創業21年超!<兵法/英語二刀一流>Kenの英語簡単講座!!

★新聞投稿リスト online

受講者の皆様、 特に、大学生の弟子の方、
              弊所門下の翻訳者の皆様

これは、大変重大なメール情報です

私見ですが、英語が上手くなるには、色々な事柄に付いて
意見を言えることです。
また、日本語で考えもしなかった事は、英語ではいえる筈がないです。
逆に言うと、日本語で意見を持っている事については、
それを英語で言う事は出来ます。人間とはそういうものです。

ご存知のとおり、私は、大学時代から
新聞・雑誌に意見を投稿しております。
既に780本以上は採用されました。全国各地の
色々な新聞に出しております。

私が通訳として仕事が出来る様になったのは
1つには、この投稿活動があります。
また、図書券やお小遣いも沢山得る様になりました。

現在は、インターネットでその土地土地のニュースが入りますので
その地元の新聞への投稿も簡単になりました。
かかる経費は、殆どありませんですね。



以下は、全部の新聞社ではありませんが、
オンラインで、投稿を受け付けている先です。
全部の新聞社ではありませんがそれでも32社をご紹介します。

ですから、毎日1社書いていけば良いでしょう。
400字~500字くらいの原稿です。

論理的に書くと英語が伸びます。
1年間これをするとどんな事柄でも即座に意見を言える様になります。
また、通翻訳の技術に大いに訳立ちます。
翻訳では、日本語の表現をいくつも出す事が出来る様になります。
これは保証します。限りある字数で意見を言いますので、濃縮した表現を
使う様になりまして、翻訳の際に。表現の差し替えがサッと出来る様になります。
それは通訳にプラスになる日本語運用の技術です。

また、図書券や現金で、1000円はもらえますので、
良いお小遣い稼ぎになります。

特に大学生や高校生の投稿は珍しいので、
掲載確率が100%に近いです。

★私も早速今日~、オンラインでの投稿をします。
しばらく、講義として皆様にも、私の投稿を送付します。

大学生の弟子の方、早速、日々トライください

慣れると、10分程度で、意見を書ける様になります。
話題は、その土地の新聞社のサイトに、その土地のニュースがありますので
それを参照にしたら良いですね。


自分の意見を構築して、それを投稿で表明する事は
自己生産活動となり、無から有を作る活動で、
良い成果が得られます。

何か不明点がありましたら、ご連絡ください。

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1)★産経新聞・「談話室」欄 400字
http://www.sankei.co.jp/anke/toko.html

2)★朝日新聞社西部本社(九州地区) 朝日新聞社「声」係 
 電子メール投稿:  seibukoe@asahi.com
 他の地区の場合は、同社のサイトをご覧下さい

3)★読売:読売新聞東京本社
 『気流』 欄 tousho@yomiuri.com


4)★毎日新聞 「みんなの広場」係 オンライン受付
http://www.mainichi-msn.co.jp/etc/toko.html

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以下、地方紙(一部オンライン受付先と(一部)郵送先)


5★釧路新聞・投稿受付ページ
http://www.news-kushiro.jp/toukou/index.html

6★苫小牧民報社・投稿ページ
http://www.tomamin.co.jp/etc/toukou.htm


7★岩手日報サイト・投稿受付ページ
http://www.iwate-np.co.jp/toukou.htm


8★福島民友新聞社・投稿受付ページ
http://www.minyu-net.com/honsha-annai/mado/mado.html


9★東奥(とうおう)日報社 投稿受付ページ
https://www.toonippo.co.jp/meikyo/index.html


10★新潟日報 投稿受付ページ
https://www.niigata-nippo.co.jp/opinion/index.html


11★秋田魁(あきた・さきがけ)新報社・投稿受付ページ
http://www.sakigake.jp/p/saki/notice/mail.jsp


12★埼玉新聞・投稿受付ページ
http://www.saitama-np.co.jp/ad/toukou.html


13★神奈川新聞・投稿受付ページ
http://www2.kanaloco.jp/koe/


14★北日本新聞社(富山)・投稿方法紹介ページ
http://www.news-kushiro.jp/toukou/index.html


15★北国新聞社・投稿欄(「地鳴り」欄)受付ページ
https://sec.hokkoku.co.jp/jinari/



16★南信州新聞・投稿メールアドレス
kiji@minamishinshu.co.jp
 
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください

17★京都新聞
1) 市民版プラスへの投稿:
  http://www.kyoto-np.co.jp/siminban/
 
2)「窓」欄
640-8577 烏丸通り夷川上ル
    京都新聞社 編集局「窓」係 御中 500字


18★伊勢新聞社 投稿欄受付
webmaster@isenp.co.jp
  
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください

19★神戸新聞社「発言」投稿受付
http://www.kobe-np.co.jp/toko/hatu.html


20★中国新聞社(広島)投稿受付
http://www.kobe-np.co.jp/toko/hatu.html


21△山陽新聞社  〒700-8634 岡山市柳町2-1-1
           山陽新聞社 新聞製作センター「ちまた」係 御中 
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください


22△新日本海新聞社
〒680-8688 鳥取市富安2-137 「読者の広場」係 御中
  
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください

23△山陰中央新報社
 〒690-8668 松江市殿町383 山陰中央ビル内 「こだま」係 御中
  
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください


24
★愛媛新聞社・投稿受付ページ
  「門」欄
  http://www.ehime-np.co.jp/toko/

25
★高知新聞 投稿ページ
http://www.kochinews.co.jp/


26
△ 810-8721 西日本新聞社 編集局「こだま」係 御中 400字以内
     
*投稿フォームでなく、電子メールで直接投稿する場合は、
  郵便番号 住所 氏名
  年齢、職業、電話番号を記載ください


27△佐賀新聞社 「ひろば」欄
  〒840-8585 佐賀市天神3-2-23  600字程度

28
★熊本日日新聞:投稿ページ
「読者のひろば」欄 電子メール hiroba@kumanichi.co.jp
http://kumanichi.com/touko/toko.html


29
★大分合同新聞 投稿ページ
https://www.oita-press.co.jp/dokusha/

30

★宮崎日日新聞・「窓」欄 電子メール
 houdou@the-miyanichi.co.jp

31
★南日本新聞社(鹿児島)
「ひろば」欄 https://373news.com/_info/bosyu/form03.htm)

⇒これを参照ください(http://373news.com/_info/bosyu/hiroba.php 

  その他の投稿欄 http://373news.com/_info/bosyu/toko.php

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業界紙
32
★ 全国商工新聞『読者の広場』係 400字
電子メール: hensyu@zenshoren.or.jp








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私の投稿見本:投稿フォームがない先で、電子メールで
         投稿する場合は、次の要領で送付なされば良いです

1)
全国商工新聞『読者の広場』係 御中

投稿者氏名: 末次賢治 40才・(英語通訳業)
住所:820-0001 
福岡県 飯塚市 鯰田2425-63-#202
電話:0948-28-4035
電子メール:fuku@eos.ocn.ne.jp

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昨今、色々な企業の不祥事の表面化が多い。
最近の企業の不祥事やクレーム対処では
問題点からなんとかごまかし逃げようとする事例が
多い様だ。

お客様からのクレーム対処方法は、1)早急に対処し、
2)いち早く当該のお客様のところに足を運び、
心から謝罪をし、3)その後の対策を協議の上、決定する事である。
それがお客様との信頼をより強くする。

通翻訳業の私も先日お客様からクレームを受けた。
それは、私の英語訳とお客様の期待していた内容に
大きなズレが生じた事である。原因は、事前に、
翻訳対象となる製品などの見学、及び、翻訳方針などの
打合せをしていなかった為である。

四国のお客様からのクレームであったが、
すぐに四国まで赴き、お客様に謝罪と意見交換をし
対応策を協議した。福岡から直接訪問を受けた事で
お客様も驚かれていたが、当然のクレーム対処策と
思う。急な出費であったが、いずれ実りがあるものと
思っている。

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             以上です:

末次通訳事務所 
英語通訳 末次賢治 拝


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