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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

2012年01月11日
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カテゴリ:代替医療
病気の治り方はいろいろあるのですね。
野母伊の長男は小学校低学年から喘息がありました。
夜中に発作があるときにはとっても心配しました。
ぬるま湯を洗面器に汲んできて長男の両手を入れさせました。
それが発作を緩和する方法だ、と何かで読んだからです。
長男は「どうする?どうする?」と、言って本人自身も不安でした。
そんなことが幾度もありました。
その後、「○○(場所の名前)に良い治療師がいるよ」と、
知り合いから教えられ、その治療院に連れて行きました。
カイロプラクティックによる治療でした。
治療師医曰く、
「こんなに背骨がずれて曲がっているんです。これじゃあ、
喘息でもなんでも起こりますよ」
ということでした。
確かに、息子の背中を見ると素人でも分かるほど背骨が曲がっていました。
何でこんな事にすら気づかなかったのか?
それは、喘息の原因は背骨の曲がりが関与していることがあり得る、
ということを野母伊が知らなかったからです。
そういうことが分かっていたら、息子の背中を見ることをして、
「なにかおかしい」とも判断ができたかもしれません。
その後どのくらいの期間治療を受けていたかは忘れましたが、
息子の喘息は収束しました。
現代医学の医師の元へ行かなかったことは良かったと思っています。

「そんなの関係ないよ。だいたいね、喘息は、
成長する(大人になる)に従って治るものなんだよ」

ということも言われていますね?
しかし、息子の背骨は曲がっていました。息子の喘息が治ったのは、
その背骨を矯正したことによるものと思われます。

その他の理由でも喘息は治ることはあるでしょう。
それは食事の改善です。
それからストレス解消です。
その他にもあるかもしれません。

なので、整体療法だけでは治らない喘息の人もいるかも知れません。
食事療法だけでも治らない患者もいるかも知れません。

それは、一つだけではダメですよ、ということではないでしょうか?
つまり、病気の治り方、病気の治し方はいろいろあるからなのです。
それらを挙げてみましょう。(つづく)

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最終更新日  2012年01月11日 20時19分07秒
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