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テーマ:徒然日記(25330)
カテゴリ:ツブヤキ
暑さ寒さも・・・( ̄▽ ̄;)!?。。。 相変わらずですね・・・ ![]() 予報って・・・(◎_◎;) とりあえず札幌は当たってたり やっと晴れましたが、日差しがねぇ~(ー_ー)! ソンナ日の・・・ランチ ![]() ソシテ・・・夕食 ![]() スッカリ夏バテ_| ̄|○ と言うか、冷房バテ?! そりゃぁ~食欲もオチますよね そうでした!今度は『蔵之介くん』・・・平成19年は、西暦で表すと2007年製 今年の令和8年(2026年)で19歳になります。間もなく成人かぁ~(爆) ※車の寿命を人間の年齢に換算すると、19年目の車は人間でいうと約95〜133歳(高齢者〜超高齢)にあたります。車は「1年=約5〜7年」で例えられます。一般的な車の寿命(廃車になる平均年数)は約13年 です。これを超えて19年乗っている車は、人間でいうと大往生とされる年齢に近くなります。 車の走行距離の平均寿命は、一般的に 10万キロ から 15万キロ が目安です。年数にすると 13年から15年 ほどです。最近の車は性能がとても良く、きちんと部品を交換すれば 20万キロ以上 も走ることができます。 人間でいうと、10万キロは「 そろそろ体の定期健診と修理が必要な時期 」です。反対に、ここをこえても部品をしっかり直せば、さらに長く乗り続けられます。 因みに・・・トヨタ・クラウンの寿命は、定期的な点検や部品交換を行えば 25万キロ〜30万キロほどです。一般的な乗用車の寿命である10万キロを大きく超えて走れる非常に耐久性の高い車です。 と、ありましたが・・・ メーカーディーラーにて車検の予備点検でした。 ![]() 事前の点検で、必要な交換部品等をチェックし取り寄せます。 モノによっては取り寄せに時間もかかります。 そして調整ですね。 ん~それなりにキテマスねぇ~👀 ![]() とは言え、大変綺麗な状態と言われました。が・・・( ̄▽ ̄;) しかし・・・ライトの光量が不足しているとの事・・・ ※車検の光量測定基準は1灯あたり6,400カンデラ以上 ヘッドライトは「経年劣化」「紫外線」「バルブの熱」「傷」により黄ばみます。 光量ヘッドライトの内側も汚れます。ヘッドライトの熱によるダメージのほか、ヘッドライトと車体に隙間があるとそこから汚れが入り込み内側の黄ばみにつながります。なお、ヘッドライトの内側の汚れは自分で除去するのは難しいため、プロにお願いしましょう。 ※令和6年8月以降の車検から導入される「ロービーム計測」の見直し。 この検査により、これまでは合格だった車も不合格になる可能性が出てきてしまっています。特に、社外製のランプを使っている人や、年式が古い車に乗っている人にとっては重要です。 【令和8年7月更新】ロービーム計測の移行時期 令和6年8月から自動車のヘッドライトの検査方法がロービーム計測に変更されることなり、「令和8年8月1日までに全ての地域が移行する予定」とされていましたが、移行における準備が整ったとして、国土交通省より「令和年8月1日より、全車ロービーム計測に移行します」と発表がありました。 これまでは、ロービームとハイビームの両方を点灯させて検査していましたが、今後はロービームのみを使用するようになります。なお、この内容は、1998年(平成10年)9月1日以降に製造された車両が対象です。参照:国土交通省「令和8年8月1日より、ロービーム計測に移行します」 ロービーム計測では、以下の検査基準に対して合格する必要があります。 この基準では、ライト自体ではなく、リフレクターがどれだけ効果的に光を反射するかが重視されます。測定にはカンデラという単位が用いられ、基準値は1灯あたり6,400カンデラ以上です。 カットライン この項目は、ヘッドライトを点灯させた際に、正しい方向に光が照射されているかを検査します。左側通行の国である日本では、両方のヘッドライトが左肩上がりに照らされるべきです。 また、光の境界線が明確であるかどうかも重要です。ヘッドライトの光軸は、バルブの交換や車両の衝撃によってずれることがあります。そのため、このカットラインが正しい位置にあるかどうかを確認することが重要です。 色味 色味はケルビンで表現され、ヘッドランプの場合は4,000〜6,000ケルビンが基準です。青みの強いライトは審査で問題となる可能性があります。また、黄色みが強すぎるものも車検に通らないとなることがありますので、注意が必要です。 ヘッドライトのカバーが汚れていると、色味が変わることがあるため、車検前にはカバーの状態も確認しておくことが重要です。
ロービーム計測の見直しに対する懸念・・・ <光軸調整がシビアで調整が困難になる> ロービームはハイビームに比べて照射範囲が狭く、光軸調整がシビアです。車検前の整備で、ロービーム計測に対応した調整が行われていない場合は、調整に時間がかかってしまったり、調整方法を知らずに車検に通らなくなったりするケースも考えられます。 特に、古い車種や社外品ヘッドライトを使用している車両は、調整が難しく、基準適合に時間がかかる可能性があります。また、古い車種の中には、ロービーム計測に対応できない車両もあります。そのような車両は、車検を通すことができなくなり、廃車せざるを得ない状況になる可能性もあります。 <車両の老朽化により車検に通らなくなる可能性がある> 年式が古い車両は部品が劣化し、光量が低下している場合があります。 ・レンズ面のが劣化(黄ばみ、曇り、ひび割れなど)している ・内部リフレクタ(メッキ剥がれ、曇りなど)が劣化している ・純正のものと極端に異なる形状のバルブに交換している これらの劣化が見られる車の場合は、しっかりと整備・調整した上で車検に持ち込むようにしましょう。ロービーム計測では、ハイビーム計測よりも厳しい光度基準を満たす必要があり、老朽車にとってはハードルが高くなります。 ◎車検でヘッドライト関連で不合格にならないためには、予備検査場で事前に確認する事が重要です。 車両の老朽化・・・(◎_◎;) 人も車も・・・ 19年目の車を人間に換算すると、およそ95歳から100歳以上の「大往生・超大長寿」の域。 車の年齢を人間の年齢に換算する明確な公式はありませんが、一般的に「車の1年 = 人間の5年」、あるいは日本の車の平均寿命(平均使用年数:約13〜15年)を人間の平均寿命(約80〜85歳)に当てはめて計算すると、以下のような驚きの年齢になります。 🚗 年数から見る人間換算(1年=5〜7歳計算) 「1年=5歳」で計算した場合:95歳 「1年=7歳」で計算した場合:133歳 平均寿命から比率計算:約110歳(人間の寿命を83歳、車の寿命を14年とした場合) 【参考】走行距離でいうと何歳? 車は「年数」だけでなく「走行距離」でも年齢(消耗度)が例えられます。 一般的に「1万キロ = 人間の7〜8歳」(10万キロ=75〜80歳の高齢期)と言われているため、走行距離で見ると以下のようになります。 ・10万キロ:約75歳〜80歳(定年を過ぎ、体中にガタが出始める頃) ・15万キロ:約110歳〜120歳(人類の限界に近い超長寿) ・19万キロ:約140歳〜150歳(伝説の域) 🛠️ 19年目の車と付き合うポイント 人間でいうおじいちゃん・おばあちゃん(あるいはそれ以上)の年齢ですので、元気に走り続けるためには人間ドック(こまめな点検)と、お薬(消耗部品の交換)が欠かせません。 ・ゴム・樹脂類の劣化:ホース類やブッシュ(緩衝材)の交換が必要です。 ・税金の重課:日本では新車登録から13年、18年が経過すると自動車税や重量税が段階的に増税されます。 ┐(´д`)┌ヤレヤレ・・・クルマもヒトも(~_~;) 寄る年波には・・・ ![]() ん~👀🔍 ライトに・・・ ![]() メガしばしば・・・ポンコツだぁ~(ー_ー)!! ・・・専用部品はネットかなぁ~・・・🔍 波高し🌊・・・( ゚Д゚)ネムヒー お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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