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カタルーニャでリュートを弾く 塚田智の日記

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2020.04.30
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カテゴリ:音楽

バロックギターの本場はスペインだった。
その伝統がタレガまでのギターの隆盛につながる。
そのスペインギターの原点を築いた一人がガスパール・サンス
モダンギターのレパートリーでは『スペイン組曲』として知られている。
1674年に出版された彼の本から数曲を選んで並べたものだ。
編纂したのはイエペスだったか?
ホアキン・ロドリゴはやはりサンスの幾つかのテーマを用いて
ギター協奏曲『ある貴紳のための幻想曲』を書いた。
このある貴紳とはセゴビアのこと。
いずれもバロック時代の舞踏音楽として書かれており
当時の宮廷の様子を思い描くことができる。









最終更新日  2020.04.30 07:49:45
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