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ナイト1960

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どっすん0903@ Re:相変らず!(01/16) New! まだまだ大雪の予報ですか!? 来週はまた…
どっすん0903@ Re:そんな絶望的カンソク・・・(・_・;)(01/15) おはようございます~♪ 来週はまた寒くな…
Saltyfish@ Re:そんな絶望的カンソク・・・(・_・;)(01/15) あまりにも厳しい・・・諦めの境地になり…
Saltyfish@ Re:かいてかいて・・・そんなニッカ?(01/14) 真冬日が続き・・・・凍り付いていますね😢
どっすん0903@ Re:かいてかいて・・・そんなニッカ?(01/14) おはようございます~♪ 昨日はこちらは寒…

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Dec 16, 2025
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気が付けば、ずっと旅してましたねぇ~(笑) いつのマニアら・・・
そこで、よくあるお話は、「定年したら・・・」そんな夢?!

ハーレーダビッドソン(バイク)に乗って世界一周ぐー・・・ウィンク
それが日本一周?? ん~視力、体力が⤵ショック で、やっぱりスクーターかな(爆)
ならば、自家用車で? でも毎日旅館(;^_^A それは無理かな・・・( ノД`)シクシク…
更に車中泊で連泊!それは絶対ムリ(ー_ー)!!・・・と、あきらめの夏♪

やはりイキナリと言うのは、ハードルが高過ぎか?
まぁ、ガイド付きパックで修学旅行気分!なんてのも悪くないケド・・・
まだ先のお話かな? やはり、『自由・気ままに、のんびり旅』これですよ。


そんなこんなで・・・今の世の中を色々調べてミルト・・・データ界隈ぽっ

定年後の日本人・・・ 旅をしている割合は?

定年後の日本人の旅行に関する調査結果から、「旅をしている」という実感を持つ人は多いと考えられます。具体的には、60~70歳代の旅行実施率は約8割以上という調査結果があります。
しかし、70歳を過ぎるとやはり旅行率は下がる傾向にあります。 

主な調査結果(旅行実施率・60~70歳代では、8割以上が旅行に出かけている)

・海外旅行
2024年の調査では、海外旅行経験率は約14.5%でした。
70歳以降の減少: 70歳を超えると旅行率が低下する傾向にあります。これは「健康上の理由」が大きな要因とされています。

・国内旅行と海外旅行
多くのシニア層は国内旅行を中心に楽しんでいる一方で、海外旅行については、健康上の理由以外にも「経済的余裕がない」といった理由も挙げられています。 


旅の楽しみ方・・・「現在の楽しみ」としての旅行
45.3%の人が旅行を「現在の楽しみ」として挙げており、多くのシニア層にとって旅行は重要な楽しみの一つです。

「お出かけ頻度」
週1日以上お出かけする人の割合は、60代で86.8%、70代で82.4%と非常に高い割合を示しています。 

調査の背景
健康問題・・・高齢化に伴い、健康上の理由で旅行を控える人が増えています。
経済的理由・・一部の人からは、経済的な余裕がないことも旅行を控える理由として挙げられています。

混雑
近年のインバウンド増加による観光地の混雑も、旅行を控える一因です。 
定年後の日本人の旅行には、健康状態、経済的な余裕、旅行先での混雑状況などが影響していることが分かります。



チョッと絞り込み・・・クルマを利用する割合
定年後の日本人シニア世代において、旅行の際の主要な交通手段としてクルマを利用する割合は高く、ある調査では約7割に達しています。

旅行時の交通手段としての利用率
60歳から79歳の自動車免許保有者を対象とした調査では、旅行に行く際の交通手段として「車」を選択する人が最も多く、69.2%(約7割)に上りました。

日常的な運転頻度
多くのシニアが日常的に運転しており、別の調査ではシニアの約半数(1951年~1955年生まれの世代)が週1回以上運転すると回答しています。

長距離運転への意欲
70代以上のドライバーの約3割が、旅行やドライブの際に最大500km以上の長距離運転を厭わないと回答しており、長距離のクルマ旅に対する意欲も高いことがわかります。

地方での普及率
都市部と比較して地方では自動車の所有率が高く、生活に不可欠な移動手段となっているため、地方在住者ではクルマ旅の割合がさらに高まる可能性があります。 

これらのデータから、定年後の日本人にとってクルマ旅は非常に一般的な旅行スタイルであり、特に長距離移動も含めて積極的に利用されていることがわかります。


更に絞り込み・・・
定年後の日本人における車中泊旅の経験者の割合を示す具体的な統計データは見つかりませんでしたが、日本全体では車中泊経験者が約3人に1人存在し、特に運転頻度が高い層や男性に多い傾向があります。シニア層は旅行全体の経験率は高いものの、車中泊に特化した年齢層ごとのデータは少ないです。
 
全体的な経験者数
日本全体では3人に1人(35.5%)が車中泊を経験しています。
年齢層: 定年後の特定の年齢層に絞った割合は不明です。
ただし、2024年の調査によると、シニア層(60~65歳)は旅行経験率が85.3%と高い一方、75歳以上は72.1%と低下します。

運転頻度
月に1回以上運転する人や運転頻度が高い人に車中泊の経験者が多い傾向です。

性別
 男性の方が車中泊の経験者が多い傾向が見られます(42%)。

ブームの影響
近年、SNSやYouTubeでの発信をきっかけに車中泊がブームとなっており、手軽さや経済性から注目されています。

シニア層の旅行動向
シニア層の国内旅行は「1泊」が最も多く、日帰りや2泊など短期間で済ませるスタイルが主流です。

旅行への意欲
高齢者の旅行意欲に「気力・体力に自信がない」という理由が影響している可能性も指摘されています。 


長期・・・? 2週間以上連続で車中泊旅をしている正確な割合を示す公的な統計データや大規模な調査結果は見つかりませんでした。 ただし、いくつかの関連調査から一般的な傾向を推測することは可能です。

一般的な車中泊経験者の割合
日本国内の調査では経験がある人は全体の約35.5%です。

キャンピングカー利用の傾向
日本RV協会のデータによると、キャンピングカーユーザーの1回あたりの旅行で最も多い宿泊数は「2泊3日」(47.7%)で、平均宿泊数は2.3泊と、欧米と比較してまだ短期旅行が主流であることが分かります。

シニア層の旅行傾向
シニア層(60〜65歳)の国内宿泊旅行経験率は85.3%と高いですが、旅行期間に関する具体的なデータは、1〜2泊程度のものが多くを占めていることを示唆しています。 




シニア層の旅行傾向

国内宿泊旅行の経験率
60~65歳の層では85.3%が国内宿泊旅行を経験しており、関心はに高い。

平均宿泊日数
日本人の国内宿泊旅行の平均宿泊日数は、観光庁のデータによると平均13日という民泊の例はありますが、一般的な宿泊旅行全体では1回あたり1~2泊程度が多いと考えられます。

長期滞在への意欲と現実
シニア層はゆったりとした贅沢な旅行に憧れる傾向はありますが、実際に経験している人は少ないという調査結果もあります。また、長期滞在型の旅行の目的として、観光やグルメよりも配偶者との時間を重視する傾向も見られます。

「ロングステイ」への関心
定年後の新たなライフスタイルとして、ボランティア活動を伴うものなど、国内外での長期滞在(ロングステイ)を希望する人は多いです。

しかし、定年後に2週間以上の連泊をしている人の割合は、現在のところ非常に少ないと推測されます。多くのシニアは引き続き働いているか、一般的な国内宿泊旅行(数日程度)を楽しんでおり、大多数が実際に長期滞在を実現しているわけではないと考えられます。



一番最近行った国内旅行では何泊しましたか(有効回答者数:144名)
滞在日数は「1泊」が45.1%と最も多く、「宿泊無し(日帰り)」が23.6%、「2泊」が22.2%と続いています。3泊以上の長期滞在は少数派であり、シニア層の国内旅行は短期間で完結するスタイルが主流となっています。


シニア層の一般的な旅行傾向

旅行頻度(国内宿泊)
観光庁の2019年の調査によると、60代の年間平均国内宿泊旅行回数は1.41回、70代以上では1.00回に留まっています。このデータから、大多数のシニア層は年に2回も宿泊旅行をしていないことがわかります。

旅行期間
ほとんどの旅行は1週間未満であり、1か月に及ぶような長期旅行は一般的ではありません。

旅行実施率
シニア女性に関する2024年の調査では、82.1%が旅行に出かけたと回答しており、旅行への意欲自体は高いことが示されています。

年齢による差
60代前半が最も旅行に出かける割合が高く、75歳以上になると健康上の理由などから旅行率は低下する傾向にあります。

結論として、年に複数回の宿泊旅行をするシニアは少数派であり、さらに「1か月の長期」という条件を加えると、その割合は極めて低いと考えられます。



では?
日本人のキャンピングカー所有率は、約100人に1人程度です。
キャンピングカーの国内保有台数は2024年に過去最高の16万5,000台を記録しており、所有率は年々増加傾向にあります。 

所有率: 約100人に1人
国内保有台数: 2024年時点で16万5,000台(過去最高)

所有率が高い都道府県は、長野県(3.16台/100人)、北海道(2.24台/100人)などが上位です(2024年3月末現在)。保有台数が多い都道府県と、人口あたりの保有率が高い都道府県は異なる傾向があります。
日本オートキャンプ協会などの統計データは、より詳細な保有状況を示すため、参考情報として活用されています。 

キャンピングカーの購入層は?
ユーザーの中心は50~60代の夫婦だが、コンパクトモデルの増加により都市部のユーザーも増加傾向 キャンピングカーは多くのオーナーが月1~2回の頻度で利用し、滞在日数は一般旅行より長い傾向(2025/04/09)

キャンピングカーユーザーの旅行実態調査の結果 
半数以上が「夫婦2人」での観光地めぐりを楽しむ。
1人旅行者の増加やあえて宿泊施設を利用するユーザーの存在も明らかに。

■旅行中は必ずしも「車中泊」にこだわらないキャンピングカーユーザー
さて、キャンピングカーユーザーは、旅行中にホテルや旅館という宿泊場所を利用することがあるのでしょうか。

くるま旅クラブ株式会社が運営している「湯YOUパーク」システムはもとより、当協会が運営している「RVパーク」システムにおいても、その管理者が旅館やホテルであるものが多数あります。また観光地によっては、キャンピングカーで車中泊するよりも、ホテルなどの宿泊施設を利用した方がいろいろなサービスを受けることができます。はたしてキャンピングカーユーザーは、旅行中にこのような宿泊施設を利用することがあるのでしょうか。

それを尋ねたところ、半数を超える55.7%のユーザーが「旅行中にホテルなどに泊まることは全くない」と答えましたが、「よくある」「ホテルなどに泊まることが時々ある」、あるいは「ごくまれにある」などと答えた人も44.3%に達し、キャンピングカーという“宿泊空間”があったとしても、旅行中に宿に泊まるユーザーが少なくないという様子も浮かび上がってきました。

では、宿に泊まる人たちの理由はどのようなものなのでしょうか。
それを尋ねたところ、「気分転換のために」(25.3%)、「旅をする前から、そのホテル・旅館に着いたときは部屋を取ることに決めていた」(24.0%)、「部屋を取ると、ついでに温泉に入ったり、食事を取ることができる」(24.0%)という回答がほぼ同率で並んで上位を占めました。

このことから、キャンピングカーに就寝機能があるといえども、ユーザーたちは状況に応じて、さまざまな宿泊環境を楽しんでいる様子が伝わってきました。


■キャンプ場泊の場合は、テント泊を経験しているユーザーも半数
では、ユーザーのキャンプ場利用率はどのようなものなのでしょうか。

それを調べたところ、「過去にキャンプ場泊をしたことはあるが、今はキャンプ場泊をあまり考えていない」(44.7%)という回答がトップに立ちました。

しかしながら、2泊3日から1週間程度のキャンピングカー旅行の場合は、「1泊ぐらいはキャンプ場に泊まっている」という人の率は27.2%に達し、これに、「旅行中はだいたいキャンプ場泊が中心となる」(12.3%)、「2泊ぐらいはキャンプ場に泊まっている」(11.4%)、「3泊ぐらいは泊まっている」(4.4%)

という回答を加えると、1週間以内のキャンピングカー旅行の場合、55.3%のユーザーがキャンプ場泊を行っているという状況が浮かんできました。

キャンプ場泊には、「セキュリティーが保証される」、「椅子・テーブル・オーニングなどが使える」といった数々の利点がありますが、「アウトドア気分が味わえる」といった魅力の存在も見逃せません。その魅力を象徴するのがテント泊です。

では、キャンピングカーユーザーは、キャンプ場に着いたらテントを張ることもあるのでしょうか。

これに関しては、半数を超える57.5%のユーザーが「テントは持っていない」と答えましたが、かつて子供と一緒に旅行していたときにテント泊を経験したユーザーは23.6%。また現在も子供たちと一緒に出掛けるときはテントを張るユーザーが11.3%存在し、キャンピングカー旅行といえども、子供がいればキャンプ場ではテントを使うケースがあることを教えてくれました。

また子供がいる・いないにかかわらず、キャンプ場泊の場合は「キャンプ場泊をする場合は、必ずテントも張って地面の上で寝ている」(5.7%)というアウトドア派の存在も確認できました。

■調査概要
調査地域:全国
調査対象:日本RV協会ホームページ閲覧者
調査手法:Webアンケート
調査時期:2017年2月18日(土)~2017年3月17日(金)

※アンケートは少し古いデータでした(苦笑)


3週間のキャンピングカー旅行・・・
特に北海道のような場所では、忘れられない経験になります。長期レンタルプランを提供している会社がいくつかあり、計画的な準備により快適な旅が可能です。 

ならば・・・長期レンタル・・・その料金相場?
キャンピングカーのレンタル料金は、車種、レンタル期間、時期(ハイシーズンかオフシーズンか)によって大きく異なります。

目安: 一般的な中型キャンピングカー(トヨタ「ハイエース」ベースなど)の場合、1日あたり約20,000円前後でレンタル可能です。
3週間の費用: 3週間(約21日間)レンタルする場合、単純計算で約40万円〜60万円以上が目安となります。
※レンタルを仮に年2度、5年間と仮定すると? (悪魔でも参考)
  単純に・・一回の旅で約50万円✖年2回✖5年=約500万円



そこにあるものは・・・自由な暮らしと旅のスタイルクール

キャンピングカー生活の最大の魅力は、「好きなときに、好きな場所で」生活しながら旅ができることです。日本全国どこでも自宅のようにくつろげるマイペースな旅が可能となり、観光地だけでなく、穴場スポットや自然豊かな場所へのアクセスも自由自在です。

また、計画をその場で柔軟に変更できるため、天候や家族の気分に合わせて行き先をアレンジできるのも大きなメリットです。ホテル予約に縛られず、混雑や人混みを避けてゆったりとプランを組み立てることができます。「自由」と「冒険」両方を叶えてくれる旅のスタイルが、キャンピングカーならではの楽しみ方です。

◎一般的な中型キャンピングカー(トヨタ「ハイエース」ベースなど)をレンタル(1日あたり約20,000円前後)し、先ずはお手軽に楽しむのもありですね。



さて、そこで色々考えさせられる・・・? そんな旅事情('◇')ゞ

30年以上(1,000泊)以上クルマやバイクで旅をしてますが、いつも気になることがあったり・・・
① 駐車場の(スペース)・・・ドアの開け閉め、停車位置、傾斜
② 静かさ(周辺環境)・・・幹線路、走行音等
③ 清潔なトイレ(設備)・・・虫や鳥
④ 旅行ゴミ(ゴミ箱設置の有無)=大問題なのです!(特に北海道)
  そもそも長旅での持ち帰りは物理的に不可能な話(道内在住で短期間なら可)
  ※キャンカーには密閉容器(ゴミ収納可)が装備されてますので後処理もOK

特に④は常に注意ですね。そこで・・・改めてチェックしてみると。



※旅行ゴミは家庭(又は持ち込み)ごみとは別物!


日本の法律では、ゴミの識別ポイントは商品特性では無く『発生場所』
(特に食品などは食べた場所で不必要なものが発生し、それがゴミになる)

そのゴミは「持ち帰りはマナー」ではなくその「分別がマーナー」である
持ち帰りは、事業者への負担軽減への協力にすぎない。
つまりゴミ箱は事業者の業務範囲であり、敷地内にゴミ箱を設置する義務である。
利用者のための休憩施設(道の駅)・・・そこに発生する「事業ごみ」。
  →『​旅行ゴミと不法投棄​』一読すべきかと。

因みに・・・
現住所では無い旅先のゴミは、行政回収の『家庭ごみ』の対象にはならない。
また、「家庭ごみ」を道の駅に捨てるのは「不法投棄」であり法律違反となる。
(この「不法投棄」対策に監視カメラを設置しているケースは増えてます。)


現状では『設置無し』の道の駅(休憩施設)がある以上、その有無により利用選別の対象にならざるを得ないと言う事なのです。
一方で地域の事情として、野生動物等がゴミ箱をあさるケースもあり、恒久的対応には時間も必要に感じます。


別のケースですが・・・

「生活ごみ」?・・・AI による概要
「生活ごみ」は「家庭ごみ」を指す別名で、どちらも「一般廃棄物」の一部です、一般家庭から出るごみ(台所の生ごみ、紙くず、プラスチックなど)を指し、自治体のルールで処理されます。また「事業系ごみ」と対比される際に「生活系ごみ」とも呼ばれます
一方、「事業系ごみ」は会社やお店、学校などで事業活動から出るごみで、処理責任は事業者側にあり、家庭ごみとは区別して処理が必要です。 

「キャンピングカーのゴミ」=『生活ごみ』根拠に乏しく意味不明で残念です。
一般車と全く同じゴミでもバツ・・(・・?この辺りは明快な法整備が必要かと。
※一時期ノーマル車両が長期間駐車(滞在)されることがあり話題になってましたが?!
車両の定義(車種)と実用の有無は一様ではありませんので・・・
今後キャンカー利用者が増えるとその不満がどこかで出そうに感じます。

知っていれば、行かない!それだけの事でしょうけど・・・

注)日本の法律では、ゴミの識別ポイントはその特性では無く『発生場所』
現住所では無い旅先のゴミは、行政回収の『家庭ごみ』の対象にはならない。
利用者のための施設で発生したゴミは事業者の業務範囲であり、敷地内にゴミ箱を設置するのは義務である。



色々あっても、まだまだ続くモノがたり・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
まぁ何のかんの言って見ても、大前提は健康である事なのですが・・・ボソッあっかんべー


さて、九州旅・・・一番大変だったのは?
まぁいつもの事ですが、道路事情(北海道と違って) とにかく道が狭い(苦笑)
古い町並みは、明治以前からのもの。当然自動車なんて想定外な訳で・・・
やはり軽自動車クラスなら、安心なのでしょうね。(高さも注意・・・危険です)
とくに、宿泊施設や、日帰り温泉・・・到着する迄の駐車場(;^_^A
恐らく『アレン君』以上のサイズは(ハイエース・ロングとか5m超・幅2m超)至難のワザ?

一方で、ゴミの処理(北海道とは違い)は良好でした(持ち越し無し)


逆にキャンプ場でのゴミ持ち帰り(炭・灰含)には驚きましたけど。(タマタマカナ?)
炭・灰は北海道では殆ど聞きません※灰壺を持参していれば、問題無しですけど。


バイクに始まり、もう30年以上ずっと続く旅(一週間程度のプチ含む)音符音符
こんなパターンはどうやらマレのようですが・・・(・・?

まぁ、、、生きてることが旅のようなものか・・・なんて。そんなツブヤキ大笑い

気力、体力&時の運(ドコカで聞いたような?)・・・さて次は何処に('◇')ゞ

オカミは既に・・・(~_~;)。。。 気ままなモノなのでした。

むむむっ・・・👀 究極の片付け(゚д゚)!

そのリスト・・・どうやらアタクシはギリギリセーフのようでした。┐(´д`)┌ヤレヤレ





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Last updated  Dec 16, 2025 12:10:06 AM
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