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カテゴリ:病気編
夕方、自転車て走っていたら雨がパラパラと降ってきました
周りの自転車の人、カゴからレインコート取り出して慌てて着ていました 私はフード付きパーカー着てたので、慌ててフードを被りましたが、さすベエに傘立てて走ってた人1人だけ 皆さん、傘をささず…でした 私もカゴにレインコート入れとかねば!! 午前中 納骨してきました… お墓に入れようと決めるのも悩みましたが、決めてから今日までもめちゃくちゃ悩みました 私のなかで、家に居なくなる=不安 となってたからです 情けないけど、お骨だけど傍にいてくれる と思いたかったんですよ でも、石材屋さんが骨壺から袋に移しかえ、それをお墓の中に納めて閉めてもらった後、思いの外 清々しい気持ちになりました 不思議ですが、1つの役目を果たしたような気持ちになったのです 何故、骨壺のまま納めないのか?石材屋さんに尋ねたら 「関西は昔から、土に還すと言われてますねん」 「だから袋に入れ替えて納めるんです」 と お骨も自然の循環の中に組み込まれ、土へと帰っていくもの(死と再生の概念)… と言う考え方なんですって 両親が購入したお墓に納めて自然に帰す 親孝行しました(笑) 墓地はお山の中腹にあるので桜が満開 八重桜もチラホラ ウグイスも鳴いてて、時期も良かったです
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