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明鏡止水

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2006/03/07
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Newtype「今回は織田家の方々に人気漫画デスノートのジャンプ今週号の感想を述べてもらいましょう。」

信長「俺は織田三郎信長だ。以後我々織田家をよろしく頼む。」

秀吉「信長様の重臣木下藤吉郎秀吉じゃ。サポートを仰せつかった。」

勝家「鬼柴田のワシのことだ。名を勝家という。」

光秀「明智十兵衛光秀です。いささか知略に長けていると自画自賛しています。」

Newtype「それでは早速お願いします。」

信長「サル、今週号のジャンプを見たか?」

秀吉「はい、お館様。デスノートがとんでもない展開になってましたな。」

信長「うむ、メロ高田がついにリタイヤしてしまったな。」

勝家「なに、ワシはまだ見とらんぞ。そ、それは意外な展開ですな。のう光秀殿。」

光秀「・・・。確かにさすがに私も驚きました。まさか、もうこんな展開になるとは・・・。」

秀吉「先週のジャンプでは、メロが高田を連れさった所で終わってしまったから、ニアとの対決前の夜神月の予想に反する出来事ではないかと思いましたな。」

光秀「確かにメロが最近出てないような気がしていたのですが、ここで出てくるとは・・・。」

秀吉「お館様、一体メロは何を思って高田を連れさらったのでしょうか?」

信長「最近は私も多忙で、ジャンプを読めない週が何度かあった。しかし、恐らくメロは高田から洗いざらい聞きだしたかったのではないであろうか?」

光秀「なるほど、さすが信長様です。メロはリドナーから魅上以外の情報を得ていました。それで高田がキラと繋がっていることを知りこのような行動に出たのでしょう。彼はライトとニアとの対決の前に自分自身でキラを捕まえたかったのでしょう。」

秀吉「お館様、ライトはこの事態を予測していたのでしょうか?」

信長「ある程度予想はしておったのだろうな。彼は高田に最も要注意はメロ、と伝えてあったらしいしな。」

秀吉「それにしてもマットは憐れでしたな。」

勝家「マット?ああ、メロの仲間だったな。奴がどうかしたのか?」

秀吉「逃亡中に高田のボディガードに射殺されたのですよ。柴田殿。」

光秀「ああ、あれは呆気ないものでした。」

 ・・・・・

信長「まあ何はともあれ、メロがリタイヤしたわけだ。」

光秀「こんなに早く展開が進むとは思いませんでした。」

秀吉「どうやら物語の終わりは近づいているようですな。」

勝家「ライトとニアどちらが勝つのであろうか?」

信長「それは今回の事態をニアがどう乗り切るかに掛かっているであろうな。ニアが、メロがキラに殺されたことで逆上せず、冷静にライトとの会合に臨めるかだ。」


デスノートの秘密 “Death note” note













Last updated  2006/03/07 05:51:44 PM
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