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野遊び共育~自然と親子がテーマです。

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野遊び

2008.05.05
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カテゴリ:野遊び
昨晩は9時頃かみさんの四国の実家に到着。
今朝は、朝早く起きてタケノコ堀りに挑戦です。
おばあちゃんの知り合いの方の山にご案内頂き、タケノコ堀りをさせていただきました。

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完全に地面の上に見えてしまっているタケノコはもう硬くなってしまっているので、先っぽだけが少し出てるタケノコを探して掘り出します。

ようやくゲット!
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1時間ほどでタケノコを10本以上掘ることができたので、今度は少し上のほうに上がってワラビ採りに挑戦です。
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こちらも時期が遅かった割に十分楽しめるぐらい取れました。

娘の要望で、家に竹を少しだけ持ち帰って帰って竹でコップを作りました。
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夕方遅くに実家を後にし、途中うどんを食べて帰宅しました。

今回は、本当は潮干狩りをする予定でしたが、淡路島や芦屋のほうで貝毒が検出されたとの新聞記事を見つけたので、断念しましたが、気持ちよいキャンプ場とタケノコ堀り、ワラビ採りで充実した休みとなりました。






Last updated  2008.05.09 00:49:24
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2008.05.04
カテゴリ:野遊び
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昨夜は、一人用テントを張って酔っぱらって入り口から☆を見ていたらそのまま寝てしまいました。

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海を見ながらの朝食は最高です!

今回初登場のギア「ニューバウルー サンドイッチトースターダブル 」
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スノーピーカーならトラメジーノを連想するでしょうが、一般的にはホットサンドクッカーと言えばバウルーと言われいるようです。
以前からトラメジーノが欲しいかったのですが、値段が倍くらい違うのでバウルーにしました。
何でも挟めるホットサンドって楽しいですね。子供達も喜んでバクバク食べます。

朝食を終えて、また釣りです。
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午前中でえさが無くなったので、釣りは終了。
釣果は、小さなアイナメ3匹、小フグ1匹でした。
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チェックアウトを夕方6時まで延長したので、午後は遊びながらのんびり片づけます。
午後になると、風が強くなってきて、2件隣の自立式タープが倒壊してしまいました。隣のドームテントも大きくたわんで今にもポールが折れそう。

浜辺のキャンプは景色も良くて、風が気持ちよく、風のおおかげで蚊も寄りつかないのですが、風が強くなりすぎるのが難点ですね。






Last updated  2008.05.09 00:35:26
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2008.05.03
カテゴリ:野遊び
結局毎度のことですが、今回も直前まで休みがはっきりしなかったので、キャンプ場の予約をしないまま淡路でキャンプ→四国の実家へ向かうことだけ決めて出発。
たこフェリー乗り場までに朝インターネットで調べた何件かのキャンプ場へ電話をしてみるが、空き無し!
フェリー乗り場のタウンページで調べた吹上浜のキャンプ場に電話すると、4駆しか入れない浜辺のサイトなら空いてるとのことなので、とりあえず4駆なので、速攻予約。

何とか安心してフェリーに乗船。
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途中、お昼ご飯代わりに道々のたこ焼き屋をハシゴしつつ南下。
そして、淡路に住んでいた時によく通ったショッピングモールのパルティで晩ご飯のBBQの買い出し。
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道が結構混んでいたので、キャンプ場到着は結局15:30頃、サイトまでの場内の道は確かにかなり柔らかい砂地で4駆でなければ入れません。
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サイトは海が目の前で、開放感抜群。とっても気に入りました。

サイト設営を終えて、早速釣りです。
08-05-03_18-12-49.jpg
釣果は、小フグ1匹、赤ちゃんコチ1匹のみでした。






Last updated  2008.05.09 00:09:27
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2008.04.18
カテゴリ:野遊び
毎年GW前の恒例ですが、夏野菜の苗を植えました。

08-04-18_15-35-22.jpg
(写真はずっと植えてあるネギが目立ちますが。。。。)

植えた野菜の苗は次の通り

・ナス  3本
・トマト 4本
・キュウリ 3本
・ゴーヤ 1本
・シシトウ 1本

種をまいたのは、
・オクラ
・モロヘイヤ
・三つ葉
・香菜

娘が、小学校で上級生にもらってきた朝顔の種をまきました。

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Last updated  2008.04.19 02:00:16
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2007.11.18
カテゴリ:野遊び
今日は、かみさんが免許の更新に行っているので、特にお出かかけは無し。

先週、仕込んで置いたベーコン用の豚肉を塩抜きしながら、午前中は子供達と先日録画した”ALL WAYS 三丁目の夕日”を見ました。
いいですねぇ、僕は単純なので、泣けてしまいました。
今は、”続・三丁目の夕日”が見たくて仕方ないです。

かみさんもいないので、お昼はピザのデリバリー。
子供が帰ってきたかみさんに、「やっぱり、かあかのご飯が一番美味しい!」だって。
思わずかみさん、ホロリ。

ベーコンをしばらく風乾させてスモーカーの中へ。
電熱器で、スモーカーの中を60度前後に保ちつつ、煙をかけてゆきます。

スモークしてる間に、歩いて10分ほどの所に公園に、スダジイ拾い。

息子は、今足けり自転車に夢中。
足けり自転車
黙々と、公園までの行き帰り、乗ります。
最初は、よろよろしてたけど、最近大分コツをつかんできたようで、大分慣れた様子。
Youtubeの動画↓
http://jp.youtube.com/watch?v=Qvuxupm9ScE
楽天ブログは、動画を携帯メールからしか貼り付けられないのは、不便なんだおなぁ。

スダジイは、椎の木の仲間で、ちょっと小さめのドングリがなります。
このスダジイの実は、ほとんど灰汁がないので、殻のまま15分ほど煎って食べられるので、お手軽おやつに。味は、まぁまぁデス。

結構、人気があるようで、僕らの他に一組スタジイハンター家族がいました。

30分ほど拾っていたのですが、風が強く寒くなってきたので、早々に帰ってきました。
家で、帽子を取って、水に入れてみて沈んだ分だけ、煎ります。
(浮かぶヤツは、虫食いらしい。)

できあがりがこれ。
スダジイ2

晩ご飯までのつなぎに。

ベーコンの方は、6時間ほど燻して、できあがりました。
071118薫製
近所の2家族の分も作ったので、今回は全部で3.5kg!
薫製するのは、多くても一緒なので、スモーカーさえ大型であれば、多めに作った方が、楽ですね。
冷凍しておけば、しばらく使えるし、人にあげても喜ばれますし。(^^)v










Last updated  2007.11.19 01:22:30
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2007.10.27
カテゴリ:野遊び
10/16~18日、2泊3日で五竜岳~唐松岳の縦走をしてきました。
本来は、五竜岳~唐松岳~天狗岳~白馬鑓の縦走の予定だったのですが。。。

さすがに紅葉の時期、空がかすんでいますが鮮やかな紅葉です。
かなり久しぶりの登山なので、最初の1時間ぐらいは息が上がってかなりしんどい!
五竜1

登るにつれ、どんどん霧が濃くなり、100m先は見えないほど。
特にトレーニングはしてなかったので、普段デスクワークばかりの僕は、先頭の健脚グループに置いていかれえしまった。
もうすぐ、五竜山荘というところで、一人はぐれてしまい、このまま一人で進んで遭難してしまうのもイヤなので(^^;、とりあえず後続を待つことに。
そうしたら、先頭グループがテント場に荷物を置いて迎えに来てくれました。
五竜2

テント場について、早速テントを張ります。
霧でぬれている上に、寒くなってきて、手がかじかんでうまく動きません。
何とかテントを張って、ご飯です。
今日の晩御飯は、隊長特製のしょうが焼き。
たらふく食べました。

ご飯のあと、山小屋に行って350ml600円のビールを買って飲んで、早々にシュラフにもぐり込みました。

夜中に、バサッとテントの上から何かが滑り降りる音。。。
もしやと思って、トイレのついでに外に出てみると、雪。。。
まぁ、あまり天気が良くないことと、冷え込んできてたので、覚悟してましたが五竜岳の初冠雪でした。

空けて翌朝、スカッと晴れ渡りました。
昨日は、何も見えなかった谷の向こうに、ドカンと五竜岳が見えました。
五竜3

やはり、雄大な景色が見えると気持ちのいいもの。
疲れも吹っ飛んで、軽い足取りで出発です。

途中の登山道からは、槍も少し見えました。
五竜4

唐松岳に行く登山道から山肌を見ると、ちょうど自分たちが居た辺りから少し下までくらいが雪だったようです。
五竜5.JPG

喜びもつかの間、ガスが出てきてまた空が見えなくなってしまってしましました。
雪の深さはたいしたことは無いのですが、雪が付いた鎖場は、滑りやすいので慎重に進まないと滑落の危険性があるので、予定時関より大幅に時間がかかります。
五竜6

結局、唐松小屋まで予定時間2時間30分のところ、4時間も掛かってしまい、さらに予想以上に昨日の疲れが残っていた上、午後に雷の予報が出ていることから、この先鎖場がずっと続く”不帰ノ嶮”は、とても越えられそうにないという判断で、唐松小屋から八方尾根を下山することにしました。

唐松小屋で会ったカップルは、五竜に行くとのことでしたが、やはり午後から雷の予報があるという話をきいて、今回は諦めて下山することにして、先に出発していきました。
我々も少し遅れて、霧の中を下山していきます。
五竜7

紅葉の鮮やかさが心を癒してくれます。
五竜8

結局、日程が残っているので、神戸に帰っても夜中になってしまうため、温泉にゆっくり浸かり、五竜スキー場の駐車場にテント泊して、プチ宴会です。
唐松小屋で会ったカップルも、結局リフト乗り場で会ったので、同じように日程があと一日あるとのことで、合流です。
カップルの男性のほうは、ウチのグループのN君と同じかなりのマニアで、アウトドアグッズ談義で盛り上がっておりました。
五竜9

翌朝、のんびり朝食を済ませて片付けた後、温泉にもう一度浸かり、その後隊長おススメの蕎麦屋”山人”で、もりそばの大盛り!
緑がかった新そばの香りのすばらしいこと!最高!
そば祭りとかでサービスで出していただいたおでんも、おいしゅうございました。
五竜10

不帰ノ嶮を来年攻略することを誓いつつ、家路に着きました。






Last updated  2007.10.27 17:23:30
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2007.10.21
カテゴリ:野遊び
今週は、すぐご近所の友人家族と合同キャンプ。

友人家族は、初めてのキャンプと言うことなので出来れば一緒に行って欲しいと以前から言われていたが、なかなかタイミングが合わなくて、やっと一緒に行けることになったのだ。

場所は、大阪府の北の方の能勢町という山の中。
普段ウチは、大阪方面に行くと道が混むので、西方面に行くことが多い。
やはり行きは途中混んでいて、2時間半ほどで到着。
でもなウチより、1時間半先に出発してるはずの友人家族がなぜかウチより送れて到着。

サイトは自然の地形を上手く利用してあって、木立も多く良い感じ。
以前自分が管理していたキャンプ場を思い起こさせる雰囲気。
サイトもかなり広いし、直火出来る竈があるのがなかなか良い。

でも、肌寒いこの時期はもう少し日差しが欲しいかな。
昼の2時間ぐらいしか日があたらん(^^;

でも、夏は木陰だし、場内に綺麗な小川も流れていてさぞかし良いだろうなぁ、、、なんて話していたが、ここは大阪の低山。さぞかし暑かろう。
それよりも、森の中なので蚊が凄そうだ。(^^;
う~ん、5・6月頃が良いかも?

友人家族のこの時期のキャンプデビューは、ちょっと寒くてきびしいか?と思ったが、キャンプ場に着いてみて驚いた。
ウチより豪華な道具がそろってるじゃないか。(笑)
道具とうんちくだけは、ネットで完璧に揃えてきたとか。
僕も何でもまずは、格好から入るので気持ちは痛いほどよく分かる。
今回のキャンプ場も、友人が徹底的に調べて予約したらしい。

能勢自然の森キャンプ場1
手前に見えるコールマンの連結テントが友人家族の。
ウチより断然良い装備。(^^;

能勢自然の森キャンプ場2
友人の家の子供達は、ウチの子供より一才づつ年上の同年代なので、一緒に遊ぶのにちょうど良い。
夜は、キャンプファイヤーで大騒ぎ。
能勢自然の森キャンプ場3

家族だけで行くのも良いけど、友人家族と行って子供は子供同士遊ばせるのも良いと思う。
家族だけで行くと、「一緒に遊ぼうよ~」と引っ付いて離れないが、仲間がいると子供同士だけでキャンプ場の中を探検。
探検は、子供同士で行くのも面白い。また、それをバレ無いように後をついて行くのが面白い!(笑)すっかり、なりきってるからね。
まぁ、何よりテキトーに遊んでいてくれるので、大人も楽なんだけどね。

友人のキャンプデビューも無事成功だったし、ついでに友人がどうしてもやってみたかったダッチオーブンの鶏の丸焼きも美味かった。

この時期になると夜や朝は、ヒーターが欲しいです。
僕は去年、イワタニのCB-8を買ったのだけど、なかなか重宝してます。
ただ、難点は燃費かな。
全開だと3時間ほどで、1本ガスが無くなる。(^^;







Last updated  2007.10.25 01:21:35
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2007.10.04
カテゴリ:野遊び
最近とてもお気に入りの雑誌「フィールドライフ」の秋号が出ました。

フィールドライフ 秋号

このフィールドライフ、ぼくの好きなアウトドアスタイルそのものが書いてあって、毎回読むたびに刺激されます。
アウトドアって、面白い!って思わせる雑誌です。

最近は、ビーパルが僕の趣味から外れてきて、あまり面白くないので、なおさらそう思えるんですよね。

以前、編集の方と一緒に仕事をしたときに、「月刊誌にはしないんですか?」と聞いたところ、「クオリティーを高く保つために、あえて季刊誌にしている。月刊誌にするとどうしても内容が薄くなりますから。」とのこと。
なるほど、それなら内容の濃い季刊誌のほうが良い!と思ったのでした。

それに、なんといってもフリーマガジンですから、スゴイです!
アウトドア用品店などの店頭で配っていますが、最近はあっという間になくなってしまうみたいです。
どうしても欲しい場合は、年間購読したほうが確実に手に入ります。↓
http://www.sideriver.com/ec/html/item/001/004/item3136.html



その扉の「アウトドアマンの必読書 読んでから野に出でよ」に紹介されているのが、往年の名著「処女峰 アンナプルナ」
この本は、おススメです。



知ってる人は知っているけど、意外と知られてないモーリス・エルゾーグ。
1950年に人類初の8,000m峰に登った人だ。
絶望的な状況の中、20本の指をなくしながらも命からがら生還した。
帰国後の入院先で、口述で書き始めた本が、「処女峰 アンナプルナ」
事実は小説より奇なり、まさにそのままの本です。






Last updated  2007.10.04 13:33:34
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2007.09.04
カテゴリ:野遊び
もう、半月ほど前になりますが、お盆の週の最後の3日間、帰省帰りのラッシュを尻目に、姫路市夢前町にある「佐中ふれあいの里」にキャンプしてきました。

お盆も過ぎてたんで、とりあえずクラゲが出る海は避けて、近場で綺麗な川のキャンプ場をネットで探して行ってきました。

施設としては、市から地域に任されてるキャンプ場で、地元のおじいちゃん、おばあちゃん達が運営しています。

場内を流れる夢前川は、とても綺麗!底の石がくっきりと見え、魚が泳いでるのもはっきり見えます。子供達は、それだけでも大興奮!
佐中ふれあいの里1

昔の杵柄?で僕が大興奮で、魚を追いかけ回し、捕まえます。
佐中ふれあいの里2
いやー、昔の夏の記憶が、よみがえりますね。
夏休みは、毎日毎日川で遊んでました。

場内の施設は、ほとんどが手作りという感じですが、綺麗に整備・清掃されていて気持ちよく使うことが出来ました。
ただ、トイレがボットントイレで、なおかつ底がかなり深いので、子供によってはかなり怖がるかも?(^^;
小さい子連れの場合、それだけがネックですね。

山のなので、神戸よりは涼しいと思ったら、大間違い!
神戸に居るのとほとんど変わりませんでした。(--;
日陰はあるものの、蒸し暑い!
佐中ふれあいの里3
朝方に若干涼しいかなと言うぐらい。

来年は、蛍の見れる6月あたりか、比較的涼しい9月になってから行こうかな。

夢前川は、地元でも川遊びには有名な川なのか、キャンプ場に行くまでの間にもいろんな川辺でBBQやら川遊びを楽しむ人で一杯でした。

泊まっていたキャンプ場も、最終の日曜日は、日帰りBBQや鮎狩りのお客さんで満員御礼でした。
一日中漂う焼けた鮎の香りが堪りませんでした~。(^^;
鮎つかみ取り1kg4500円は、一家族にはちと高いなぁ。
2~3家族で割り勘なら、子供達にやらせてあげたいな。

帰りは、おきまりの大蔵海岸「龍の湯」で散髪をして、温泉に入って帰ったのでした。
ちなみに、龍の湯の裏は海水浴場なのですが、お盆過ぎだというのに、お客さんは一杯でした。でも、お風呂の中で話をしたおじいさんは孫と来て、やっぱりクラゲに刺されていたけどね。(^^;






Last updated  2007.09.04 23:38:00
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2007.08.15
カテゴリ:野遊び
山と渓谷9月号に、記事広告が載っていました。(P.130)

それによると、移動した軌跡も記録されるようです。
(ますます買ってし魔王が・・・・)

画面に表示されるのは、時刻、目的地までの距離、緯度経度、コンパス。
これに、標高と移動速度がでればハンディGPSとそう変わらない。
逆に、必要な場所の地図だけ買えるのは安上がりかも。

「EZガイドマップ」は、auのW52、53シリーズで対応らしいが、
そのなかで、
カシオの防水携帯「W52CA」は、ワンセグとオサイフ携帯もついてるので、魅力的かも~。

ただ、ちょっと見た目が、アウトドアっぽくないのが残念。
G'zOne W42CAの後継機種が出ることを望む!






Last updated  2007.08.15 16:54:54
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