000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

rainbow(レインボー)の日記

PR

全435件 (435件中 421-430件目)

< 1 ... 38 39 40 41 42 43 44 >

生活必需品のご紹介

2009.03.12
XML


   「いちばんよいふなで」  ビジョン  (5回目)


  ビジョンをしっかり持って生きる事は大切

  そこで、何回シリーズになるか分かりませんが

  書き始めました。

  そんなのに付き合っていられないお方はこちら

  コンパクトにまとまっていますので、ご覧下さい。

  とろっとみやぎのサイトに取材掲載していただきました。





  『14127』が日本リフレクソロジー協会からいただいた

  私の認定番号。いちばんよいふなで・・・でした。


  2004年11月から自宅開業を始めました。

  1時間もかけてマイカーで来てくださるお客さんが

  沢山いました。

  料金は50分で2,000円と超お得なこともその理由の1つ。


  「生きていてほんとに良かった」

  と言ってくれるお客さんもいました。

  お客さんが喜んでくれる度、私は、天にも上る程嬉しく思いました。



  日本リフレクソロジー協会にお店のチラシを提出する時に

  料金が安すぎると受諾してもらえないのではないかと

  心配でした。


  「こんな値段をつけてやっていけるの?」

  「はい儲けが目的ではないので。」

  「そう、・・・仙台にリフレクソロジーを広げる為頑張ってね。」

  と云われました。」



  その後

  「やって貰う方も、やる方もにこにこ出来る料金設定にするべきですよ」

  と大阪の支援者の一人にアドバイスをいただきました。

  本当だと思いまして、徐々に上げて3,500円にしました。


  或る経済学者が

  「事業とは、正しく働いて、正しい報酬を得る事」

  といったそうです。本当だと思いました。


  お客さんが来ると、きれいに掃除するので

  主人は

  「それは、2次的効果だ」

  といいました。

  「そうだよ。ここは、RAINBOWだもの」

  と 私 お後はよろしい様に。



  リフレクソロジーRAINBOWのホームページはこちら



  






最終更新日  2009.03.12 19:22:18
コメント(4) | コメントを書く


2009.03.11



「施術のライセンス次々取得して自宅開業」


私のピアノの先生が

「○○さん、自宅開業するんでしょ」

と言いました。私はそれまで、人からお金を正規に頂く事を

考えず

「お金持ちのお婆さんが置いていってくれたら、それで良い」

と思っていました。先生の言葉に、そうかそうしようと思いました。

ピアノの先生は、一番のお客様です。



リフレクソロジーの通信教育費は単独で256,000円でした。

不思議な事に、その年の年末調整で戻って来た税金が256,000円でした。



日本リフレクソロジー協会 約してRAJ のインストラクターの

親切で熱心な指導と同期生の頑張る団結の力により

次々ライセンス取得しました。



裸にしてまで、お金を儲けたくないと思っていた私でしたが

受講したら、あまりの気持ちよさに、全て取得した施術を

メニューに入れて、お客様に喜んでいただいています。


お客さんが

「キャー よだれ受けが 欲しいよぉ」

と言います。



リフレクソロジーの起業理念は

「私を必要とする人の健康と幸せのお手伝いをさせていただくこと」

です。

リフレクソロジーRAINBOWは

こちら完全予約制です。








最終更新日  2009.03.11 19:50:46
コメント(4) | コメントを書く
2009.03.10
   


   「お金を払うのだから気持ちよい施術」



  マッサージの資格は期間・お金が沢山かかります。

  苦手な英語が受験科目に入っている学校もあります。

  そこで、ライセンスで簡単に取れるリフレクソロジーにしました。

  スイス式を受けましたが痛い!

  「痛いです!」と言っても、そっとしてくれない。

  どうして、お金を払う私が痛いといっても・・・

  スイス式はパス!台湾式はもっと痛そう。

  そこで、出会ったのが、英国式。

  気持ちが良くて眠くなりそう。

  でも、私は、下調べ・検証(笑)で行っているので

  行く数分前には、コーヒーを必ず飲んで行きました。

  (痛気持ちよい、英国式リフレクソロジー、これに決めた)

  と思いました。

  2004年3月で保育所を退職するので、4月から

  仙台の学校に入学を希望していました。

  ところが、仙台校が4月で撤収(てっしゅう)することに

  なりました。

  お陰で、私は、安い 通信でライセンスを取得することができました。

  しかも、退職する前に、仙台校で最後のスクーリングを受けたため

  『○○先生は、第2の仕事をするため保育所を退職するんだって』

  と云われました。




  余談ですが、保育所を辞めた後の、我が家のベランダから

  毎朝眺める青空は違って見えました。

  当然の事ですが子どもから、安全確保のため一瞬も目を離せない立場では、

  広い園庭で、自然に恵まれた保育所から見上げるすばらしい

  青空も、私の心は癒されませんでした。

  我が家のベランダから、洗濯物を干しながら

  毎朝眺める青空は違って、別のものを見ている幸せを感じました。



  いろいろな立場でプレッシャーがかかり、ストレスのある方

  時間に追われている方、お疲れさまです。



  では、またあした。

  






最終更新日  2009.03.10 11:46:23
コメント(8) | コメントを書く
2009.03.09


母の詩 シリーズは1昨日を持って終えます。

読んで下さり、ありがとうございました。



今度は

『百恋(ひゃっこい)』は私に与えられたビジョン

というシリーズで書きたいと思います。

早く全容を知りたい方はこちらをご覧下さい。




私は保育士をほぼ30年しました。正確には、29年7ヶ月。

「保育も楽しいけれど、今度は人を癒す仕事がしたい」

と思ったのです。交通事故により、身体をマッサージして

貰う事半年間、あなたも覚えなさいと言われて、直接プロ

から、半年間教えて貰った私は、マッサージが上手で、皆に

して上げていました。


二人の息子が大学卒業を機に、人を癒す仕事をするため

主人に言いました。

「息子たちが卒業する3年後に仙台市を辞めるけど、その時は

笑って『ご苦労さん』と言ってね。」

3年後、仙台市を早期退職しました。

この続きはまたあした。








最終更新日  2009.03.09 19:34:05
コメント(0) | コメントを書く
2009.03.08



『百恋(ひゃっこい)』は私に与えられたビジョン




母の詩 シリーズは前日を持って終えます。

読んで下さり、ありがとうございました。



今度は

『百恋(ひゃっこい)』は私に与えられたビジョン

というシリーズで書きたいと思います。



昨日次のような事がありました。

西日本新聞北九州広告社の社員から電話がかかって来ました。

半年前もありましたが、そんな高い広告料など払えないと

断りました。

今回は安かったことと、ブログのお仲間に福岡の方もいらっしゃること

それに、これから、持ち寄りパーティーに行くところで

ゆっくり考えている暇も無く、いつもの直感で、要請を受けました。



確か今日日曜日の新聞に横9×縦7cm白黒で載ったはずです。

パーティー先の友人宅のPCにデーターを送ってもらい、検討しました。


『百恋(ひゃっこい)』の特許は5つ取得、特許申請中は2つあります。


それでも真似をする人はいるそうです。


私の『百恋(ひゃっこい)』シリーズは障がい者就労支援する為に

私に与えられたビジョンです。こちらをご覧下さい。



誰も真似しないでくださいね。



熱中症予防のため寒さ対策のための エコグッズを通して

障がい者が就労できるように、私に与えられたビジョンです。



どうぞ、全国の障がい者の就労支援を将来出来る様に

みなさん私のビジョンを応援して下さい。



国 県 市その他、仙台市にある支援機関は

こぞって『百恋(ひゃっこい)』を支援して下さっています。


福岡県にお住まいの西日本新聞を購読のみなさん

今日の新聞に、横9×縦7cmの『百恋(ひゃっこい)』の

広告を見つけて下さいましたら、温かいエールをお願いします。



話は変わりますが、昨日の持ち寄りパーティーの様子は

私の友人3人のブログを宜しければ、ご覧下さい。

プリティー桃さんはこちら k・コムさんはこちら タロ坊さんはこちら








最終更新日  2009.03.09 00:15:26
コメント(6) | コメントを書く
2009.03.07
  
    娘が4人も


 「お母さんが 自慢したことが
 
 1度だけあった


  母を見舞った 伯母が 

  『お前は こんなにいい 娘がいていいね』

  と言うと

  『こういう娘が 4人もいるよ』

  と 屈託の無い笑みを浮かべて
 
  自慢していた



  自慢なんかしたことが無い
 
  お母さんだったのに



  心配も沢山 掛けた 私たち

  自慢してくれて 良かった」




  補足
:自慢などしない母で、まして、子どもが生まれなかった

     母の姉の前で、娘自慢などしない母でした。

     それが、「こういう娘が 4人もいるよ」

     と自慢しました。

     今までしてきた心配を帳消しにし、自慢した母の姿を見て

     嬉しく思いました。

     余命いくばくも無い母が、娘の存在を喜んでくれた。

     私たち娘を最期まで励まし、愛情を注いでくれた母でした。



   私は、障がい者就労支援を起業第一理念に製造販売しています。

     『百恋(ひゃっこい)』シリーズ

     全商品はこちらをご覧下さい。


     シャーリングタオル・・・・クリムゾン・レッド が加わりました。








最終更新日  2009.03.07 22:46:56
コメント(0) | コメントを書く
2009.03.06

    夫の死を受け止めて

  「お母さん あの時は 辛かったでしょうね


  お父さんが 亡くなったとき

  『苦しまないで いって 良かった

  腸の ポリープを 取るとき なんぼ 辛い事か

  その前で 父ちゃんは 良かった』


  気丈夫に 心から お母さんは 言って


  私を 驚かせた

  みんなを 驚かせた



  お母さんの 娘でも 私には 真似できない

  お母さんの 娘でも 私には 到底できない



  完全に守られていたんだね」


  補足
:父が亡くなる3日前まで、家族と共に

     父が母の身の回りの世話をしていました。

     父は88歳の誕生日にも自転車に乗る程元気でしたが

     急性肺炎で、1日病院に入院しただけで、この世を去りました。

     父はもうすぐ、3回目の腸のポリープを取るため

     管を入れて摘出手術をすることになっていました。

     母はそれを気の毒だと自分のことのように感じ案じていたのです。

     体の不自由な身で、愛する夫に先立たれても、涙を流さずに

     最後まで、夫のことを思う母の姿に私は驚きました。

     しかし、一つ納得出来ることがたった今、解明しました。

     イエス・キリストと聖霊によって、完全に守られていた!!

     そうだったと思います。

     あれは、母の力と愛だけではなかったと言い切れます。



  私の所に両親が来て泊まった事がありました。『あったまってほっとしタイ』

  があれば、そのとき足冷えの辛い経験をさせずに泊めて上げれたのにと

  残念です。『あったまってほっとしタイ』はこちらと こちら

  私のRAINBOW仙台 で 製造販売している商品です。


  









最終更新日  2009.03.07 00:17:53
コメント(0) | コメントを書く
2009.03.05

    


 「病院の ベッドの 上で

 お母さんが 私に 尋ねる


 『○○子 薬 飲んだか?』

 私

 『大丈夫 お母さん 私も 忘れたけど

 ゴミ箱 調べれば すぐ分るから』



 『ほら 無かったから 未だ飲んでないよ』



 母を看護する 私も 今のことを

 すぐに 忘れる年に 老けてしまった

 そのことに 気付いて なんだか

 一人 可笑しい



 お母さん
 
 気が付けば あなたの 娘も

 物忘れする 年になりましたよ

 お互いに 年取って いるんだね

 私たち」





 補足:お互い年取るほど、今まで幸せにここまで

    暮らして来たことが嬉しかったのです。

    ボケてしまった自分が母と同じだと自覚する一方で

    すぐさま、ごみ箱をあさってその物忘れを克服しようとする自分

    そして母を大丈夫と励ます自分が、可愛くもあり

    可笑しくも感じたのでした。



    母が私のために一生懸命で、生き生きと輝いていた姿とこの時の私

    今、重なりました。



    『百恋(ひゃっこい)』についてはこちら









最終更新日  2009.03.06 00:27:28
コメント(8) | コメントを書く
2009.03.04
母の詩シリーズは未だ続きます・・・

母の救いと交通事故シリーズ (5回)をはさみます。

深川キリスト教会の記念誌発行の原稿依頼を受けて書いた文章です。

深川キリスト教会はこちら

前日からの続き・・・・

2001年12月1日に母は天国に召されました。

その一ヶ月前に病床洗礼を受けた時の

母の嬉しそうな顔を忘れることが出来ません。



父なる神、イエス様、働かれる聖霊様が深川キリスト教会の皆様の上に

いつも臨んでくださっていることを感謝します。

私の母教会 私の懐かしい霊の故郷である深川キリスト教会の皆様に

感謝しつつ証させて頂きました。




 補足:「○○子 最期は頼むね」

    と母は死が近づいたと感じたのでしょう

    手をクリスチャンの様に合わせて私に言いました。

    仙台から、教会の牧師先生が、母の入院している岩手の病院に一緒に行って下さり

    病床洗礼を授けて下さいました。

    母は、牧師先生をずっと待っていた人を迎える様な目で

    しっかりと、ありがたそうに見ていました。

    
    母が亡くなったのは、私が勤めていた保育所で

    明日が発表会という日でした。フリーでしたから

    いつもならピアノを数曲担当するのに、この年は担当せず

    もう一人のフリーに全てお願いしていた事は感謝でした。

    当日変更は困りますから。

    それと、私はこの時、体が疲れており、腕が上がらない状況でした。

    そんな身体では可哀想だと母は考えて、この日を選んだのでは無いかと

    ひとり思いました。

    発表会の裏方は、結構バック幕をてきぱきと交換するため

    身体を痛めている者には、腕を上げたり、上を向いたり大変なのです。

    私はその当時、雪の玉を投げる事も出来ないほどの身体でした。

    母の忌引き休暇中にやっと病院に行って、その後元気になりました。

    今では誰と腕相撲しても負けないくらいの腕力があります。大笑い




    私の経営していますRAINBOW仙台のHPより

    『百恋(ひゃっこい)』の使い方はこちら      










最終更新日  2009.03.05 08:38:29
コメント(4) | コメントを書く

母の詩シリーズは未だ続きます・・・

母の救いと交通事故シリーズ (5回)をはさみます。

深川キリスト教会の記念誌発行の原稿依頼を受けて書いた文章です。

深川キリスト教会はこちら


前日からの続き・・・・

母はすぐに上京しようとしたのですが

交通ゼネストに会いました。

バスも国鉄も飛行機もゼネストになって

来ることが出来ず、来ることが出来たのは退院してからで

特伝も終わっていました。しかし、母はとても安心してくれました。

「東京で寂しく生活していると思っていたのに、

日曜学校の子どもたちや教会の皆さんから愛され

楽しく暮らして居る事を知って嬉しかった。」

と話してくれました。

東京から帰る母に私は言いました。

「お母さんは帰るけど、この部屋は二人より少なくなることはないから

心配しないでね(一人はイエス様)」

母は

「あんたは本当しあわせだね」

と言ってにっこりしました。

不思議なことに翌年、本田弘慈先生が両親が住んでいる岩手の

田舎の教会で三日間、特別伝道集会で説教して下さり

父と母は3日間話を聞いたのです。母は親戚の人も連れていきました。

本田弘慈先生は羽島明先生の親友で同じく分かり易く話して下さる大衆伝道家

しかも私が3年前 聖地旅行3週間ご一緒させて頂いた団長でした。

聖霊様がなさることは人知では計り知れないです。

ハレルヤ。母は教会に通うことはありませんでしたが

「この信仰は誰が何と言っても本物だよ」

と言って私が帰郷した時、母の為に私が祈るととても喜んでいました。

この続きはまたあした!




 補足:交通ゼネストはこの時長かったです。

    1年後母が3日間聖書の話を聞く事が出来るように道を

    開いてくださるとは感謝という他ありませんでした。

    病院で私の付き添いをしながら、夜は教会の集会でお話を聞いても

    母の魂にメッセージは届かなかったと思います。

    1年後、自分の町でじっくりお話を聞いた母の魂に変化が起きたのでした。

    しかもその講師は、3年前 3週間「イスラエル・ヨーロッパ聖地旅行」の

    団長で、日本で1・2を争う大衆伝道家の本田弘慈牧師でした。

    お陰で3週間ずっと楽しく、毎日恵まれました。この時の旅行も記事にします。
 
    当時は日本交通公社が企画した旅でした。



お知らせ: 27日の起業元気フェアでホワイトデーのプレゼントに

        選んで下さった人もいました。

        購入下さいました皆さんにお礼のメールを送りましたところ

        皆さん奥様にも喜んでもらったそうです。

        大変嬉しく思いました。











最終更新日  2009.03.04 10:19:27
コメント(2) | コメントを書く

全435件 (435件中 421-430件目)

< 1 ... 38 39 40 41 42 43 44 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.