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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

2017年08月26日
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カテゴリ:乳癌
早速読んでみましょう。

 「働くことで、生かされた」。

 千葉県野田市の会社員、安岡薫さん(35)はステージ4の末期乳がん患者だ。すでに体中の骨や肺にもがん細胞が転移している状態だという。しかし、現在、7歳と3歳の兄弟の子育てをする一方で、会社勤めを続けるなど、見た目や生活ぶりも一見、健康な人と変わらない。彼女の活力の源泉になっているものは何か。そして家族に対してどんな思いを抱いているのか。取材に応じてくれた安岡さんに7月21日に話を聞いた。(聞き手 読売新聞メディア局編集部・中根靖明)

「5年生存率は30%未満」
――宣告された時の様子を教えてください。

 今年の8月でステージ4の宣告を受けて2年です。2015年の夏、お風呂に入った時に乳房のあたりが固くて「変な感じ」がしたんですね。実は、左胸が乳腺炎になりやすかったり、腫れやすかったりという兆候があって、以前から病院にかかっていたのですが、当時は乳腺炎と信じて疑っていませんでした。定期的に病院に通っていたのですが、親の介護に加え、子どもが体調を崩す日も多くて、看病もしなくてはならず、病院に行けない状態が8か月続いていました。

 気になったため、その年の8月11日に久々に病院に行き、いつものように検査を受けようとしました。すると、看護師さんが入れ代わり立ち代わり出入りするようになり、「何かがおかしい」と。産婦人科や乳腺外科など、いろいろな部屋に連れて行かれて「まずいな」と感じました。乳腺炎じゃないのかなと。針を刺して細胞の状態を調べる「針生検」をしようとしたのですが、乳房が硬直していて、検査のための麻酔が効かなかったんです。お医者さんは「もう直接針を入れます」と言い、7か所に長い針を刺されました。今でもあけられた穴が残っているんですよ。

――そうした場合、本来は麻酔をするもの。痛みは相当だったでしょう。

 ええ。もうこの世のものとは思えないような痛みでした。正直、出産の痛みよりもひどかった。その痕は今でも皮膚がめくれたような状態になっていて、時々出血したり、分泌液が漏れたりする原因になっています。

――その後はどうだったのでしょう。

 人生で初めてCT(コンピューター断層撮影)とMRI(磁気共鳴画像)の検査を受けました。最初、「結果は2週間後に出ます」と言われたんです。すると翌朝、突然病院から電話がかかってきて「今すぐ来られますか」と。外出していたので、すぐに自宅に戻り、病院に行きました。いきなり余命宣告されました。「5年生存率」のグラフを見せられ、「5年生きられる可能性は30%を切っています。がんが両方の肺と全身の骨に転移している。ステージ4です」と淡々と説明されたんですね。「うちでは手に負えないので、がん専門の病院を紹介します」と言われて、紹介状を書いてもらいました。

次ページは:「子どもの送り迎え、どうしようかな……」

続きはこちら↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00010000-yomonline-hlth&p=2

こんな記事なんて何の役にも立たないし、
誰のためにもならない。
それどころか、ガンは怖い恐ろしい、という意識を
読者に植え付けているだけじゃないか。
あ、そうか。それが目的なんだ。
「がん検診を受けようね」キャンペーンなんだ。

なぜ、どうして安岡薫さんは乳癌にかかったのか?
これを書かない限り、何の意味もない。

>実は、左胸が乳腺炎になりやすかったり、
>腫れやすかったりという兆候があって、

>親の介護に加え、

>子どもが体調を崩す日も多くて、
>看病もしなくてはならず、

これらは全て原因が同じなのです。
一番の原因は食事です。
安岡家の食事の内容が明確に見えてきます

>5年生きられる可能性は30%を切っています。

5年も生きられるんだよ。しかも30%も!
だったら適切な対処をしたら癌を退縮させるのは
難しいことではないよ。

>がん専門の病院を紹介します

これで沢山の人が殺されています。

>「年を取ったら一緒にゲートボールしようね」と
>言っていた夫との約束が守れないな、

医師の言うことを信じちゃあいけませんよ~。
癌を治せばいいだけの話です。

>夫が泣き崩れていて

癌に関して無知だからこうなる。

>私の場合は転移がひどくて、無理に出血している部位などを
>切除しようとすると、その間は抗がん剤が投与
>できなくなるんですね。そうなると悪化が進んで
>しまうので、手術すべきではないと。
>だから、今まで体にメスを入れたことはありません。

これは良かったですね。
メスを入れられたり抗癌剤を投与されていたら、
とっくに殺されていたことでしょう。

>3歳の次男が小学校に入学するまでは生きていたいです。

癌に関して無知な人は、死ぬことを前提に闘病を考えます。
それは大いなる間違いです。

>※追記 安岡さんは取材後の7月25日に体調が急変し、
>31日に緊急入院して検査したところ、新たに脳への
>転移が見つかった。

この新聞記事を読んだ人はどう思うことだろうね?

>2015年のがんによる死亡者のうち、女性では20代後半から
>60代前半までで乳房(乳がん)が最も多い。

だから?
「マンモグラフィー検査を受けましょう」
ということが言いたいのよね。

>「若い人は進行も早い。早期発見だと様々な対策がとれるので、
>気になったら検診を受けてほしい」と呼びかけている。

これこそが罠です。

早期発見→早期治療→早期死亡(=早期殺害)


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最終更新日  2017年08月26日 17時15分59秒
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