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noahnoah研究所

2017/04/23
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カテゴリ:ネコ
プランターの受け皿を猫の爪とぎケースにする
我が家のネコは小さいときからダンボール製の爪とぎ以外では爪とぎをしません。

爪とぎは常時2つ設置しており、一つはネコ用ケージ内のトイレ前で、もう一つはリビングです。
ケージ内の爪とぎは、トイレ砂落としも兼ねています。

リビングの爪とぎは、プランターの受け皿を収納ケースにしています。
ケースがないと、リビングの床に猫の爪やダンボールくずが床に散乱してしまいますので。

段ボール箱を猫の爪とぎケースにしていたとき
これまで、細長い段ボール箱を猫の爪とぎケースにしていたのですが、端がボロボロにかじられていました。
かじられた段ボール片が周りに散乱するので、ケースの意味がありません。
というか、無い方がいいくらいです。

ケースを交換した直後に爪とぎをはじめるネコ
ケースを交換したとたん、猫が激しく爪とぎを始めました。

爪とぎの上で落ち着く猫
その後、猫が爪とぎの上で落ち着いて座っていますので、全く問題なかったようです。

アップルウェアー ウェルプランター受皿650型 ホワイト 日本製
ちなみに、この受け皿はアップルウェアー社の「ウェルプランター受皿650型」です。
同社のプランターを室内に置くための受け皿です。
サイズは600×195×34mmで、一般的な猫用ダンボール爪とぎを収めるのにちょうどいい大きさでした。
色はブラウンとホワイトがありますが、ブラウンはプランターっぽい赤レンガ色なので、ホワイトの方を選びました。
材質はポリプロピレンで、日本製です。



滑り止めを貼ってケースに入れた爪とぎが偏るのを防ぐ
ケースの中には適当な滑り止めシールを貼り、爪とぎの位置がズレるのを防ぐようにしています。
爪とぎの位置がズレると、端から爪などが飛び出るかもしれないからです。
猫が爪とぎの上から勢いよく飛び出さない限り、位置がズレることはありません。
また、背の低い爪とぎなら、多少ズレても爪などが飛び出る確率は下がると思います。
そもそもダンボール爪とぎ専用ケースなら、そういう心配もないのでしょうけど。







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Last updated  2017/04/23 07:11:50 PM
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