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カテゴリ:家作り
修正内容の打ち合わせなどを兼ねて新居建築中の現場に行きました。
![]() 竣工検査後のチェック済みということで、あちこちに付箋が付けられていました。写真は浴室のスイッチプレート周りです。釘が飛び出ており、スイッチプレートも傾いたままです。ここも壁紙を貼りなおすのでしょう。 ![]() 間違って大きな穴を開けられたダウンライトの周りは凹凸を隠すための砥粉が塗られていただけで進んでいませんでした。今月末までには修正されるようです。 ![]() 紙巻器の位置変更の件で、アラウーノのリモコンが再設置されていました。壁紙もきれいになっているので、張り替えたようです。 ![]() その対面は移設される紙巻器のために壁が補強されていました。 ![]() 1Fのトイレも2連紙巻器の設置のための補強が追加されていました。 ![]() 1Fトイレ内の手洗いカウンター(TOS-120)に付属のタオルハンガーは、先日まで鏡の右側にあったのですが、左側に移設されていました。少し不自然だと思いつつ、指定していたわけではなかったので、指摘しなかったのですが、やはり、間違えていたようです。壁紙にはネジ穴が開いていますので、修正するのでしょう。ただ、少し傾いて設置されているように見えます。 ![]() そういえば1階の洗面所にあるタオルかけ(タオルリングTW-16C)も傾いているように見えます。傾いていても誰もチェックしないのかと思うと、少しガッカリしますね。今度は水平器を持っていってチェックしたいと思います。 ![]() ちなみに1階の洗面所にある洗面化粧台(DS3-W333)は家具塗装ムクタイプなのですが、現在は選べなくなっているそうです(不人気らしい)。カウンタトップ高さは800mm、床はフローリングにしました(フロアコーティングする予定)。 ![]() リビングと階段のスイッチプレートの位置が当初の指示通り変更されていました。これも現場に指示が伝わっていないことにより、無駄な労力が費やされた結果です。 ![]() 先日稼動していた太陽光発電の電気メーターをチェックしたところ、売電用メーターは右、普通の買電用のメーターは左でした。それぞれ「系統連系 東京電力→お客さま」、「系統連系 お客さま→東京電力」という分かりやすいプレートが付いています。 ![]() 免震住宅なので、電柱からの配線はもっとたるませるかと思ったのですが、意外と普通でした。 今回の現場チェックでは、西側隣地の擁壁が敷地内に侵入する形で工事されているのに気付きました。隣地との境界杭ではなく、道路境界の杭に合わせて工事が開始されており、隣地所有者に修正をお願いしたものの、そちらの現場チェックもしなければならないかと思うと、気が滅入ります。 [Googleでnoahnoah研究所のブログ内を検索] ![]() → noahnoah研究所に戻る → noahnoah研究所掲示板(^o^)に行く → 伊藤@横浜へ直接メールを送る → 伊藤@横浜のROOMへ行く お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2019.09.01 18:09:53
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