Taiwan Diary

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地球温暖化防止コミュニケーター(旧IPCCレポートコミュニケーター)

2022.05.18
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2022.03.23
馬鹿正直にCO2排出を削減する日本。
ちがうっしょ!



旧呼称IPCCリポートコミュニケーター、
現在の地球温暖化防止コミュニケーター。
しかし、これも今月いっぱいでサイトはなくなるのかな?
サイトの更新はとっくに停止されています。
COOLチョイスだとか、環境省も無駄な予算をつかいすぎ。
こんな根拠なき活動予算を削除すれば、
コンビニのビニール袋も無料を継続できたっしょ。
小泉さんが大臣になるまえから、プカやったんですよ。
環境省。

ま、緊急特例承認枠沈で、国民を薬害リスクに晒す、
厚労省がワースト、トップでしょうが。
子どもにまで悪手を伸ばしてきて許せない厚労省。
医療利権になにも言えない政治家:選挙影響
厚労省官僚:天下り組織の確保
だれも国民のことなんて、考えていない。
騙される国民も、プカ。

※プカ:不賢(プ、かしこ➡プカ:造語)


さて、下記のサイトを確認してくださいね。
参考記事です。
炭素ビジネス


みてください①

みてください②

みてください③

みてください④






最終更新日  2022.03.23 10:10:04
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2022.03.07
※反対です!
・戦争利権
・医療利権
・SDGs利権(環境、エネルギー(原発)等含む)



SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。そもそもどう発音するかというと、SDGs(エス・ディー・ジーズ)です。時々エス・ディー・ジー・エスと読まれる方がいらっしゃるのですが、最後はGoals(ゴールズ)の略です。

SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。


あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ

飢餓に終止符を打ち、食料の安定確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する

あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する

すべての人々に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する

ジェンダーの平等を達成し、すべての女性と女児のエンパワーメントを図る

すべての人に水と衛生へのアクセスと持続可能な管理を確保する

すべての人々に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネ ルギーへのアクセスを確保する

すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用およびディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)を推進する

強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業化を推進するとともに、技術革新の拡大を図る

国内および国家間の格差を是正する

都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする

持続可能な消費と生産のパターンを確保する

気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る

海洋と海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用する

陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る

持続可能な開発に向けて平和で包摂的な社会を推進し、すべての人に司法へのアクセスを提供するとともに、あらゆるレベルにおいて効果的で責任ある包摂的な制度を構築する

持続可能な開発に向けて実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する






最終更新日  2022.03.07 15:51:24
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2022.01.31
地球温暖化に関する情報の伝え手としての活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。
既報のとおり、地球温暖化防止コミュニケーター事業は、2022年3月31日をもって終了いたします。
本事業終了(2022年3月31日)までの間、地球温暖化防止コミュニケーター専用サイトにおいて、地球温暖化防止コミュニケーターとしての登録期間に関する証明書(PDF)を発行いたします。

証明書の発行を希望される場合は、専用サイトへログインして、発行手続をお願いいたします。

証明書の発行方法はこちら
パスワードの再発行はこちら
2021.11.25


https://ondankataisaku.env.go.jp/communicator/






最終更新日  2022.01.31 13:28:46
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2021.12.03
環境ビジネス

SDGsビジネスなど、いろいろなビジネスが派生する。
そんな日本。CCPによる赤化も停止できていない。

だいじょうぶなんだろうか?

脱炭素ビジネスのニュースは下記のサイトからご確認ください。
https://www.kankyo-business.jp/?utm_source=mail&utm_medium=mail211203_d&utm_campaign=mail






最終更新日  2021.12.03 08:26:54
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2021.07.28


2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、未来のために、いま選ぼう。




「COOL CHOICE」は、CO₂などの温室効果ガスの排出量削減のために、脱炭素社会づくりに貢献する「製品への買換え」、「サービスの利用」、「ライフスタイルの選択」など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」をしていこうという取組です。


地球温暖化防止ビジネス
そもそもCO2大量排出国は、
日本のように、クソ真面目に対応なんてするわけない

原発事故も隠蔽するキンペー!
最悪でしょ!


2022年3月終了の地球温暖化防止コミュニケーター







最終更新日  2021.07.28 09:18:46
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おはようございます!
環境省の担当部署?から返信が来てました。

中身のない文章に呆れています。
そして担当者無記名ですわ。


~~~~~~~~~~~~~~(返信メール)~~~~~~~~~~
2021/07/27 (火) 18:44
chikyu-suishin あっと env.go.jp



秋池 幹雄 様

平素よりお世話になっております。

地球温暖化防止コミュニケーターは、IPCC第5次報告書の内容を国民のみなさまに分かりやすく伝えることを目的として始まった制度であり、第6次報告書が公表される2021年度で終了することとしております。
なお、制度終了以降につきましても、コミュニケーターとしてのご経験を活かして、引き続きご活動いただきたく考えておりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

---------------------
環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 脱炭素ライフスタイル推進室
chikyu-suishin@env.go.jp


~~~~~~~~~~~~~~~~~~

以上なんですが、すごいでしょ?
最初から始めるなよってカンジ。

皆さまは、どう思いますか?






最終更新日  2021.07.28 09:12:57
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2021.07.27
環境サーフィンというより、
CO2サーフィンしていて、
素晴らしいブログに出会いました。


二酸化炭素は本当に地球温暖化の原因か?(その7)

最近の記事をすこし、ご紹介します。



41.日本が2050年CO2ゼロを目指しても、中国が5年で帳消しに(21.06.01;29)

目次
 (1)はじめに
 (2)中国はダントツで世界一のCO2排出国
 (3)中国の5年間のCO2増加量=日本の年間CO2排出量
 (4)中国は気候変動枠組条約を口実にCO2出し放題
 (5)小泉環境相、太陽光パネルは切り札ではありません!
 (6)災害は激甚化していない
 (7)気候危機は現実ではなく物語
 (8)おわりに
 追記:杉山大志氏の新刊書と動画の紹介


(1)はじめに

菅総理は2020年10月26日の所信表明演説で2050年カーボンニュートラルを表明し、2021年4月22日の気候変動サミットで2030年温室効果ガス46%削減を表明しました。そして、5月26日には、2050年までに温室効果ガス(以下「CO2」という)の排出量を実質ゼロにする目標が盛り込まれた改正地球温暖化対策推進法(改正温対法)が全会一致で成立しました(改正温対法第2条の2(基本理念)でパリ協定第2条1(a)を引用)。でも、これで国連やマスコミなどが煽る「気候危機」は回避できるのでしょうか?

私(井上雅夫)は「人為起源地球温暖化はエセ科学」と考えていて、気候危機などないと思っています。しかし、仮にIPCC(国連の気候変動に関する政府間パネル)の「予言」が科学であり、「気候危機」が迫っていると仮定すると、日本の2050年CO2ゼロで「気候危機」を回避するのは不可能です。




http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2_ar5_syr_spm1.htm#y9_tokm
人為起源地球温暖化はエセ科学




いろいろ面白そうだぞ!

http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2_ar5_syr_spm.htm#y4

IPCC第5次報告書 統合報告書政策決定者向け要約
IPCCFifth Assessment Synthesis ReportSummary for Policymakersの翻訳文(訳注1)
翻訳:井上雅夫 2014.11.03 - 21
11.26 (訳注4)IPCC第5次報告書の全体構成
12.01 (訳注5)20世紀半ば以降の温暖化の原因は温室効果ガス。では20世紀前半は? <オススメ
15.02.05 (訳注6)環境省主催のシンポジュウムで江守正多様に質問 <オススメ
15.02.23 (訳注7)環境省のパブコメ募集に「IPCCの知見は誤りです」と意見提出 <オススメ
15.03.06 (訳注8)セクハラ疑惑パチャウリIPCC議長の辞任レターを翻訳
15.06.24 (訳注9)26%削減目標のパブコメ募集に「地球温暖化はエセ科学」と意見提出 <イチオシ


(訳注6)環境省主催のシンポジュウムで江守正多様に質問

   【江守様の「温暖化はウソだと思っている方へ」の問題点】へ
http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2_ar5_syr_spm.htm#y6_t151207


【江守様の「温暖化はウソだと思っている方へ」の問題点】(2015.12.07追記)      (訳注6)の先頭へ
以上では、メール3以降のメールは公表していませんでした。しかし、江守正多様の「いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ」(以下、「温暖化はウソだと思っている方へ」)を読み、江守様と私(井上)のメールを全て公表することにしました。
メール4:江守正多様から井上へ(2015年2月9日受信)
応答いたしたいと思いますが、その前に、僕が前のメールで書いた3点の補足についても受け止めがありましたらお聞かせ願えますか。それらは問題無くご理解頂けたということでよろしいでしょうか。

メール5:井上から江守正多様へ(2015年2月9日送信)
先程の私のメールは、江守様の前回のメールの3点の補足も十分考慮させていただいた上で、(1)~(3)のご回答について反論させていただいたものです。
3点の補足で江守様が仰りたいことは理解しておりますが、内容に同意しているというわけではありません。
私の先程のメールの(1)~(3)についての反論から、3点の補足についての私の考えをお酌み取りいただければ幸いです。

メール6:江守正多様から井上へ(2015年2月9日受信)
僕は井上さまと(1)~(3)の問をめぐってディベートするつもりはありません。
最終的には共通認識に至るか、認識の違いが残るとすればそれは何で、理由は何かをお互いに理解することを目標とした対話の機会として応答させて頂いております。
そのため、井上さまの疑問をよく理解してから応答したいので、補足の内容に同意されない部分がどこかと、その理由について明示して頂くことを希望します。

メール7:井上から江守正多様へ(2015年2月9日送信)
私が知りたいのは質問(1)~(3)についてだけです。
質問(1)~(3)については、既に議論が出尽くしているように思います。
私も質問(1)~(3)についてのディベートの終了に賛成します。

メール8:江守正多様から井上へ(2015年2月10日受信)
承知しました。
ディベートではなく対話をされる気になりましたら、またいつでもご連絡ください。(抜粋)

膨大な記事量なのですが、
特に面白そうなところから読ませていただいて、
こちらのブログにご紹介いたしますね。w






最終更新日  2021.07.27 11:29:29
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メールしました。

あらら、「担当者様」も、「御中」も、
なにも書いてないわ。
無礼なメールだなあ。

怒りが起因しているかな?
返信が楽しみだわ。w



~~~~~~~~~~~~~~~~~
環境省地球環境局
地球温暖化対策課
脱炭素ライフスタイル推進室


お世話になっております。
突然のHP閉鎖は認識していましたが、
最近の脱炭素プランや、
環境大臣の破壊的発言が相次ぎ、
いたたまれなくなりまして、
メールします。

地球温暖化防止コミュニケーターの活動停止理由(背景、経緯)について、
未表明ですので、お知らせください。

地球温暖化防止コミュニケーター
秋池 幹雄






最終更新日  2021.07.27 10:27:53
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環境省のHPに、地球温暖化防止コミュニケーターが見当たらない。

そこで、お久しぶりしてみた。



地球温暖化防止コミュニケーター



やはり、閉鎖されたままだ。

【重要なお知らせ】
コミュニケーターの皆さまへ
コミュニケーター学習用教材・年度更新テスト・一般向けプログラム・子ども向けプログラム等を更新しましたので、ご活用ください。
なお、2020年度以降、活動報告は不要といたします。
2020.3.31

の掲示のままだ。


【トピックス】
4/1以降、地球温暖化防止コミュニケーターに関するお問合せは、環境省あてにお願いします。


地球温暖化防止コミュニケーターとは
地球温暖化防止コミュニケーターとは、地球温暖化に関する情報を人から人に直接伝える‘伝え手’です。
地球温暖化防止コミュニケーターには、「世界の平均気温を産業革命以前から2℃未満に抑える」という国際的な目標を達成するために、気候変動問題への国民の理解と積極的な取組が喫緊の課題であることをあらゆる層の人々に伝え、ひいては民生部門におけるCO2の排出削減につなげることが期待されています。
地球温暖化防止活動推進員や気象予報士、企業のCSR・営業担当者、自治体職員、教員、学生など、全国で3,542名(2019年度末時点)の方が登録しています。

【地球温暖化防止コミュニケーター事業の経緯】

●2013年度  「IPCCリポート コミュニケーター事業」としてスタート
地球温暖化に関する最新の知見であるIPCC(気候変動に関する政府間パネル)第五次評価報告書の公表を契機に、地球温暖化に関する最新の情報を広く一般の方々に直接伝えることを目的として発足。

●2016年度  「地球温暖化防止コミュニケーター」に名称変更
今後の地球温暖化対策の大きな節目となるパリ協定の採択や国民運動「COOL CHOICE」の推進、更に地球温暖化対策計画の策定等々の新しい動きを受け更なる事業の拡充を目指し、名称を変更。

●2017年度  新たな制度による運用開始
試験問題、教材等を見直し、コミュニケーターとしての活動実績の回数に応じて、ステップアップする仕組みを導入するなど、新たな制度による運用を開始。

●2019年度  コミュニケーター登録者規約・ツール使用規約を改定
2020年度以降、新規コミュニケーターの募集・養成は行わず、登録済みコミュニケーターの活動報告も不要とする。また、本事業は2021年度末(2022年3月31日)をもって終了予定。
「地球温暖化防止コミュニケーター 登録者規約」はこちらからご確認ください。



お問い合わせ
環境省地球環境局 地球温暖化対策課 脱炭素ライフスタイル推進室
chikyu-suishin@env.go.jp

よくある質問
Q. 仮登録まで進んでいますが、コミュニケーターにはなれないのでしょうか?
A. 誠に恐縮ですが、養成セミナーを実施しないため、コミュニケーターにご登録いただくことはできません。なお、本事業は2021年度末をもって終了予定です。

Q. コミュニケーター登録していますが、2022年度以降、地球温暖化防止コミュニケーターと名乗れないのでしょうか?
A. コミュニケーターに登録し、活動されていた方は、登録期間に応じて、「○年○月○日から2022年3月31日まで環境省の地球温暖化防止コミュニケーターでした」といった形でお伝えいただくことは問題ございません。

Q. 活動報告は不要とのことですが、ステップアップの仕組みもなくなるのでしょうか?
A. ステップアップの仕組みは、2019年度末時点をもって終了させていただきます。2019年度末時点で、トップコミュニケーター13名、エキスパートコミュニケーター38名が登録されました。


はてさて、環境破壊大臣がご活躍中なので、質問してみようかな?
脱炭素追求するけど、地球温暖化防止コミュニケーターは、要らないってことかな?
なぜ?IPCCレポートが信用価値が無いから、とか?
➡問合せしてみましょう。w






最終更新日  2021.07.27 10:17:40
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