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テーマ:税金ネタ~♪(154)
カテゴリ:家作り
![]() 横浜市から今年の固定資産税・都市計画税(土地・家屋)納税通知書が届きました。 固定資産税が142,500円、都市計画税が39,000円、あわせて181,500円です。 すでに築6年ですので、新築時の減額はありません。 課税明細書によると、評価額は土地が16,917,120円(178m2)、家屋が7,361,091円(127.21m2)でした。 ![]() 4期に分けて口座振替で納税します。 1期あたり45,000円から46,500円で、1か月平均15,125円です。 空き家対策法の施行により、空き家が管理されていない古屋付き土地には、更地と同じ固定資産税(6倍)がかかるようになりました。 来年1月時点での土地所有者に課税されますので、今年は古屋付き土地が多く売られ、宅地の価格が下がる可能性があります。 無駄な空き家が減り、建て替えや住み替えが増えることにより、不動産や建築関係の景気が良くなるかもしれません。 高齢化が進んだ古い住宅地の活性化にもつながるため、良いことだと思います。 [Googleでnoahnoah研究所のブログ内を検索] ![]() → noahnoah研究所に戻る → noahnoah研究所掲示板(^o^)に行く → 伊藤@横浜へ直接メールを送る → 伊藤@横浜のROOMへ行く お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2019.09.11 11:20:18
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