020308 ランダム
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ナインヘッド

原価計算

原価計算の見出し
1.原価計算総論
 1.原価計算の本質・意義
 2.原価計算の基本思考
 3.原価計算の目的
  A.財務諸表作成目的
  B.価格計算目的
  C.原価管理目的
  D.予算管理目的
  E.経営意思決定目的
 4.原価計算制度
  A.原価計算制度の要件
  B.原価計算制度の目的
  C.原価計算制度の種類
  D.原価計算制度における計算手順
 5.原価計算制度における原価
  A.原価計算制度における原価の要件
  B.原価計算制度における非原価項目
  C.原価計算制度における原価と非原価項目の関係
 6.原価計算制度における原価の諸概念
  A.実際原価と標準原価
  B.製品原価と期間原価
  C.全部原価と部分原価
 7.製造原価要素の分類基準
  A.形態別分類
  B.機能別分類
  C.製品との関連における分類
  D.操業度との関連における分類
  E.原価の管理可能性に基づく分類
 8.責任会計
  A.必要性
  B.意義
  C.役割
  D.領域
  E.責任中心点
  F.業績報告
 9.原価計算の一般的基準
  A.財務諸表作成のための一般基準
  B.原価管理のための一般基準
  C.予算管理のための一般的基準
2.費目別計算
 1.費目別計算総論
  A.費目別計算の意義
  B.費目別計算の基礎となる分類
 2.材料費の計算
  A.材料費の意義
  B.材料費の分類
  C.材料消費額の計算
  D.購入原価の計算
  E.材料元帳の記入
  F.材料費関連の勘定記入
  G.材料費の分類と計算及び処理の体系図
 3.労務費の計算
  A.労務費の意義
  B.労務費の分類
  C.支払賃金の計算
  D.消費賃金の計算
  E.原価計算期間と給与計算期間の不一致の調整と賃金勘定の記入
  F.労務費関連の勘定記入
  G.労務費の分類と計算及び処理の体系図
  H.段取賃金の処理
  I.直接労務費の固定費化
 4.経費の計算
  A.経費の意義
  B.経費の分類
  C.経費の消費額の計算
  D.経費の分類と計算及び処理の体系図
 5.複合費
  A.意義
  B.設定目的
 6.製造間接費
  A.意義
  B.配賦計算の必要性
  C.配賦基準
 7.間接費予算
  A.意義
  B.設定目的
  C.種類
  D.固定予算
  E.変動予算
  F.各種予算の特徴
 8.基準操業度
  A.意義
  B.種類
  C.基準操業度の選択
  D.基準操業度と予算配賦率との関係
 9.配賦差異の算定
  A.固定予算の場合
  B.変動予算の場合
  C.各種基準操業度の操業度差異の意味
  D.操業度差異の再検討
 10.原価分解
  A.意義
  B.種類
  C.手順
3.部門別計算
 1.部門別計算総論
  A.部門別計算の意義
  B.部門別計算の目的
  C.原価部門の意義
  D.原価部門の種類
  E.一般費
 2.部門別計算の計算手続き
  A.製造原価要素の各原価部門への集計
  B.補助部門費の製造部門への配賦
  C.製造部門費の製品への配賦
  D.部門別計算の計算手続きのまとめ
4.製品別計算
 1.製品別計算総論
  A.製品別計算の意義
  B.原価単位
  C.製品別計算の形態
  D.製造指図書
 2.個別原価計算
  A.種類
  B.完成品原価と月末仕掛品原価の区分
  C.原価の集計
  D.仕損費の計算
  E.正常仕損費の処理
  F.異常仕損費の処理
  G.作業屑の処理
 3.総合原価計算の諸形態
 4.単純総合原価計算
  A.意義
  B.仕掛品の評価
  C.ワークシート
  D.仕損と減損
  E.副産物等の処理と評価
  F.異常仕損(減損)費について
 5.工程別総合原価計算
  A.意義
  B.工程勘定への原価の集計
  C.工程別計算の方法について
  D.加工費工程別総合原価計算
  E.予定振替原価の利用
 6.追加原料
  A.製品の産出量が増量しない場合
  B.製品の産出量が増量する場合
 7.組別総合原価計算
  A.意義
  B.計算方法
  C.個別原価計算との異同
 8.等級別総合原価計算
  A.意義
  B.等価係数
  C.計算方法
  D.組別総合原価計算との異同
 9.連産品の計算
  A.連産品の意義
  B.連結原価の按分
  C.積数による按分計算

  D.連産品を副産物とみなす場合
  E.連産品と等級製品、副産物との異同
 10.個別原価計算と総合原価計算の相違
5.標準原価計算
 1.標準原価計算総論
  A.意義
  B.目的
 2.標準原価の種類
  A.原価標準と標準原価
  B.原価改訂頻度の相違による分類
  C.標準の厳格度の相違による分類
 3.標準原価計算制度の手順
  A.原価標準の設定と指示
  B.実績標準原価の計算
  C.原価の実際発生額の集計
  D.標準実績比較による差異の算定
  E.原価差異の報告
  F.分析結果の報告と是正措置
  G.原価差異の会計処理
 4.工程別標準原価計算
 5.仕掛品勘定の設定
6.CVP分析
 1.CVP分析の意義
 2.短期利益計画とCVP分析
 3.限界利益
 4.各種の分析
  A.損益分岐点と損益分岐図表
  B.限界利益図表
  C.各種の指標
  D.目標利益達成売上高の算定
 5.利益計画図表の作成
 6.CVPC分析
  A.利益・資本図表
  B.目標利益線の記入
7.直接原価計算
 1.直接原価計算の意義
 2.直接原価計算の必要性
 3.直接原価計算の目的
 4.直接原価計算の特徴
 5.各種原価計算手法との関係
 6.損益計算書の作成
 7.セグメント別損益計算書
  A.セグメントの意義
  B.セグメント別損益計算書の作成
 8.固定費の管理
  A.固定費の管理思考の変遷
  B.キャパシティ・コスト
 9.直接標準原価計算
  A.意義
  B.目的
  C.実績損益計算書の作成
  D.予算差異分析
 10.全部原価計算と直接原価計算の営業利益の相違
  A.製造固定費の処理と期間費用となるタイミング
  B.利益の差額の算定
  C.生産量・販売量と利益の関係
  D.操業度差異の会計処理
 11.公表用財務諸表と直接原価計算
  A.固定費調整
  B.外部報告目的への問題点
 12.直接原価計算論争
  A.概要
  B.争点
 13.非反復的な短期的の意思決定
  A.意思決定方法
  B.具体例
8.事業部制会計
 1.事業部制組織と職能別組織
 2.事業部制組織の長所と短所
 3.事業部の業績評価
  A.事業部別損益計算書
  B.各種利益概念
  C.事業部長の業績測定と事業部自体の業績測定
 4.内部振替価格
  A.意義
  B.役割
  C.決定基準の種類
  D.望ましい内部振替価格
9.営業費計算
 1.営業費計算総論
  A.営業費の意義
  B.営業費の重要性
  C.営業費計算の領域
 2.営業費の損益計算
  A.営業費の計算と処理
  B.営業費の分類
  C.営業費の製品への配賦
 3.営業費の管理
 4.営業費分析
  A.営業費分析の意義と領域
  B.損益計算書の形成に基づく分類
  C.適用領域に基づく分類
10.意思決定会計総論
 1.意思決定会計の基礎
  A.企業会計
  B.管理会計
  C.意思決定のプロセス
  D.関連原価と無関連原価
  E.意思決定会計の特徴
  F.意思決定会計の種類
  G.基準一にある原価計算の目的と意思決定会計
  H.原価計算制度と特殊原価計算
 2.特殊原価概念
  A.特殊原価
  B.主要な特殊原価概念
  C.その他の特殊原価概念
11.業務的意思決定会計
 1.業務的意思決定会計の基礎
  A.業務的意思決定
  B.計算上の留意点
 2.数学的定式化が困難な意思決定
  A.セグメントの廃止か継続かの意思決定
  B.受注可否の意思決定
  C.追加加工の可否の意思決定
  D.部品の自製か購入かの意思決定
 3.数理計画法
  A.プロダクト・ミックスの意思決定
  B.経済的発注量分析
  C.費用分岐点分析
 4.その他の諸論点
  A.原価に基づく価格決定
  B.リスクを考慮した意思決定
12.戦略的意思決定会計
 1.戦略的意思決定会計の基礎
  A.戦略的意思決定
  B.設備投資意思決定の基礎概念
  C.資本コスト
 2.プロジェクトの評価法
  A.正味現在価値法
  B.現在価値指数法(収益性指数法)
  C.内部利益率法
  D.回収期間法
  E.投資利益率法(会計的利益率法)
  F.原価比較法
  G.各種評価方法の特徴
 3.キャッシュ・フローの把握
  A.新規投資(投資効果が収益に及ぶ場合)
  B.新規投資(投資効果が原価のみに及ぶ場合)
  C.取替投資
13.ハイテク管理会計
 1.原価企画
  A.意義
  B.背景
  C.目的
  D.プロセス
  E.管理手法としての標準原価計算との相違
  F.原価企画の導入
 2.活動基準原価計算
  A.意義
  B.背景・目的
  C.伝統的配賦法との相違
  D.計算方法
  E.有用性
  F.リストラクチャリングへの効果
 3.活動基準管理
  A.意義
  B.背景・目的
  C.手順
  D.BPRへの効果
  E.ABCとABMの関係
 4.品質原価計算
  A.意義
  B.背景
  C.品質原価
  D.品質原価のトレード・オフ関係
  E.日本における品質原価計算
 5.ライフサイクル・コスティング
  A.意義
  B.製品ライフサイクルとライフサイクル・コスト
  C.背景
  D.目的
  E.ライフサイクル・コストのトレード・オフ関係
  F.効果
 6.ソフトウェアの原価計算
  A.ソフトウェアの意義
  B.費目別の特徴
  C.原価計算形態
 7.JIT環境下の原価計算
  A.JIT生産方式
  B.バックフラッシュ・コスティング
  C.TOC(制約条件の理論)
14.その他の論点
 1.原価計算システム
  A.原価計算目的の多元性
  B.基準の意図した原価計算システム
  C.多元的原価計算システムの構築
 2.正味現在価値法と内部利益率法の対比
  A.二つの内部利益率
  B.投資案採否の判定
  C.投資案の順位付け
  D.価値加法性の原理
  E.再投資の仮定
 3.EVA(経済付加価値)
  A.登場の背景
  B.内容
  C.EVA改善の方途
  D.効果
 4.バランスト・スコアカード
  A.登場の背景
  B.特徴



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