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noahnoah研究所

2012/08/17
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カテゴリ:旅行・観光
えびせんべいの里
郷里は愛知県の知多半島中央にある半田市ですが、帰省時には知多半島を南下し、愛知県知多郡美浜町にあるえびせんべいの里美浜本店に海老煎餅を買いに行くのが恒例になっています。
ちなみに、知多半島を北上すると名古屋ですが、帰省時には滅多に行きません。

こちの唐揚げ(えびせんべいの里)
コチという魚を煎餅にして揚げた物ですが、香ばしくて美味しいので、よく買います。
試食がないのが残念です。

いかすみせんべいわさび味(えびせんべいの里)
いかすみせんべいわさび味が数量限定で売られていました。
いかすみせんべい、わさびせんべいの良いとこ取りをしたような味です。

はませんのり味(えびせんべいの里)
はません海苔味も数量限定ですが、やはり、はませんよりも美味しいです。

すくいどりキャンペーン(えびせんべいの里)
購入金額5,250円ごとに1回、小袋入り煎餅のすくい取りができます。
最低でも500円分くらいは取れるのではないかと思います。

休憩所(えびせんべいの里)
休憩所はレギュラーコーヒーとお茶(爽健美茶)が飲み放題です。試食用せんべいの持ち込みはできません。せんべいの試食も食べ放題ですので、わざわざ持ち込まずとも、いくらでも行ったり来たりしていればいいのですが。ただ、全種類を少しずつ食べるだけでも満腹になります。

魚ひろば
えびせんべいの里の後は、もう少し南下して、知多郡南知多町にある「豊浜魚ひろば(とよはまさかなひろば)」にも行きました。新鮮な魚介類が本当に安いですから、クーラーボックス持参で行った方がいいかもしれません。食事もできます。ちなみに、えびせんの里の魚ひろば店もあります。

愛知県は海老煎餅の生産量が日本一(シェア約95%)で、知多半島には、えびせんべい「ゆかり」で有名な坂角総本舖もあったりします。

特殊な煎餅として、半田市には、ういろうや八つ橋の原型といわれる生せんべいがあります。



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Last updated  2012/08/18 01:55:38 AM
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