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noahnoah研究所

2013/12/30
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カテゴリ:家作り
玄関内に置いた「傘掛け」
これまで使っていた「傘立て」をやめ、「傘掛け」にしました。
大阪府堺市の株式会社ジャータカが製造した「アルミ製傘掛け2型」です。
サイズは高さ101.5cm、幅42cm、奥行き12cm、重量は3.5kgです。
薄型なので、親子ドアのスリットから差し込む光を遮らないで済みます。
ドアやモール、腰板の色と合うようにダークブロンズにしました。
(ドアはカフェボローニア、モールはブラウン、腰板はマホガニーダーク)

交互に掛ければ大量の傘が掛けられる
表裏はないため、背面からも傘が掛けられます。
交互に掛ければ大量の傘がコンパクトに収納できます。
柄の太さ次第では20本ぐらいは掛けられるでしょう。
適当なS字フックを付ければ、折りたたみ傘もぶら下げられます。

玄関ポーチの置き場所
傘掛けを玄関ポーチに置く場合は、ここに置きます。
高さ調整のできるゴム足が四隅に付いているので、ガタツキが抑えられます。

玄関ポーチに置いても目立たない
ダークブロンズの側板で玄関ポーチに置いても目立ちません。

倒れない場所に置く
玄関ポーチの奥の方には、強風や地震などで傘掛けが倒れない場所があります。
一条工務店の免震住宅なので、大地震でも倒れるほどの震動は伝わらないとは思いますが。

雨の日は傘掛けを玄関ポーチに出して使う
雨の日は傘掛けごと傘を玄関ポーチに出して使います。

横から見ると傘が隠れます
横から見ると、幅10cmの側板で傘が隠れますので、目立ちません。

傘を干すのにも都合がいい
傘を差し込む傘立てよりも、傘掛けの方が濡れた傘が乾きやすいと思います。
玄関ポーチで乾かせば、玄関内が湿らずに済みます。

傘掛けの底
底のサイズは、ちょうど40cm×10cmです。
水受け皿はないので、水は床に抜けてしまいますが、少量なら大丈夫です。
底にトレイなどを置くか、濡れてもいい玄関ポーチで使います。

これまで使っていた傘立てはシューズボックス内に
これまで使っていた傘立ては、シューズボックス内で使うことにしました。
やはり、傘のサイズが不揃いだと雑然とした印象になります。
傘掛けとほぼ同じ占有面積(20cm×20cm)の割には、収容力も少ないです。
また、傘立ては傘の抜き差しで痛みやすくなりますので、傘掛けをおすすめします。





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Last updated  2013/12/30 02:16:20 PM
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