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カテゴリ:家電
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![]() 家を建てた時、停電時に自動点灯する保安灯も設置しました。 コンセントプラグが付いており、壁コンセントから抜いて懐中電灯代わりにも使えるタイプです。 ![]() 家を建てた時、「National 住宅用非常灯LEDホーム保安灯 LBJ70981」を1階と2階の廊下に設置しました。 それから「Panasonic 住宅用非常灯明るさセンサ付ハンディホーム保安灯 WTF4087K」を買い足し、リビングのコンセントに挿してます。 ![]() 暗くなると自動的に点灯するため、普段は廊下やリビングの常夜灯になります。 バッテリーがダメになっても常夜灯としては使えます。 我が家では、掃除のとき以外、廊下用の照明を点灯することはありません。 消費電力は点灯時も消灯時(充電時)も0.8Wなので、電気代は誤差範囲のレベルです。 人感センサー式の照明やスイッチは初期コストが高価ですし、センサー範囲に入らないと点灯しないのは不便です。 蛍光灯やLED照明になってから、消し忘れ防止による電気代節約効果もほぼありません。 コンセントから抜いたときや停電時の点灯時間は「30分以上」です。 最近、バッテリーが経年劣化して、停電時も自動点灯しなくなりましたので、バッテリーを交換することにしました。 ![]() 「交換電池はWH9905P」と記載されてますが、現在は製造されておらず、後継のバッテリーは「WTF4000」です。 WTF4000のバッテリー容量は400mAhで、WH9905Pの350mAhより少しだけ増えてます。 ![]() ただ、互換バッテリーの方が安くて大容量なので、互換バッテリーを選ぶことにしました。 リチウムイオン電池と違って、仮に互換バッテリーの品質が悪くても、ニッケル水素電池は爆発や発火はしないので安心です。 ![]() QuonのQBT19という互換バッテリーを試すことにしました。 容量は600mAhということで、WH9905Pの倍です。 停電時には1時間くらいは点灯してくれるでしょう。 ![]() 互換バッテリーQBT19は、WH9905Pに比べて電源ケーブルも長いので、折り曲げずに本体格納できました。 (関連記事) 保安灯のバッテリーチェック 保安灯のプレートもスクエアタイプに変更 [https://plaza.rakuten.co.jp/noahnoah/内をGoogleで検索] ![]() ![]() → noahnoah研究所に戻る → noahnoah研究所掲示板(^o^)に行く → 伊藤@横浜へ直接メールを送る → 伊藤@横浜のROOMへ行く noahnoah研究所のブログ(カテゴリー一覧) ├カテゴリー[ 車 ] ├カテゴリー[ 家作り ] ├カテゴリー[ 太陽光発電 ] ├カテゴリー[ 家電 ] ├カテゴリー[ ネコ ] ├カテゴリー[ セキュリティ ] ├カテゴリー[ 熱帯魚 ] ├カテゴリー[ 健康 ] ├カテゴリー[ 食べ物・飲み物 ] ├カテゴリー[ 旅行・観光 ] ├カテゴリー[ 庭いじり ] ├カテゴリー[ ゲーム ] ├カテゴリー[ 楽天ブログ ] └カテゴリー[ その他 ] お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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2026.09.04 08:33:45
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