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ドラマ

2014年06月24日
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カテゴリ: ドラマ

久しぶりに嵌ってしまった韓国ドラマ

あなたしか愛せない



BS朝日で月から木まで

韓国ドラマは沢山あって、続けて観ることが難しかったけど、

これは
面白い!ウィンク
今日最終回でした。

2,3日前から
ビデオが壊れてしまい、
もし、最終回が用事が入って観れなかったらと

私もハラハラドキドキ(笑)

録画でも、最後が切れていたり、主人が間違って予約を消してしまったりと、、、

最後が観れないのは
ものすごく、ショックですからね


本日無事最終回を見れましたウィンク

同じ職場で働く夫婦で、奥さんの方が出世して、
二人の仲が、、、と言う出だしで始まった、ドラマ。


それが思いもがけない
大きな波紋を生み出しながら、
これでもかこれでもかと、、、とドロドロ愛憎劇に

もう、目が離せませんでした。

韓国ドラマは
そんな愛憎劇でもまわりの登場人物のキャラが個性的でユーモアな場面も沢山

最終回の1時間では
究極の事件を入れて(嫉妬がここまで来たかと)、
それでも
みんな丸く収まるハッピーエンド

複雑な人間関係が見ものでもありました。

さて、
もう一本
BS朝日のあなたの女

韓国ドラマの要素満載です











最終更新日  2014年06月25日 00時39分49秒
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2011年02月02日
カテゴリ: ドラマ
美しい隣人

久しぶりの異色作だ。
しかも、テレビドラマ。

 これはもう、サイコサスペンス。

出だしから、恐怖心をあおる。
曼珠沙華が花開く~不気味な音とともに。

劇中のバックミュージックが恐怖心をそそる。

  怖い(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

こんな音楽で家が映し出されたら、
もう、
完全にホラーです。建物の後ろの空が暗く、雷が不気味に現れそう(笑)

ドラマは
檀れいさんが可愛らしい奥様役なので、仲間さんの怖さがさらに引き立つ。

仲間さんの長い髪も怖い。
暗闇の窓から、手を振る姿、キーツときしむ音。
昨夜は
子供に話かける場面が

       ゾッと~~~~~~

これから、ますます、檀れいさんが窮地に追い込まれていくのだろうな。

美しい隣人~怖い。ホラーだ。







最終更新日  2011年02月02日 18時12分58秒
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2010年11月26日
カテゴリ: ドラマ
モラタメさんで

キネマ旬報社
韓国テレビドラマコレクション2010



モラタメさんでこういう本のお試しは珍しいな♪
さらにモラタメさんならではでの格安さで嬉しい(*^^)v

こういうガイドブックは大好きです
特に韓国のドラマは沢山あって、内容を把握するのにとっても、便利。

今度、歴史ものを見たいと思っていますが、
系図や年表なども載っていて、かなり、役に立つと思います。

韓流ブームが押し寄せる前、
深夜に
「ナイスガイ」「秘密」などを密かに見ていました(*^^)v

「ナイスガイ」はとにかく感動!でした。

当時深夜放送だったので、誰とも、面白さを共有できずに残念でした(^_^;)

まさに、
「やめられない、止まらない」面白さでした。

映画好きの私はこういうハンドブック的なものを良く眺めています。
観ていないのに、観たと錯覚を起こしてしまうのも、こういう本のせいかも(>_<)











最終更新日  2010年11月26日 14時25分35秒
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2010年08月09日
カテゴリ: ドラマ
美丘
このドラマは石田衣良さんの小説作品、及びそれを原作としたテレビドラマ。

石田衣良さんって

   石田衣良さんのイメージとかぶって、
   おしゃれな感覚の小説のイメージが強いけど、

  鋭い感性の中、感動的な心に残るものが多くて

次々と彼の本を読み漁ってしまいます。

この美丘も、ドラマになる前に読んで、

  フーッ!とため気。

ドラマの方は美丘演じる吉高さんの目力にひかれてしまいます。

小説の方は
お嬢さんキャラの麻里さん(?)がものすごく素敵な女性に描かれています。

人生哲学みたいなものを
胡散臭くなく

石田さんの言葉のマジックで

何度も読み返したくなるような
宝石のような言葉で書かれていて、印象的です。

小説の方はもっともっと、強烈なキャラで
やっぱり、「小説はこのくらい書くのか」と思うところもあります。

土曜日に放送(^_^;)、、、忘れないように見なくちゃと思っています(*^^)v










最終更新日  2010年08月09日 20時46分34秒
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2010年06月29日
カテゴリ: ドラマ
同窓会~ラブ・アゲイン症候群
これはまさに、私にとっても、
   同窓会~ラブ・アゲイン症候群(^_-)-☆です

だって、久しぶりに三上さんにお会いできるのですから、
  同窓会で、、、(笑)

昔、子育てに忙しかったころ、
「君が嘘をついた」など、トレンディードラマに夢中でしたから。

今回も、三上さん、かっこいい役所でしたね。
お相手役の斎藤由貴さんもいい味だしていましたね。
セレブな奥様役で、お顔がきれいで、ぷっくらしているところなんか、
まさに、同窓会なんかでいそうな現実味がありました。
二人のツーショットにはドキドキしてしまいました。

黒木さんは、働かない夫を支えて、明るい家庭を作ろうとする姿がしらじらしかったな。

最終回は~
録画をとっていれば、何度も観てしまうようなわかりにくさ。

結局、こちらの二人は、結ばれるのね。
と、私も空を仰いでしまいました。

黒木さんの夫役は
久しぶりに冬彦さん登場っていった感じですね。

すごい狂気的でしたね。






最終更新日  2010年06月29日 17時55分33秒
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2010年06月28日
カテゴリ: ドラマ
素直になれなくて

木曜日に最終回でしたね(^_-)-☆

結末はやっぱりといった感じでしたが、私的にはがっかり。

実は私はもっと、もっと、深い読みをしていました(笑)

何となんと、
 ナカジとハルは兄弟なんじゃないかって(^_^;)

ワハハハ、、、です

だって、ナカジの父親と、ハルの母親は恋なかだったのだから、、、
→どうして、こういう設定にしたんだろう?

真面目にみると、
ツィッターで知り合ったのに、すぐ、仕事の融通をするなんて、なんか変でした。

そして、突然、
ハルが薬をやってる生徒を助けようと、、、ドクターがハルを助ける。
→一気にすごい場面になったので、
そうか、ただのドラマではないのか、と真剣に観たけど、そのまま、あいまいに、、、

さらには、リンダの自殺。彼なりに深い悩みがあったのですね。

まあ、いろいろな人間模様をとりいれて、青春の群像とでもいうんのでしょうか、、、

と、言いながら、見てしまった私です。

ナカジのじっと見つめる目がドキドキしてしまいます。

  やっぱり、俳優さんですね(笑)。


上野樹里ちゃんはノダメのイメージが強すぎて、
なれるまで、変な感じでした。
ごめんなさい。
でも、かわいい。

最後は昔の懐かしい、トレンディードラマそのものでした(^_-)-☆









最終更新日  2010年06月28日 23時03分47秒
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2010年05月30日
カテゴリ: ドラマ
刑事・鳴沢了~東京テロ史上最悪の24時間~

サスペンスもの、刑事ものでは、最高と言わせる
 遠藤憲一さん、寺島進さん、竹中直人さん 
 出演となれば、

 もう、面白さはビッグな気配でした!(^^)!

そんなベテラン人のなか、

主人公の、坂口憲二さんのエネルギッシュな演技が光っていました!

爆破テロ、タイムリミット~
緊張の走る中、走るに走りぬく坂口さん。

前半ハンサムで若々しく甘さが残る坂口さんが
後半に精悍な表情になっていく様は見ているものをぐいぐい、引きつけていきます。
気がつけば、顔面に傷が、、、精悍なイメージが強調されます。

途中、犯人へのヒントがところどころ、隠されていて、
その絡みも楽しめます。

犯人探しの中
犯罪者へ心理的に追い詰めて行く過程も見逃せません。

バックミュージックもこのドラマを盛り上げ、
カメラワークもこれまた、すごい。

カットカットの場面が光ります。

最後のクライマックスは、
お決まりのものですが、
坂口さんと犯人の心理的ともいえる、対決が強烈でした。

個性の光る俳優さんのなか、
坂口さんの存在が透明感があって、良かったです。

これ、映画だったら、最高に楽しめます(^_-)-☆











最終更新日  2010年05月30日 12時54分37秒
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2010年02月21日
カテゴリ: ドラマ
曲げられない女

最近、まともにに観ているのはこのドラマ。

菅野美穂さんが演じている、弁護士目指している

  まさに、曲げられない女 のキャラに惹かれる。

いいなあ~人生に目的を持っていてと 
今の自分のふがいなさを感じながら、頬杖をつきながら、ただただ、
怠惰に見続ける私です。
病気にかこつけて、まったく、何にもしていない私です。

  今年こそは何か、勉強しなくては、、、
     でも、体調と相談しながらですけど(涙)

そろそろ、春。
私も何か始めなくちゃ。と元気をもらっています。

毎回最後に、マイケルの曲に合わせて、勉強の体制をとる彼女

私も真似してみようかな、、、
これ、かなり、巷で、話題になっていますね(^_-)-☆

菅野美穂さん、顔色も変えずに、曲げれない女のキャラそのままで、

  ホー!としてくれるのが、おかしい。

永作博美さんや谷原章介さんのドタバタものも、話をおおいに、盛りたててくれてます。







最終更新日  2010年02月21日 20時46分49秒
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2009年12月21日
カテゴリ: ドラマ
遅ればせながら、
のだめカンタービレ」をじっくり観た。

18,19日の2夜連続Tvの前にも、午後から、再放送でやっていたっけ。
それも、チラチラ見ただけだったので、今回の特集番は楽しみでした。

   やっぱり、面白い

マンガの方もかなり面白く、みんながはまっていたようだったけど、、、読んでいない。
原作の方もみてみたい。

のだめカンタービレinヨーロッパ

 in ヨーロッパ
とあるように

ヨーロッパでの風景、演奏が目を見張るほど。
壮大なドアラマですね。

これほど、面白く見たので、映画館に足を運ばねば、、、

映画館が音楽ホールに(^_-)-☆ でしょうね♪

凄いだろうな

それにしても、
ハチャメチャな「のだめ」こと上野樹里ちゃん可愛い
そして、そして
千秋様こと玉木宏さん
  カッコよすぎ!
こんな指揮者さんだったら、もう追っかけになりそうです。

指揮の方はかなり、ビデオなどを見て、勉強なさったそうで、、、迫力あります。

コンサートにおける指揮者の曲の構想♪が
いかに、その指揮者の曲の分析によって、創り出されていくかがよく分かりました。

今度から、しっかりオーケストラを聴けそうです。




とろこで、
ベッキーさんはロシア人
ウエンツさんはフランス人の設定なんですね(^_-)-☆






最終更新日  2009年12月21日 13時55分34秒
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2009年12月17日
カテゴリ: ドラマ
昨夜、「独占仰天スクープ!
マイケル・ジャクソン愛と哀しみの真実
」を観た。

映画[THIS IS IT]を見て以来、
すっかり、マイケル三昧のに日々を送っている。

今までは、スキャンダラスな報道にそれほど、興味を持っていなかった。
申し訳ない。
今回の映画でマイケルの素晴らしさを知ったのだから、、、

ただ、児童虐待の和解金の支払いの時には
事実、私も、すっきりしない気持ちだった。

無罪を主張するのなら、なぜ、和解金を払ったかと、、、

昨夜見ていて
大スターであることの苦悩、悲しみというものが、いやというほどよくわかった。

和解金の時は
裁判を続ければ続けるほど、様々な憶測のスキャンダルが、生まれ続けるだろうから、、、

   大スター故の選択だったのだろう。

それにしても、後半の裁判の様子は、
ハラハラドキドキものだったが、
弁護士の手腕
驚かされた。

それにしても再現映像は、あまりにもマイケルにそっくりで
複雑な思いで見つめてしまった。









最終更新日  2009年12月17日 18時30分16秒
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