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カテゴリ:食べ物・飲み物
![]() 一部に熱狂的なファンがいるといわれている、「毒ペ」こと「ドクターペッパー」は、正直まずいですよね。 「20種類以上のフルーツフレーバー」を売りにしていますが、かき氷シロップを混ぜたような味で、こんなものがコカコーラより1年も早い1885年に発明され、現在も続いていることが異常だと思います(アメリカ人の味覚が異常なのかも)。 ちなみに、ドクターペッパーの原材料は、果糖ぶどう糖液糖、カラメル色素、香料、酸味料、保存料(安息香酸Na)、カフェインで、コカコーラと同様に調合比率やフレーバーの詳細は秘密だそうです。 炭酸飲料のくせに「ホット」でも飲めるそうですが、自動販売機では「あたたかい」の方に入っているのを見たことがないので、おそらく全く美味しくないか、危険なのでしょう。 アメリカでは、ノンカロリーのダイエットのほか、チェリーバニラやチェリー味のドクターペッパーも売られています。 (ご注意)このnoahnoah研究所のブログ(http://plaza.rakuten.co.jp/noahnoah/)にコメントする場合は、楽天ブログへのログインが必要です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2013.06.12 21:05:17
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