劇でしたが
心と視覚に訴えてくるものがなく
舞台がはるか遠く感じて
第1幕目は 居眠りばかり

おもしろくなく
まるで学芸会

2幕目に期待して
眠るまいと 意識しましたが
やっぱり 居眠り

なんだろう
演出の稚拙さ?

お姫さま物語なのに
美女と野獣のように
乙女心をくすぐるような
舞台セットもなく
じみー

地方公演でもあるまいし

期待した村さんも
精彩さがないし
猛暑で お疲れかなぁ

海の中の場面で 立っているキャストの
ゆらゆら動作は 蛇足
船酔い感覚になった

そして
キャストが腰を
痛めないかと心配だし
中途半端な動作にイラついた

ディズニー物語なのに
ディズニーらしい演出も弱く
これならディズニーシーの
アリエルの方がいい

って、言いながら脇を固める
古参のキャストは やっぱり
最高に良い

個々のキャストで観ると
それはそれで良いとこばかり

けど全体的に
面白みが なくて

ロングランはあり得ないし
もうリトルマーメードは
よっぽどのリニューアルがない限り
リピなしです

ここ数年 年に4回の
劇団四季観劇を 続けてきて
すっかりと目が肥えたせいか

1ヶ月前に観た宝塚が
最上級だったせいか
酷評ですみません


劇団四季の夏劇場
どう写真を撮っても絵にならない
なので 本日は画像なし






最終更新日  2013年09月15日 21時14分30秒
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2013年08月13日

宝塚劇場


私の乏しい表現力では
当たり前の褒め言葉でしか
表現できない
初めて観た 宝塚歌劇

歌に 厚みがあると言うのか
幅の広い声と言ったらいいのか

身体の筋肉すべてが
歌と踊りのためにあって

舞台に居る人たちは
異星人ではないかと
思ったくらい

トップスターともなると
さらに 美しくて

人間って
ここまで美しくなれるものなんだと
ただただ 感心するばかり

どれだけの努力を
積み重ねてきたのだろう


宝塚のロミオとジュリエットの
解釈、演出はおもしろく

気がつけば 物語に
引き込まれていました

以前 同じ演目で
オペラを観たときは 高尚すぎて
ほとんど 寝ていた

ミュージカルは楽しめますね


ロミオとジュリエット
誰もが知っている 純愛物語

出逢ったこと、
愛し合えたこと。
そのすべてが奇跡。

ネピネピ この頃
涙もろくて〜





8月16日
出先よりタブレットにて更新です
皆様のページには帰りましたら
ご訪問させていただきます








最終更新日  2013年09月15日 21時13分27秒
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2013年08月12日

宝塚劇場


永遠の愛と悲劇を描いた
シェイクスピアの
「ロミオとジュリエット」

公演は 星組
らしい、、、

そんなことも知らない私が
SS席に座っているのですから

少しでも良い席で観たいファンに
とっては迷惑な 観客だったに
違いない

良い席を取るのは
大変なことでしょう

つづく


8月15日
お盆休みで留守をしておりました
昨夜帰宅

今朝のベランダは
さらにドライフラワー化が
進んでおりました

夏休み最後の予定
これから福島へ行ってきます












最終更新日  2013年09月15日 21時12分56秒
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2013年08月11日

宝塚劇場


まったくもって興味もない
宝塚歌劇

ひょんなことで 
ご招待券が まわってきて

席はセンター前列という
好条件(SS席と言うらしい)

お弁当とプログラム付きの
おまけに どれどれと

本当は ラッキーと =^-^=

未見の東京宝塚劇場へ
出かけました

ビルの壁にかかる
ドレープの装飾と



宝塚劇場



劇場の窓際にかかった
レースのドレープ

意識してマッチさせたのかは
わかりませんが 私には 
うれしい演出です




宝塚劇場で


驚いたのは 座席で 
お弁当が食べられること
(幕間オンリー)

劇団四季は
席では 飲食禁止

劇団四季は何度も
観劇していますが

これから始まる宝塚
どんなものでしょう










最終更新日  2013年08月16日 21時31分38秒
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2011年09月23日



6月に チケットを用意しながら
行かれなかった クレージー・フォーユー

ききみみやさん オススメの
加藤敬二さんの 舞台だったことを
あとで知って 二重のショック

その前の ウエストサイド物語でも
加藤さんを 逃した!
 
一度は 加藤敬二さんを
観てみたい





8月の 夏休みに
美味しいおみやげと プログラム付きという

至れり尽くせりの ご招待で
観た『魔法をすてたマジョリン』

劇団四季の チケットを
手に入れるには たいへんだから
すごーく ありがたかった


子ども向けの ミュージカルだけど
なんにも考えずに 舞台が進むままに
ケタケタと 笑ったりできる

若手キャストばかりの 舞台
しなやかな体躯の 踊りには
目を 見張った

このなかから キャッツとか
ライオンキングとか

いずれは 四季の定番舞台に
選ばれていくのだろうなぁ


親子ミュージカルとか 地方公演とかは
若手キャストが 主体となっていているけれど

脇役に 重鎮キャストをもってきて
これが 舞台がきゅーっとしまってね



ライオンキングの劇場 「春・秋」の
隣にある 小さな「自由劇場」

ここで観るのは 初めて

浜松町駅から 竹芝桟橋への通りから
小道を歩いて 丸い窓がある劇場

劇場内から見える 外の景色が
新鮮だった








最終更新日  2012年12月30日 22時27分33秒
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2010年06月27日

いつも 劇場に入ると
キャスト表へ 飛んでいく


今回は キャスト表を見て
びっくり


ライオンキングに キャッツ 
オペラ座の怪人 などなど


今まで観た 演目で
馴染みの 名前が続いた


ぅわ~、豪華だ!




劇団四季ソング&ダンス
『55 ステップス』


劇団四季の 創立55周年を
記念して 今まで公演した
ミュージカルを


ピックアップして 名場面を
まったく違った演出で
つないでいく 


よだれが出るくらいに
楽しい! スマイル



ダンスも ステップも
6人の ソリストたちの歌も
レベル高い!



♪ようこそ 劇場へ♪
と、村俊英さんが 歌えば

いやいや ようこそ 村さん
よくぞ今夜の舞台へ お出ましくださいました

と、歌で 返してあげたかった





劇団四季の ミュージカルを
観にいき始めて まる5年がたち


同じ演目を リピートして
もう 四季はいいかなぁ


また行くんかぁ!?と
見送られるのも
最後に しようと


思っていたけれど


まだまだ 観てない演目が
たくさんあります


またまた 劇団四季に
魅せられて しまったのでした













最終更新日  2012年12月30日 21時41分43秒
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2010年02月10日

劇団四季の キャッツシアターが
五反田・大崎(東京)から 横浜に移り


「えー、遠~い」と

すごーく出不精な 私には
横浜と聞いただけで 尻込み


もう キャッツは行かない!と
諦めていましたが


湘南新宿ライナー1本で 横浜に
行かれる便利さに 気付いて



横浜キャッツシアター

横浜キャノンキャッツシアター


横浜の 猫ちゃんたちの
様子を 観に行ってきました


同じ 黒のイメージの 
キャッツシアター


2階席がなくなり 客席が 
幾分ひろくなった気がします


横浜での 公演が 
去年の11月から はじまり 


猫ちゃんたちは この時期
横浜になじみ


すっかり ハマネコに
なっていた


同じ演目、「また、行くんかぁ~」と
あきられるほど 観に行って


たびたび 劇団四季の日記で
書いていることですが


キャストの違いで 違ってくる「舞台」
この 楽しみもあるのです


横浜キャッツシアター



キャッツは ストーリー的には
はっきりしてない物語


初見のときは ただただ
歌と踊りを 楽しみました


なんで 私は客席に座っているのだろう
一緒に舞台で 踊りたい


毎回 そう思うキャッツ
これでキャッツは 何回目?


ようやく それぞれの猫ちゃんたちの 
性格も 見えてきたところ


子猫もいれば 老猫もいる
それぞれの 猫ちゃんたちの
しぐさを 楽しみ



「横浜は 遠い」
なんて言っていられません


「また、観に来るからね」 ヽ(^o^)ノ


あはっ~、
性懲りもない私であります










最終更新日  2012年12月30日 20時52分52秒
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2010年01月11日

ディズニーミュージカルと
いう以外は 


なにも 予備知識も無く
アイーダを 観ました





劇団四季 アイーダ ミュージカル


パンフも CDも
四角のなかに 二人の顔

なんで 四角囲みなのかなぁ?






アイーダでは
緞帳が 上がると同時に
幕が 左右に開きます


あ、いつもと幕の 開き方が違う 
と 気付きます


幕が 上がってゆき
そして 左右へとひろがる


つまり 
明るい光の 四角の舞台が 
暗い客席に 広がっていきます 


舞台中央に 四角の額縁の
ようなものが 見えてきて


幕が上がると そこは美術館
四角の額縁に 見えたのは
展示物


ここから アイーダは
始まります




古代エジプトの ファラオの時代
ロミオとジュリエットみたいな 
思った以上に 心に残る物語


ディズニーミュージカルという 
背景


随所に ディズニーらしさを感じる
楽しさが あるのですよ



アイーダ




「なんで 四角なんだろう?」

その答えはねぇ
うふふ ヽ(^o^)ノ



1









最終更新日  2012年12月30日 20時51分21秒
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2009年11月20日

ききみみやさん ご推薦の
加藤敬二さんの ダンスが
観られるかも!?


「開演に間に合わなかったら
 私は グレるよ!」と、


定時で 終わらない仕事を
見捨て コンビニで


おにぎり2つと お茶を買って
駆けつけた 劇団四季の 
ウエストサイド物語


キャスト表に走り
手に とって


あ~、残念!!!!!


今日は 加藤敬二さんの
名前がない


ロビーで おにぎりを
ぼそぼそ 食べて
始まった ウエストサイド物語




そう言えば
映画やTVで 名前は知ってはいても


内容までは 詳しくないし
事前に なにもお勉強もしてないし


仕事を中途半端にして
駆けつけたから
気持ちも 落ち着かないし 


聞きなれた曲で ダンスが
始まっても テンションが 
あがらない




仕事の時は 寄り道せずに
まっすぐ家に帰るのが 常


ウィークデー 仕事帰りの
お楽しみは やっぱり私には
無理なんだなぁ~





五反田・大崎キャッツが
千秋楽となって


巡業に流れて キャッツで 
見慣れたキャストの名前は
載っているけれど


加藤敬二さんのような 大所がいなくて 
なんか ぱっとしないし
やっぱり 全国巡業の公演なんだ


申し訳ないけれど
途中で 寝てしまったーー;


チケット代 もったいないぞー
って、眠気と戦いながら


ぅ~、この物語
人種差別の 葛藤が
ぴりぴりする



ウチの会社の 外人さんたち
少なくとも 差別はしてないけれど
している つもりはないけれど


文化や 習慣の違いには
戸惑ってしまうことが
たくさんあるから


何だかしらの 
差別を 感じているのでは


会社のみに かかわらず
普段の生活では きっと
たくさんの 差別を感じているんだろうなぁ




歌も踊りも たくさんの
ミュージカル だったけれど


なんだか 足取り重たい
帰り道に なってしまった
ウエストサイド物語




観劇したのは 6月の
地方巡業公演でした


そのときの 自分の環境でも
観劇って こうも違ってくるんですね













最終更新日  2012年12月30日 20時41分27秒
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