創業21年超!<兵法/英語二刀一流>Kenの英語簡単講座!!

★そのご要望;論理の飛躍なのでは?

追記> 原本作成日及びウエブ記載日:2014年5月6日  
作成者:末次賢治/<兵法・英語二刀一流>末次通訳事務所代表者

★それは論理の飛躍ではないのでしょうか?? という一件
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
先月の事(2014年4月)ですが、次の失敗をしました:
・既にある方(A氏とします)に送付した添付ファイル付(複数有りました:
 どれも英語翻訳技術の講義内容のファイルです)きの電子メールを

・当該の方に無関係の<試し受講者(2人)>に、送付してしまいました。

・つまり転送です。最初に送付した方へのメッセージを消さずに、
 添付ファイルと電子メールメッセージ事、そのまま、
 まったく別の方に転送してしまいました。

・本来は、A氏へのメッセージ部分は全て消去して、そして、当該受講者らへのメッセージを
 記載して、添付ファイルのみを当該の電子メールに付けて送付する手順でしたが、

・私の不手際で、その工程を端折ってしまいまして、上述の通りの送付となりました。

※↑の事は事実であり、私のうっかりミスです。その原因は「疲労」「疲労による作業手順の
 遂行失敗」です。不注意に拠るものです。送付後、すぐに気付いたのですが、
 疲労のため、直後に適切な修正をせず、少し時間が経過して、当該メールを頂いた方から
 お問い合わせがありまして、そこで対応をしました。

※まったくの不注意で責めは私にあります。
 然しながら、この不手際に悪意などがあろう筈もありません。
 この行為に対して、当社のプライバシーポリシーを提示下さいとご要望が、当該受信者の
 お1人からありましたが、この要請は多少飛躍感がありまして、
 私は、やむなく方便的な対応をしました。
 だれでも間違いはあるものです。その間違いが故意に悪意を以てのものでしたら、
 それこそ大きな責任を社会的に負わなければなりませんが、
 悪意や故意などはまったくなく、うっかりミスによるものです。
 今後、私自身が電子メール発信に際して、より一層、留意をし、
 うっかりミスが生じないように、慌てた環境や状況で電子メールを発信しないように
 気を付けるしかございません。

※当社が申したいのは、たまたま一度ミスをしてそれは悪意故意はないのに、
 大げさにこれを捉える論理の飛躍に対して、そこまで飛躍をせずとも宜しかろう、
                                 という事です

当事者以外の方の場合は、色々なご意見があると思いますが、
先月(2014年4月)に実際に発生した事を上記の通りに、率直に述べました。  

以上:末次拝


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.