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hiryuの写真日刊紙

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政治

2020年10月22日
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テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
愛知県岡崎市長選は18日、投開票され、無所属新人で元衆院議員の中根康浩氏(58)が、3選を目指した無所属現職の内田康宏氏(67)を破って初当選を果たした。投票率は57・25%で、前回より2・55ポイント高かった。

中根氏は、内田市長とオール与党議会(共産党を除く)が推進する80億円のコンベンション(多目的)ホールの建設中止を掲げ、「80億円の施設建設よりコロナ対策を」と市政の転換を訴えた。コロナ対策として「全市民1人当たり5万円給付」「いつでも誰でも何度でもPCR検査」「コロナ禍で苦しむ医療従事者や中小企業支援」「30人学級」などの公約を訴え、市民の支持を広げた。

 特定の政党の支援を受けない無所属の新人中根氏が自民・公明・立憲民主・国民民主までが相乗りいや悪乗りした現職の内田康弘を大差で一蹴したその基本構造は、人民目線に立った、人民のための公約が、人民の心をがっちりととらえた結果で、当然と言えば当然と言える。
人々が愚かではなくその人々の心をとらえることが出来ない世襲政治屋戦争政治屋が愚かなだけである。
この教訓は1年以内にやってくる衆議院選挙だけではなく全国各地で今後行われるすべての選挙の貴重な教訓となるであろう。

本日の注目記事
中日新聞












Last updated  2020年10月22日 09時52分16秒
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2020年08月24日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
安倍晋三首相が東京・信濃町の慶応大病院を24日午前に訪れる方向で調整に入った。複数の政府・与党関係者が23日、明らかにした。首相は17日にも「日帰り検診」(官邸)として同病院に約7時間半滞在しており、2週連続となる。

ファシスト安倍の身辺が騒々しい。
脳死状態のファシスト安倍に、今更休めもないだろうが、長期入院に備えての地慣らしということなら納得だ。

本日の注目記事
日刊スポーツ










Last updated  2020年08月24日 08時29分01秒
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2020年08月23日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
 東京都は22日、新型コロナウイルスの感染者を新たに256人確認したと発表した。20日の339人、21日の258人に続き、3日連続で200人を超えた。死者はいなかった。

死者がいなかったのは幸いだが、それでもワンフロア100人のうち50人に感染してしまうとはすさまじい感染力というしかない。
この感染力ひとつとっても、コロナウイルス対策を一歩間違えると大変な結果になることは、先行するイタリアそしてアメリカが教えてくれている。
日本の現状が第一波の残りなのか第2波なのかは私には判断付かないが、無知無能なファシスト安倍政権の下、ひたすら迷走を続ける専門家にコロナ対策を任せておくべきではない。
幸い、安倍ファシスト政権の余命はもはや尽きているようなので、この際一気に、無知・無能・無為・無策な政治を打倒し、
人民の人民による人民のための政治をこの地上に確立しよう!

本日の注目記事

朝日デジタル










Last updated  2020年08月23日 11時49分30秒
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2020年08月22日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
「政権批判が今社会を変える力を持たない限り、それは既に亡くなった過去の国を分析するのと何の変わりもない。歴史学か考古学だ」と。






Last updated  2020年08月22日 20時05分20秒
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2020年08月20日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
東京都が新型コロナウイルスの重症者の定義を変更し、人工呼吸器などを使用していない集中治療室(ICU)の患者を除外していたことに疑問の声が上がっている。定義が地域ごとに異なると感染状況を比較しにくくなる。専門家は「データの信頼性が揺らぎかねない」と懸念を示す。

毎日のようにフリップボードをぶら下げてアナウンサー気取りでテレビに出まくっている緑の狸、それだけでコロナウイルスが無くなる筈もなく、今や完全に、彼の緑の狸の無知無能のレッテルはファシスト安倍と同様に世界規模で定着している。
となれば今度はお決まりのデータ改ざんだ。
東京都は4月27日から(1)ICUで治療(2)人工呼吸器を使用(3)体外式膜型人工肺(ECMO=エクモ)を使用している重症者のうち、(2)と(3)に該当しないICU患者を重症者の集計から除外した。
例によって、緑の狸はあれはこれや言い訳をしているが、この改ざんにより重症者は10人は減った勘定になる。
これが小池都政唯一・最大のコロナ対策と言えるだろう。
366万人の都民の委託にふさわしい働きを緑の狸は全く実行していない。
全ての都民はこのまがい物の知事を都庁から今すぐ追い落とすべきだ!

本日の注目記事

日本経済新聞










Last updated  2020年08月20日 08時40分28秒
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2020年08月14日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
「中には実践もせずに、ただ貼ってつけておけばいいやみたいな都知事がいないとは限らない。そして現実に、今回起こったわけです」

感染爆発を食い止められないのは、具体的なコロナ対策を何一つ取らず、フリップボード1枚を持っただけでアナウンサー気取りでテレビに出るだけの緑の狸とそれを選んだ366万人都民のせいだ!
そう、小池百合子は言いたいのだろう!










Last updated  2020年08月14日 07時58分03秒
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2020年08月12日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
仮に大阪維新の吉村自身がインサイダー取引などで利益を上げていなくても、問題は残る。株式市場関係者は「関連銘柄の株価は会見後に上がっており、医学的に効果がないと今後判明した場合、効果があるように記者会見で呼び掛けたこと自体、市場を混乱させた風説の流布、株価操縦など法に触れる可能性もある」と専門家は指摘している。


 実は、大阪維新の吉村が会見した当日の関連株の値動きがどうも不自然なのだ。4日午後2時すぎの会見より前に急上昇した銘柄がある。イソジンを国内で扱う「塩野義製薬」は、4日午前9時、6006円で寄り付き、約50分後に6216円にまで高騰。製薬大手「日医工」も前場開始直後の1238円が約50分で1266円まで上昇した。「明治HD」は、取引開始直後からじわじわと右肩上がり。会見直後には年初来高値の8990円を付けた。

つまり、こういうことだ。
これらの銘柄がイソジン吉村銘柄であるとの事実を入手し、がっぽりと買い漁れば極めて短時間で巨額の利益を手にすることが出来たのだ。
こうなればインサイダー取引そのものであり、イソジン吉村はそのような取引には大阪維新の知事として全くかかわっていないことを証明する必要があるのではないであろうか。

本日の注目記事

東スポWeb










Last updated  2020年08月12日 19時59分49秒
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2020年08月10日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治

日米戦争敗戦直後に、開墾のために三里塚に入植し、営々と農地を築いてきた農民の苦難を顧みることなく、国際空港建設のためという名目で強制的に土地を取り上げようとする国家権力に対する農民の闘いが三里塚闘争なのである。
日本型ファシズムという根っこに新資本主義を強制的に接ぎ木した典型が成田空港と言える。
そもそも日本の国力を過大評価し、世界に伍するために作り上げられた成田空港は所詮は砂上の楼閣、幻影にすぎず、1発のコロナウイルスで崩壊することが当初より運命つけられていた。
現在の成田空港の無残な開店休業状態は、天罰そのものであり歴史的必然性である。






Last updated  2020年08月10日 13時15分52秒
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2020年08月07日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治

海外メディアの論調の逆輸入によって、「日本はコロナウイルス対応に比較的成功した国だ」という雰囲気を感じることがあるが、そんな美談に終わらせてよいのだろうか。図は主要国の鉱工業生産の直近1年間の推移からみた最新の「経済成績表」だ。

 グループ(1)は、コロナ対策に成功し経済も持ち直しつつある国、グループ(2)は、コロナ対策が不十分で、一度は感染爆発と医療崩壊に甘んじたものの、日本とは桁違いの検査体制を急速に構築し、コロナ禍からの早期脱出を図り、経済とコロナ対策の両立に成功した欧米諸国。

グループ(3)は、日本、トルコ、メキシコなど。日本は確かにまだ低感染率で済んでいるが、それは同調圧力に逆らえない国民の自粛によって経済を犠牲にしたからに過ぎず、防疫体制が整っていたからではない。感染爆発、医療崩壊した国々よりも厳しい状況で、反発のタイミングも遅い。

 グループ(4)はインド、南アフリカ。中国と同様に経済を一気に止めたが、感染増を抑える防疫体制が構築できないまま結局は経済活動を再開。どっちつかずの結果に終わりつつある国々である。

ここで問題となる日本は、コロナ対策が不十分なだけではなく経済対策も極めて不十分で、GOTOキャンペーンなる愚策で、経済を殺すだけではなく、コロナウイルスを日本列島に蔓延させる最悪の結果を招いてしまった。
それらが、ファシスト安倍もしくは緑の狸の無知無能が招いたものである以上、彼らがその無知無能ぶりを日本にそして全世界に謝罪し、迅速に政界から、鉄格子の向こう側に引退し、そこを終生の彼らの棲家とすべきである。
にも拘らず、「執務室において吐血した」というデマゴギーを発信し、民事的刑事的責任から逃れようとしている。
やはり。安倍ファシスト政権打倒!
緑の狸、小池都政打倒!
しか残された道はない!

本日の注目記事
エコノミストOnLine










Last updated  2020年08月07日 10時43分30秒
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2020年08月05日
テーマ:ニュース(88168)
カテゴリ:政治
 総務省が5日発表した住民基本台帳に基づく人口動態調査によると、今年1月1日時点の国内の日本人は1億2427万1318人で、前年から50万5046人の大幅減となった。
日本におけるいわゆる少子高齢化は言われて久しいが、己の腹を肥やすことにのみ専念する反動政治屋たちは、何らそれに対する具体策を打ち出すことなく、ただただ齢を重ねるのみである。
あと10年足らずの間に、日本はフィリッピンに人口面で追い抜かれることは間違いあるまい。












Last updated  2020年08月05日 20時52分40秒
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