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グラサポあきの徒然日記

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その他サッカー

2011.05.29
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カテゴリ:その他サッカー

 欧州CL決勝バルサvsマンU。

 試合序盤はバルサのパス回しを回避するかのようにマンUがロングパスで対抗していく。
 しかし圧倒的な攻撃力で先制はバルサ。

 マンUもルーニーのゴールで一時追いつくけれど、バルサがメッシのゴールで突き放すとビジャがダメ押しのゴールを決めて3-1でバルサが欧州チャンピオンになりました。


 しかし、バルサのサッカーは凄いの一言。プレミア王者をもチンチンにしてしまうポゼッション。
 全員が連動するし、全員がキープレーヤーになるし、まさに進化し尽された究極のサッカーを見せられたような気がします。







最終更新日  2011.05.31 06:39:53
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2010.10.31
カテゴリ:その他サッカー

 鹿島がロスタイムに失点して新潟に負けた。

 これで2位鹿島とは今シーズン最大の勝ち点11差。

 残り6試合。

 何があるか分からないので油断はできないけれど、かなり優位になったのは確かだと思う。

 来週は昨年王者をしっかり倒し、カシマで引導を渡して名古屋が優勝に値するチームであることを証明しようではありませんか!!







最終更新日  2010.11.01 06:26:53
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2010.01.11
カテゴリ:その他サッカー

 第88回全国高校サッカー選手権決勝、山梨学院vs青森山田をTVで観戦してました。

 序盤は初出場ながら山梨学院が伸び伸びとやっていてペースをつかみます。

 前半11分に山梨学院の主将碓井君のミドルシュートが決まり、山梨学院が1-0とリードします。

 その後も山梨学院が優勢に進めますが、1-0で前半終了。

 後半は1点を追う青森山田が攻撃を仕掛けますが、山梨学院が集中して点を与えません。
 隙あらばカウンターで山梨学院も追加点を狙いますが、お互いスコアが動かず、結局1-0で山梨学院が初出場初優勝を果たしました。

 野洲、盛岡商、流経大柏、広島皆実、そして山梨学院と5年連続で初優勝校が続いたことになります。

 今年は優勝経験のある学校が早々に全て敗退してしまったし、どこも力が拮抗していた大会だったように感じました。







最終更新日  2010.01.11 18:40:00
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2009.12.05
カテゴリ:その他サッカー

 サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の、1次リーグ組み合わせ抽選会が4日夜(日本時間5日未明)、当地で行われ、4大会連続4回目のW杯出場となる日本はシードチームのオランダのほかカメルーン、デンマークが入ったE組に入ることが決まった。日本は来年6月14日にカメルーン戦(ブルームフォンテーン)、同19日にオランダ戦(ダーバン)、同24日にデンマーク戦(ルステンブルク)を行う。

  サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のグループリーグ組み合わせは次の通り。

 〈A組〉南アフリカ、メキシコ、ウルグアイ、フランス

 〈B組〉アルゼンチン、ナイジェリア、韓国、ギリシャ

 〈C組〉イングランド、米国、アルジェリア、スロベニア

 〈D組〉ドイツ、豪州、セルビア、ガーナ

 〈E組〉オランダ、デンマーク、日本、カメルーン

 〈F組〉イタリア、パラグアイ、ニュージーランド、スロバキア

 〈G組〉ブラジル、北朝鮮、コートジボワール、ポルトガル

 〈H組〉スペイン、スイス、ホンジュラス、チリ


 まぁ、組み合わせを見る限り、これくらいの相手とやるのは想定内って感じ。初戦と3戦目が高地のようなので、しっかり体調を整えていい試合を期待したいです。







最終更新日  2009.12.05 07:08:23
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2009.10.07
カテゴリ:その他サッカー

  大雨で異例の中断扱いとなった9月12日の鹿島-川崎戦が午後7時にカシマスタジアムで、川崎が3-1とリードした後半29分(74分01秒)、鹿島の間接FKより再開。川崎MF中村憲のファウル時点で試合が中断されたためで、その地点から始まります。

 試合はダニーロの間接FKからいきなり岩政に決められて1点差。この得点は驚きました。
 その後も鹿島は惜しい場面を幾つか作ったけれどゴールを決められず、2-3で川崎が逃げ切りました。

 鹿島が同点に追いついたらもっと試合は面白くなっただろうけれど、如何せん時間が足りなかったかな・・・。

 ただ、台風の影響を受けずに再開されたことは何よりだったと思います。







最終更新日  2009.10.08 06:21:05
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2009.09.15
カテゴリ:その他サッカー

 Jリーグは15日の理事会で、大雨によるグラウンド不良を理由に中止になったJ1鹿島-川崎戦(12日、カシマ)を、中断した後半29分から10月7日に再開することを決めた。開始時刻は未定。

 12日の試合は後半29分、川崎が3-1でリードしていた場面で中断し、約30分後に中止が決まった。Jリーグデータセンターが集計を始めた96年以降、試合開始後に中止になったリーグ戦の試合は、過去J1で3試合、J2で2試合あったが、いずれも再試合を行う形で勝敗を決定した。中断時からの再開は初のケース。

 これを受け、サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは15日、鹿島-川崎戦が指定試合に含まれる第417回のトト、ミニトトA、ビッグ、ビッグセン、ミニビッグを、当該試合が開催されなかったものとして取り扱うと発表した。同試合に投票した数字は、すべて的中と見なされます。

 本来なら雷がなかったようですし、残り20分くらいならやってしまえば良かったのかもしれないけれどね・・・。まぁ、今さらだけど。

 ただ、点差がついていたこともあり、公平性を考えるなら今回の決定は妥当ではないかと思います。

 しかし、20分くらいの試合のために平日行くサポも大変だろうなぁ。。。







最終更新日  2009.09.15 21:30:03
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2009.05.31
カテゴリ:その他サッカー

 キリンカップ ベルギー戦が国立で行われました。W杯最終予選のウズベキスタン戦前の最後の試合。

 前半は完全に日本ペース。左サイドから長友、中央で中村憲剛が決めて2-0で折り返し。

 後半次々と選手を入れ替えながらも岡崎、矢野が決めて4-0の快勝でした。

 結果を残さないと生き残れないといった危機感がチームにはあるし、誰が出ても遜色ないくらいの層の厚さがありますね。
 流れの中からもしっかり点が取れているし、いいチームになりつつあると思います。

 この調子でW杯の切符をしっかり掴んでほしいです。







最終更新日  2009.06.01 06:10:08
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2009.05.29
カテゴリ:その他サッカー

 UEFAチャンピオンズリーグ決勝。
 マンチェスターユナイテッドvsバルセロナ。

 昨日早朝にやっていたのをビデオで見ました。

 試合開始からマンUが攻めるものの、前半10分にバルセロナの最初のチャンスをアンリがきっちり決めて先制点を奪います。

 マンUの動揺は隠せませんが、クリスチアーノ・ロナウドを中心に徐々に落ち着きを取り戻していきます。

 後半もマンUペースになりかけたところでメッシのヘディングが決まり、2-0でバルセロナがリード!!

 マンUの反撃もしっかり抑えて、2-0でバルセロナがヨーロッパNo.1クラブに輝きました。

 しかし、スタジアムの雰囲気とか本当に凄いです。

 バルセロナのようなビッグクラブとグランパスがクラブワールドカップで対戦できる日が来るといいなぁ・・・。







最終更新日  2009.05.30 19:18:53
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2009.04.16
カテゴリ:その他サッカー

 昨日の東京V対鳥栖の試合で前代未聞の出来事が起こりました。

 大黒がキックオフのボールを中盤に戻したところ、何を思ったか菅原がスルー。それを鳥栖の池田圭に狙われ、後ろから止めた菅原にレッドカードが出されました。

 わずか試合開始9秒での退場劇は、プロリーグの世界最速記録だそうです。

 Jリーグアフターゲームショーで映像を確認したけれど、こんなシーンは初めて見たね。集中していれば何てことは無かったと思う。

 ただ、これでまずは守って手数をかけずにカウンターって明確になったことが逆に東京Vにとって良かったのか、カウンターから柴崎と林陵平が決めて90分間1人少ない東京Vが2-0で勝ちました。

 これだからサッカーは分からないよねぇ!(まさに他人事だから言えることだけどさ)
 







最終更新日  2009.04.17 00:12:09
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2009.01.12
カテゴリ:その他サッカー

 第87回全国高校サッカー選手権大会は12日、国立競技場で決勝戦が行われ広島皆実(広島)が3-2で鹿児島城西(鹿児島)を破り初優勝を飾りました。広島県勢は両校優勝の山陽以来41大会ぶり、単独優勝では修道以来47大会ぶりの優勝です。

 試合は、前半20分に鹿児島城西の大迫勇也(3年)が今大会10点目となるゴールで先制。

 しかし、ボールを支配して試合を優勢に進めていたのは広島皆実。広島皆実は前半23分に金島悠太(3年)が豪快なボレーシュートを決め、すぐに同点に。
 これで勢いに乗り、33分には谷本泰基(3年)が逆転ゴールを決め前半を折り返しました。

 後半に入り、鹿児島城西が押し気味に試合を展開。エース大迫がチャンスを作る中で後半17分、野村章悟(3年)が6試合連続となるゴールを決め同点に追いつきます。

 しかし広島皆実は後半21分、右サイドからのセンタリングから金島が頭で合わせ、この試合2点目となるゴールを決め3-2と勝ち越しに成功。

 組織的サッカーを実践、攻守で互角に戦い、鹿児島城西両FWに得点を許すも効果的に得点を挙げた広島皆実が1点を守りきり、初優勝を飾りました!!

 まさに広島皆実の戦い方は、サイド攻撃を中心にしたポゼッションサッカーでグランパスの戦い方に似ているように感じました。
 大迫勇也は凄いかもしれないけれど、そこにボールを渡さないための積極的な守備とポゼッションが勝利のポイントだったと思います。

 ここまでマークされると、準決勝までの大迫勇也の爆発力がアダとなって負けてしまったと言えるかもしれません・・・。

 なお、注目の鹿児島城西・大迫勇也は、前半20分に1ゴールを挙げて、この大会通算10点とし、第78回大会の富山一・石黒智久(現富山)、82回大会の国見・平山相太(現FC東京)の持つ9点を上回り、1大会最多得点記録を更新しました。







最終更新日  2009.01.12 16:57:41
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