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カテゴリ:ツブヤキ
朝からいきなりキマシタネ~ヾ(≧▽≦)ノ お日様パワー炸裂(;^_^A ![]() そして・・・ ![]() 32かぁ~ι(´Д`υ。。。 ソンナ日の・・・朝昼晩 ![]() 朝からジリジリ・・・ さすがに今季初のスイッちょん👆 ![]() バテ気味なランチタイムかぁ~ ![]() 気圧のせいもあるのかな? ![]() アメ🌂・・・💦 ええええ~っ👀 てか湿度が(´;ω;`)ウッ… ![]() 83%・・・_| ̄|○ 暫く続くのか? ![]() ┐(´д`)┌ヤレヤレ。。。やはり梅雨じゃ? 故に夕食は・・・ ![]() 冷麦だぁ~\(^o^)/ ※ひやむぎとは、小麦粉から作られる麺の一種。 製法別で分類すると、小麦粉を塩水でこねて生地を作り、油を塗りながら手を使って細く延ばす麺が“そうめん”、平らな板と麺棒を使って生地を薄く延ばし、刃物で細く切る麺が“ひやむぎ”や“うどん”となります。 〇名前の由来 名前の由来は、「餛飩(こんとん)」→「温飩(うどん)」→「饂飩(うどん)」、「索餅(さくべい)」→“索麺(そうめん)” →“素麺(そうめん)”とかわりました。 江戸時代の料理書には“切り麦”“麦切り”などが書かれているので、江戸時代には現在のような切り麺となって、広く食べられていたことがわかります。 そして熱い汁でたべるのが“あつむぎ”、水で冷やして食べるのが“ひやむぎ”となったようです。 ![]() 余談でしたm(__)m あららぁ~明日は👀 ![]() 33℃ねぇ~(ー_ー)! どんどん変わるな👀 更に冷さナイト💦 ![]() キッチリ冷やさナイト・・・ 一般的に、食べ物・飲み物は体温との温度差が25℃以上あると、美味しいと感じることができ、温かいものは60〜70℃、冷たいものは5℃〜12℃と言われています。 逆に70℃以上や5℃以下は感覚が麻痺してしまうため、味を感じづらくなります。このため、自動販売機では「冷たい」は約5℃、「温かい」は約50℃に設定されているようです。 基本五味と温度の関係 ![]() ◎塩味:温度が低いと強く、高いと弱くなる。 ◎甘み:30℃位から体温に近いほど強く感じ、低温・高温になるほど弱くなる。 ぬるくなったジュースが、冷たいときに比べて甘さを強く感じるのはこのため。 ◎酸味:温度によってあまり変化はありません。 ◎苦み:低温〜体温の温度では強く、高温では感じづらくなる。 ◎うま味:体温付近で最も感じやすくなる。 この美味しいと感じるのは体温と関係が深く、「冷たいもの」か「温かいもの」の二極化しています。 しかし、私達の体は37℃前後で十分な機能を発揮できるようにできているため、冷たい飲み物が大量に入ってくると、内臓が冷やされるだけでなく、各消化器官にいる消化酵素が効率的に働くことができなくなる可能性があります。 ※冷たい水分が体内に入ると、まず最初に胃が冷やされ、血管が収縮することで消化管の運動が妨げられることがあります。その後、十二指腸・小腸と流れ、体内に水分が取り込まれますが、冷たい水の場合は、血管が収縮し血流が悪くなったり、消化器官の働きが低下し、この状態で食事を摂ると栄養素を十分に吸収できなくなる可能性があります。消化吸収が悪くなると、食欲が低下したり、手足の冷えや体のだるさ・むくみといった夏バテにつながる一因になります。また腸が冷えることで腸内にいる免疫細胞の活動も低下し、感染症へのリスクも上がることも考えられます。 夏場の冷えにも温かい飲み物! 温かい飲み物は、体全体を温め、内臓が温まるため、胃腸の消化吸収が向上し、むくみが改善したり排便の促進が期待できます。体温が上がると免疫力も向上し、消化酵素も活発に活動してくれると言われています。 また、日本には昔から「暑いときこそ熱いものを」という考えがあります。 これは熱いものを摂ることで発汗を促し、結果的に体温を下げるという効果を期待したもので、暑い夏にも冷たいものばかり摂ることは良くないという考えが根付いています。もちろん、目もくらむような炎天下や湿度の高い状況で熱いものを飲んだり食べたりすることは熱中症につながりますのでご注意ください。 蛇足です。暑いところに長時間いたり、運動した後や体質的に暑がりの人などは、体の中は暑くなっているので、この場合は冷えた物がお勧めです。冷やしすぎには注意が必要ですが、暖かいものでは害になることもあります。 と、ありましたが・・・ ふーむ👀・・・ ![]() 「ほどほどにヒヤシンス」・・・(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ ![]() 冷えた牛乳?・・・それなら「麦茶」? やっぱり「麦酒」じゃナイト ![]() 「麦」のチカラ・・・あちこちユルユルでぃ~ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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