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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

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難病とされる病気について

2010年05月15日
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テーマ:癌(3397)
癌医療に関して言えば、ホスピスとは、
現代医学によるガン治療の敗北を意味しています。

患者をさんざん手術、抗ガン剤、放射線などで苦しめたあげく、
もう為す術はない、と、患者をホスピスへ送り込む。
これが正しい医療でしょうか?
治せないことを自ら証明している事になるのではないでしょうか?

医師にホスピス行きを勧められたら、患者は
「もう死を待つのみだ」と思ってしまいます。
これが悲しいのです。

生きている限り、諦めては絶対にいけないのです。

医師に見放されたがん患者でも癌から生還した人が
少なくありません。

癌にかかってしまったら、「癌の患者の会」に入会することをお勧めします。
しかしほとんどの「患者の会」は、現代医学の治療を前提としています。
それでは、励まし合いの会でしかありません。
ぜひとも現代医療のガン治療を否定している患者の会に加入して下さい。
現時点で野母伊がお勧めできる会は以下の二つです。

いずみの会

ガンの患者学研究所

それぞれの会長の著書は以下です。

論より証拠のガン克服術

「ガン・治る法則」12カ条

★おねがい★
このブログに書かれていることは野母伊が、「正しい」と
判断して発信している情報です。しかしながらどなたにも
あてはまるとは限りません。鵜呑みにはしないでください。
ぜひご自分でもお調べになり、納得がいった上で自己責任で採用して下さい。

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最終更新日  2010年05月15日 22時14分47秒
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2010年04月05日
テーマ:今日の体調(3377)
ジャンク食 食べるあなたも ジャンク化へ

【補足】
あやさんのコメントを掲載いたします。(太字がそれ)

私は小さな頃から牛乳乳製品が好きでなくパン、洋食、洋菓子など
牛乳の臭いがするものも全て嫌いで好き嫌いばかり言う我が侭な子、
贅沢な子と叱られてばかりいました。私は生まれた時から身体が
小さく体質的にも弱かったので母親が大きくて健康になるようにと
思ったのか毎日牛乳や乳製品を無理矢理勧めて来て食べなさい、
嫌だの応酬が繰り返され終いにはケンカになり食卓は修羅場のようでした。
なので余計牛乳乳製品には良いイメージがないのかも知れません(笑)
そのうち母親は諦めたのか勧めて来なくなったので大好きな納豆や
煮豆 野菜や椎茸の煮物 わかめの味噌汁 母親はこの子は戦時中の
食事みたいなのばかり好きなんだからと笑いますがそんなものを
食べて大きくなりました。
そんな食生活だったので身体こそ大きくはなりませんでしたが
肥満とは無縁で大きな病気も全くせず 極めて健康体でした。
ところが5年ほど前から付き合っていた男性がマクド○ルドの
ハンバーガーやラーメン その他ジャンクフードが大好きでそれに付き合って
食べているうちに食事の量は昔とそう変わらないのにめきめき
太り始め 昨年の夏には過去最高体重を更新し別人の様に
太ってしまいました。と同時にそれまで全く症状のなかった
花粉症が出てきて薬の厄介になったり、顔や背中に酷く
吹き出物が出たり、手足が痛んで病院にかかったらリウマチの
疑いと言われたり、甲状腺の腫れや不整脈が出てきたりと
体調も最悪となり…。このままではいけないと一大決心して
昨年秋より動物性食品を全廃しジャンクフード類も一切やめて
玄米菜食を始めました。始めて1か月位から症状が少しずつ
収まって体重も減って行き 4か月目の現在は体重体脂肪が
かなり落ちて以前より細くなり 身体の症状も殆どなくなりました。
いかに牛乳乳製品や動物性食品 ジャンクフード類が良くなかったか
身を持って体験しました。。


もしあなたが、どこか体の不調を覚えた、あるいは病気が発症したら、
まずは食生活を疑って下さいね?

野母伊は先ほどまで、あるテレビ番組を見ておりました。
春の健康チェック!主治医見つかる診療所という
「テレビ東京」の番組でした。そこではいろんな事が扱われていましたが、
その中では上山(かみやま)博康脳外科医師のドキュメンタリーが感動的でした。
一般の脳外科では「リスクが高すぎる」「無理だ」という理由で
手術を断られた動脈瘤患者2例が紹介されました。
上山医師は手術する事を選択したのです。
それで、2人とも成功しました。2例目の15歳の少女は、
右腕に麻痺が出てしまいましたが、それでもリハビリで大部分
麻痺が解消したことが報告されていました。

こういう分野では現代医学の進歩と医師の技術の素晴らしさを感じられるし、
凄い、と思います。賞賛いたします。感動いたします。
(癌の三大療法とは全然比べ物にならないほどの進歩があると思います)

しかしながら・・・・・、

脳動脈瘤ができる原因はなんなのでしょうか?

それの解明が一番重要だと思うのであります。

上山博康医師の本(共著)です。


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最終更新日  2010年04月05日 22時53分44秒
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2010年03月15日
りえぽんりえたんさんから質問をいただきました。

>先日、母が病院でピロリ菌がいると言われ、除去療法を奨められたようです。
>去年位までは医者のいいなり、薬漬けだった母ですが、最近私の影響で、
>脱薬&西洋医学以外の方法でなんとかならないか考えるようになってきました。
>そこで、
>「ピロリ菌の除菌ってなんか薬強そうだし、良くなさそうだけどどう?」
>と聞かれました。
>私はあまりよくはわからないのですが、私なりの考えだと、
>ピロリ菌は居ても必ず悪さをする訳でもなさそうだし、
>むしろピロリ菌が好む体内環境なのだから(母は以前から
>口唇ヘルペスや膀胱炎、口内炎などよく出来る体質です。
>そしてすぐに薬に頼る)、食事によって体質改善すれば、
>もしピロリ菌がいても活躍出来ないのではないかー?
>あと、少し調べたら、ピロリ菌に良いのはココアとヨーグルトと
>出てきたのですが、ココアも砂糖を使うだろうし、
>ヨーグルトもいいわけないけど、きっと乳酸菌がよいのかも知れないから、
>食物性の乳酸菌などを積極的に摂取すれば、良いのではないか。
>病院の薬を飲まなくても別に良いのではないかと考えたのですが、
>私の考え間違ってないでしょうか?
>歯周病は歯周病菌がはびこりやすい体質に原因があるって
>読んだことあるので、ピロリ菌も同じかなーって
>単純に考えてしまったのですが。

りえぽんりえたんさんの考えているとおりのようですよ?
そこで牛乳に相談だ、じゃなくて、小澤博樹医師に聞いてみよう。
(例によって太字が引用)

最近、胃癌や胃潰瘍はピロリ菌のせいだという説が有力になってきている。
これまで、胃は強い酸性を持つ胃液によって守られており、細菌が
生育できないとされてきた。しかし、ピロリ菌はウレアーゼという
酵素を産生し、人の胃から分泌される尿素を分解、菌の周囲に
アルカリ性のアンモニアを産出する。結果、胃液が中和され、胃内でも
生息できるようになるのである。しかし、タイ人はピロリ菌保菌率は
高いが、胃癌発生率は低い。
仮に胃病変の発生原因がピロリ菌にあったとしても、胃にピロリ菌を
増殖させた根本原因はその人の乱れた食生活により体内環境が
悪化したことにある。現代医学は、ピロリ菌を
「新しい悪玉」
に仕立て上げることに忙しく、食生活という根本原因については
決して言及しない。それよりもピロリ菌のせいにして、ピロリ菌を
殺す抗生物質を処方した方が、はるかに儲かるからである。

【出典】
治す医者か、ごまかす医者か

それでは甲田光雄医師にも聞いてみよう。

(「塩分の取りすぎを制限する害」という見出しの中の記述です)
塩の制限がさまざまな体調不良や病気を引き起こす原因の一つだと
甲田光雄医師は言っています。

なにより問題なのは、塩分をいっさいとらないと、胃の働きが
弱くなることです。胃酸は塩酸でできていますから、その材料である
食塩を摂取しないといけません。食塩を過度に制限すると胃酸の
酸度が減り、胃癌の原因となる細菌のヘリコバクター・ピロリが
喜ぶ環境になってしまいます。

【出典】
長生きしたければ朝食は抜きなさい

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最終更新日  2010年03月15日 22時46分07秒
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2010年02月03日
おかあさんさんから質問をいただきました。

>私の叔母が、先日アジソン病だと診断されたそうで
>近々ステロイドなどで治療が始まるそうですが、
>そういった難病の場合は、薬に頼るしかないのでしょうか?
>飲むステロイドって怖いイメージがあります。
>あっ!またまた質問で終わってすみません。

とんでもございません。質問はおおいに歓迎いたします。
アジソン病とはどういう病気なのか?また治療法は?
などは、以下のサイトをご覧下さい。

アジソン病(慢性副腎皮質機能低下症)
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10L30300.html

ではアジソン病は一生ホルモンを補充していかなければならないのでしょうか?
さらにホルモンを投与していれば安定している病気なのでしょうか?

話は変わります。
以下の病気の中で、治らない、回復は見込めない、
とされているのはどれでしょか?

1.脊髄小脳変性症(1リットルの涙の木藤亜也さんの病気です)
2.筋萎縮症
3.筋ジストロフィー症
4.再生不良性貧血
5.原田氏病(失明の危険もある難病)
6.潰瘍性大腸炎
7.C型肝炎
8.右上腕神経麻痺
9.2型糖尿病
10.アジソン病

どれも難病とされていますね?しかしながら、
じつは、1~8までは、ある本に改善例が紹介されているのです。

そのある本とは?

奇跡が起こる「超少食」

そうです。甲田光雄医師の実践記録です。
9番の2型糖尿病は紹介されていませんでした。
一般的には2型糖尿病も「一生治らない病気」と認識されていますが、
甲田光雄医師は2型糖尿病を治すのはさほど難しくない、という
お考えからか?紹介はされていません。
健康雑誌にも2型糖尿病改善例はたくさん紹介されていますからね?

それぞれの病気の方の最初の頁の見出しを紹介しましょう。

1.脊髄小脳変性症(森美智代さん)
 余命5年といわれる脊髄小脳変性症を克服し、1日青汁1杯の
 超少食で元気いっぱいの毎日。

2.筋萎縮症(山口卓夫さん)
 超少食生活を始めて20年。難病の筋萎縮症の
 進行が止まっている。

3.筋ジストロフィー症(松井進さん)
 筋ジストロフィー症で衰えた筋肉が少しずつ
 力を取り戻していくのを実感。

4.再生不良性貧血(吉田勉さん)
 余命一年と宣告された再生不良性貧血を
 超少食で克服し3年たった今も元気。

5.原田氏病-失明の危険もある難病(伊藤淑子さん)
 失明の危険もある難病の原田氏病を
 克服し、視力が1.2まで回復した。

6.潰瘍性大腸炎(赤池京子さん)
 潰瘍性大腸炎と悪性脱毛症、
 原因不明の二つの難病を超少食で克服。

7.C型肝炎(石田博之さん)
 治療の術がなかったC型肝炎が
 断食をするたびによくなっていった。

8.右上腕神経麻痺(南雅佐夫さん)
 断食で右腕の麻痺を克服してから
 36回も断食を続け身体も精神も強く健康に!

そして10番目のアジソン病ですが、甲田療法によって
改善できるのではないか?と思えてしまうのです。

しかし甲田光雄医師はもういない。

そこで牛乳に相談だ!じゃあなくて、
以下の方々に相談なさってはいかがでしょうか?

ようこそ森鍼灸院へ
http://www004.upp.so-net.ne.jp/mori-harikyu/
脊髄小脳変性症だった森美智代さんの鍼灸院です。

渡辺医院
http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/
甲田光雄医師と同じ西医学を取り入れています。

706(なおろう)難病.com
http://706nanbyo.com/
昨日のJWT記事でも紹介した難病請負人の中村司さんです。

どんな病気も諦めてはいけないと思うのです。
例え末期ガンであっても、難病とされている病気であっても、
不治の病とされている病気であっても・・・・。

そしてこの本、奇跡が起こる「超少食」を読むことをお勧めします。
きっと、いや、絶対に勇気をもらえますから

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最終更新日  2010年02月03日 20時49分29秒
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