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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

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乳癌

2017年09月23日
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カテゴリ:乳癌
【自然治癒倶楽部】はある程度正しい情報を送っていたのに、
この動画は最低ですね。
まず、某国立大学医学部教授ガン研究医に
インタビューしていることが大きな間違いだね。

小林麻央さん 乳がん治療で悔やまれる3つの判断ミス [訂正版]
https://www.youtube.com/watch?v=7kD0fVu1PU8



【中古】 小林麻央のゼロからわかるニュースのキホン(2008) /日本経済新聞出版社【編】 【中古】afb






最終更新日  2017年09月23日 16時22分49秒
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2017年08月27日
カテゴリ:乳癌
乳癌やその他の癌に関して考えましょう。

(小林)麻央さんの旦那さんのブログを拝見すると、
朝からステーキだったりしゃぶしゃぶや
ゆで卵を主食としていてお米やご飯を
ほとんど食べていない事にビックリしました。
今の日本は動物性たんぱく質を良質な食べ物と
されていて、ご飯は太るとか癌が増殖するなど
と言われ悪い食べ物扱いされている不思議な
現象がおこっていますよね。
ご飯と砂糖を同等とされ糖質制限で病が治る
という本が医師監修のもとでたくさん出ています。
食の欧米化に伴い癌が急増した事実や欧米に癌が
多い事実を完全に無視して、アメリカの操作された
研究結果に洗脳された日本の医師や食品業界などが
間違った情報を日本にもたらした結果でしょうか。。。

日本が間違った方向に突き進んでるような気がしてなりません。。。 (2017年06月26日 22時59分35秒)

そうですね。政治に関しても、食に関しても、
それからその他の事に関してもあるとは思うのですが・・・、

>日本が間違った方向に突き進んでるような気がしてなりません。

そうなのです。

だから僕たちは正しい知識を得るために
調べて勉強しなくてはならないのです。

『食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない』
http://plaza.rakuten.co.jp/shokuikublog/
 

https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0673eb89.c283f291.0673eb8a.ff2ece88/_RTblog10000001?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F13398925%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F17615157%2F7






最終更新日  2017年08月27日 15時32分56秒
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:乳癌
早速読んでください。

(小林)麻央さんの旦那さんのブログを拝見すると、
朝からステーキだったりしゃぶしゃぶや
ゆで卵を主食としていてお米やご飯を
ほとんど食べていない事にビックリしました。
今の日本は動物性たんぱく質を良質な食べ物と
されていて、ご飯は太るとか癌が増殖するなど
と言われ悪い食べ物扱いされている不思議な
現象がおこっていますよね。
ご飯と砂糖を同等とされ糖質制限で病が治る
という本が医師監修のもとでたくさん出ています。
食の欧米化に伴い癌が急増した事実や欧米に癌が
多い事実を完全に無視して、アメリカの操作された
研究結果に洗脳された日本の医師や食品業界などが
間違った情報を日本にもたらした結果でしょうか。。。

日本が間違った方向に突き進んでるような気がしてなりません。。。 (2017年06月26日 22時59分35秒)

そうですね。政治に関しても、食に関しても、
それからその他の事に関してもあるとは思うのですが・・・、

>日本が間違った方向に突き進んでるような気がしてなりません。

そうなのです。

だから僕たちは正しい知識を得るために
調べて勉強しなくてはならないのです。

『食育に栄養学も食事バランスガイドもいらない』
http://plaza.rakuten.co.jp/shokuikublog/






最終更新日  2017年08月27日 14時50分29秒
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2017年08月26日
カテゴリ:乳癌
早速読んでみましょう。

 「働くことで、生かされた」。

 千葉県野田市の会社員、安岡薫さん(35)はステージ4の末期乳がん患者だ。すでに体中の骨や肺にもがん細胞が転移している状態だという。しかし、現在、7歳と3歳の兄弟の子育てをする一方で、会社勤めを続けるなど、見た目や生活ぶりも一見、健康な人と変わらない。彼女の活力の源泉になっているものは何か。そして家族に対してどんな思いを抱いているのか。取材に応じてくれた安岡さんに7月21日に話を聞いた。(聞き手 読売新聞メディア局編集部・中根靖明)

「5年生存率は30%未満」
――宣告された時の様子を教えてください。

 今年の8月でステージ4の宣告を受けて2年です。2015年の夏、お風呂に入った時に乳房のあたりが固くて「変な感じ」がしたんですね。実は、左胸が乳腺炎になりやすかったり、腫れやすかったりという兆候があって、以前から病院にかかっていたのですが、当時は乳腺炎と信じて疑っていませんでした。定期的に病院に通っていたのですが、親の介護に加え、子どもが体調を崩す日も多くて、看病もしなくてはならず、病院に行けない状態が8か月続いていました。

 気になったため、その年の8月11日に久々に病院に行き、いつものように検査を受けようとしました。すると、看護師さんが入れ代わり立ち代わり出入りするようになり、「何かがおかしい」と。産婦人科や乳腺外科など、いろいろな部屋に連れて行かれて「まずいな」と感じました。乳腺炎じゃないのかなと。針を刺して細胞の状態を調べる「針生検」をしようとしたのですが、乳房が硬直していて、検査のための麻酔が効かなかったんです。お医者さんは「もう直接針を入れます」と言い、7か所に長い針を刺されました。今でもあけられた穴が残っているんですよ。

――そうした場合、本来は麻酔をするもの。痛みは相当だったでしょう。

 ええ。もうこの世のものとは思えないような痛みでした。正直、出産の痛みよりもひどかった。その痕は今でも皮膚がめくれたような状態になっていて、時々出血したり、分泌液が漏れたりする原因になっています。

――その後はどうだったのでしょう。

 人生で初めてCT(コンピューター断層撮影)とMRI(磁気共鳴画像)の検査を受けました。最初、「結果は2週間後に出ます」と言われたんです。すると翌朝、突然病院から電話がかかってきて「今すぐ来られますか」と。外出していたので、すぐに自宅に戻り、病院に行きました。いきなり余命宣告されました。「5年生存率」のグラフを見せられ、「5年生きられる可能性は30%を切っています。がんが両方の肺と全身の骨に転移している。ステージ4です」と淡々と説明されたんですね。「うちでは手に負えないので、がん専門の病院を紹介します」と言われて、紹介状を書いてもらいました。

次ページは:「子どもの送り迎え、どうしようかな……」

続きはこちら↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00010000-yomonline-hlth&p=2

こんな記事なんて何の役にも立たないし、
誰のためにもならない。
それどころか、ガンは怖い恐ろしい、という意識を
読者に植え付けているだけじゃないか。
あ、そうか。それが目的なんだ。
「がん検診を受けようね」キャンペーンなんだ。

なぜ、どうして安岡薫さんは乳癌にかかったのか?
これを書かない限り、何の意味もない。

>実は、左胸が乳腺炎になりやすかったり、
>腫れやすかったりという兆候があって、

>親の介護に加え、

>子どもが体調を崩す日も多くて、
>看病もしなくてはならず、

これらは全て原因が同じなのです。
一番の原因は食事です。
安岡家の食事の内容が明確に見えてきます

>5年生きられる可能性は30%を切っています。

5年も生きられるんだよ。しかも30%も!
だったら適切な対処をしたら癌を退縮させるのは
難しいことではないよ。

>がん専門の病院を紹介します

これで沢山の人が殺されています。

>「年を取ったら一緒にゲートボールしようね」と
>言っていた夫との約束が守れないな、

医師の言うことを信じちゃあいけませんよ~。
癌を治せばいいだけの話です。

>夫が泣き崩れていて

癌に関して無知だからこうなる。

>私の場合は転移がひどくて、無理に出血している部位などを
>切除しようとすると、その間は抗がん剤が投与
>できなくなるんですね。そうなると悪化が進んで
>しまうので、手術すべきではないと。
>だから、今まで体にメスを入れたことはありません。

これは良かったですね。
メスを入れられたり抗癌剤を投与されていたら、
とっくに殺されていたことでしょう。

>3歳の次男が小学校に入学するまでは生きていたいです。

癌に関して無知な人は、死ぬことを前提に闘病を考えます。
それは大いなる間違いです。

>※追記 安岡さんは取材後の7月25日に体調が急変し、
>31日に緊急入院して検査したところ、新たに脳への
>転移が見つかった。

この新聞記事を読んだ人はどう思うことだろうね?

>2015年のがんによる死亡者のうち、女性では20代後半から
>60代前半までで乳房(乳がん)が最も多い。

だから?
「マンモグラフィー検査を受けましょう」
ということが言いたいのよね。

>「若い人は進行も早い。早期発見だと様々な対策がとれるので、
>気になったら検診を受けてほしい」と呼びかけている。

これこそが罠です。

早期発見→早期治療→早期死亡(=早期殺害)


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最終更新日  2017年08月26日 17時15分59秒
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2017年07月15日
カテゴリ:乳癌
これをネタに「代替療法は効かない」というキャンペーンを
メディアは行っていましたね。

そうでしょうか?
ニュース記事を読んでみましょう。

6月22日に逝去した小林麻央さん(享年34)。その壮絶な死から約1週間後の6月28日、驚きのニュースが飛び込んできた。他人のさい帯血を投与する医療を無届けで行ったとして、全国11のクリニックに業務停止命令が下った。そのうちの1施設が、麻央さんの昨年から何度も通っていたAクリニックだったのだ。

「11カ所の民間クリニックではがん治療などの目的で、妊婦さんのへその緒の中にある血液、いわゆるさい帯血を投与していました。'14年11月に施行された再生医療法ではさい帯血など他人の幹細胞を使った医療を行う場合、専門委員会に計画書を提出し、安全性などの審査を受ける必要があります。しかしAクリニックは届け出を出しておらず、厚生労働省から再生医療を一時停止せよという命令をうけたのです」(医療関係者)

さかのぼること5カ月前。今年2月上旬の朝10時半、ショートのウイッグに顔の半分を覆うマスクとファー付きのコートで“厳重装備”をした麻央さんが向かったのがAクリニックだ。タクシーでクリニック前に降りた麻央さん。姉の小林麻耶(37)も一緒だった。

麻央さんがAクリニックで受けていたというのは「水素温熱免疫療法」。業務停止命令の原因となったさい帯血治療とは別の治療法だ。だが水素温熱免疫療法にはこんな指摘もある。

「この療法はまだ10年ほどの歴史しかない、医学的な根拠が乏しいものです。あと10年、20年たたないと、有用性はわかりません」(別の医療関係者)

この療法は保険のきかない自由診療。1回数万円になる。少しでも効果が期待できるならと、麻央さんはわらにもすがる思いで他にもさまざまな民間療法を試していた。

「食事の代わりにオーガニックの野菜や果物のみを使ったジュースを飲む『ジュースクレンズ』や、酵素を加えたヒノキのおがくずや米ぬかに体を埋める『酵素風呂』も試していました。夫の市川海老蔵さん(39)がさまざまな人に相談し、この治療法がよいと聞くとすぐに連絡をとっていました」(歌舞伎関係者)

鹿児島のがん専門医院や、ニューヨーク在住の日本人医師にも相談したという。

「先進医療も民間療法も、保険適用外です。海老蔵さんが負担した治療費の総額は1億円を超えていると聞いています」(別の歌舞伎関係者)

愛する妻のためにありとあらゆる手を尽くした海老蔵。家族のために“わずかな希望”にかけた麻央さん。Aクリニックの業務停止令のニュースを聞いた家族の“無念”はどれほどだったろうか――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010002-jisin-ent

「かわいそうだな。」

「何でこうなったの?」

はい、全ては無知からです。

小林麻央さん通ったクリニックが「無届け医療」ではなく、
業務停止命令も受けておらず、
診療を行っていたらどうだったろうか?

結果は同じだったことでしょう。

あ、ぼくの読みが浅かった。

>麻央さんがAクリニックで受けていたというのは
>「水素温熱免疫療法」。
>業務停止命令の原因となったさい帯血治療とは別の治療法だ。

ということは、麻央さんは、さい帯血治療は受けていなかった、
ということね。

それをさい帯血治療が「無届け医療」だった、
という報道をすることであたかも麻央さんがその医療を
受けたような情報操作をしていないか?
ぼくは最初はその医療を受けた、と判断してしまったよ。
情けない。反省、反省。

>「この療法はまだ10年ほどの歴史しかない、
>医学的な根拠が乏しいものです。
>あと10年、20年たたないと、有用性はわかりません」

へえ?そうなの?

じゃあ標準治療はどうなのだ?

あと10年20年たたないと、有用性が分からない治療法なのか?
違う。
すでに何十年も行われてきたよね。

標準治療ががん患者を劇的に治してきたか?

否!

がん患者を劇的に殺してきた!

>麻央さんはわらにもすがる思いで他にもさまざまな民間療法を試していた。

だったら標準治療を拒否しなさいよ!

>「食事の代わりにオーガニックの野菜や果物のみを使った
>ジュースを飲む『ジュースクレンズ』や、酵素を加えた
>ヒノキのおがくずや米ぬかに体を埋める『酵素風呂』も
>試していました。夫の市川海老蔵さん(39)が
>さまざまな人に相談し、この治療法がよいと聞くと
>すぐに連絡をとっていました」

なるほどね。よくありがちなケースだよね。

>「先進医療も民間療法も、保険適用外です。
>海老蔵さんが負担した治療費の総額は1億円を
>超えていると聞いています」

代替療法に金をかけても現代医療を拒否しなかったら
標準療法に殺されるんだよ!
そこんところが分かっていなかったね。

小林麻央さんが不憫でならない。


抗ガン剤で殺される 抗ガン剤の闇を撃つ [ 船瀬俊介 ]


本「ガンは治る、ガンは治せる」






最終更新日  2017年07月15日 22時06分55秒
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カテゴリ:乳癌
「1987年(私の乳がんが見つかった年)になるまで、
わたしはがんには全く関心がなかった。ほとんどの人と同様に、
ほかならぬこのわたしに乳がんが襲ってくるなど想像すら
したことがなかった。お酒もめったに飲まなかったし、
ほとんどの専門家が健康的だという食事を食べていた。」

彼女に「スイーツはどうだったのですか?」と聞いてみたい。
乳がん患者は、プラント氏のような女性がとても多いのです。

【出典】

乳がん患者の8割は朝、パンを食べている がんに負けないからだをつくる日本の「風土食」のすす [ 幕内秀夫 ]

【参考文献】

乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか [ ジェイン・プラント ]






最終更新日  2017年07月15日 13時04分53秒
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2017年07月13日
カテゴリ:乳癌
この中の「デトックス飲料」って何でしょうね?
そして、本当にデトックスできていたとすると、
以下のような状況になるはずです。
ムラキテルミさんが語ります。

ドブのような口臭

煮あずきだけの「宿便デトックス」4日目早朝。
朝、どっかにイヌたちが大量にウンチをしてる?
ないな~~ぁ 見当たらない。
ナンの臭い? なんと、なんと、母の口臭です。
ウェ~オェ~~ッ
表現するなら、真夏炎天下のドブの臭い。
母の体から立つ臭い、強烈です。
間違いなく、この臭いの発信源が体内に存在します。
お~~つ コワッ!

【出典】

余命3カ月のガンが消えた1日1食奇跡のレシピ(2) 腸をきれいにする奇跡の「煮あずき」 [ ムラキテルミ ]

どんな健康法をやっても標準治療を受けてちゃ癌は治らない。






最終更新日  2017年07月13日 09時44分11秒
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2017年07月08日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:乳癌
小林麻央さんがらみの面白い記事があったので紹介します。

がん患者を惑わす「甘い言葉」とは? インチキ医療で命を落とす前にできること

「がん」による著名人の訃報が続く中、科学的根拠のない悪質な「インチキ医療」の危険性が取りざたされている。大きな病に直面しても、納得のいく選択をするために、私たちにできることとは--。自身もがんサバイバーで報道記者の鈴木美穂さんと、腫瘍内科医の勝俣範之さん、医療政策学者の津川友介さんらの鼎談から考える。【BuzzFeed Japan / 朽木誠一郎】

患者の心の隙につけ込む誘惑。しかし、医療にだって「うまい話」は存在しない。

鈴木:私は9年前、2008年に乳がんになりました。こう言うと「がんになって9年経ってそんなに元気で、何か特別な治療をしたんですか?」と聞かれることがあります。でも、私は特別なことはしていません。ガイドラインに沿ったもの、「標準治療」と呼ばれるものを受けただけで。

いろいろな人と話して思うのは、有名だったり、お金があったりすればするほど、標準じゃないものを選んでしまいがちなのではないか、ということです。標準じゃなくて、特別なことができると思うからでしょうか。私自身、標準治療を受ける過程で、さまざまな誘惑がありました。

勝俣:誘惑とは、どのようなものですか?

鈴木:例えば、突然あまりよく知らない人から連絡が来たり、イベントに行ったときに話しかけられたりして。

「あなたがやっている抗がん剤治療は毒だから、一刻も早くやめた方がいい」とか「それは標準なんだけど、お金さえあればもっと簡単に治療できるんだよ」とか、そんなことを言われました。

勝俣:標準治療という言葉の意味が、まだ定着していない印象があります。もともと英語では「スタンダートセラピー」ですが、日本だと「標準=並みの」という聞こえになってしまう。しかし、これは「最善の治療」という意味なんですよ。

鈴木:その通りですね。「私は記者で、納得がいくまで調べて精査した上で、この治療を選んだ」とわかっていても、そのときは心が揺れました。やっぱり当時、抗がん剤治療は辛くて、これをやらないで済むのであれば、やってみたいと思ったことは何度もあります。結局はやらなかったのですが。

津川:やらなかった理由というのは、どのような?

鈴木:私の場合は、積極的に医師の意見を聞きに行き、知識を収集したからだと思います。自分の病気について、主治医以外の他の医師に意見を聞くことを「セカンドオピニオン」といいますが、私は2回ではなく7回、つまり「セブンスオピニオン」まで聞きに行ったんです。

何人もの医師に相談して、病気についての知識を身に着けていく間に、少しずつ自分にとって何を選ぶのがベストなのかが見えてきました。今振り返ってみると、選ばなかった治療には、「こっちを選んでいたら、今、私はここにいないだろうな」と思うものもあります。

勝俣:医師の中にも、例えば、未だに「抗がん剤は悪だ」というような、不勉強な方がいますからね。

鈴木:がん患者さんの相談に乗っていると、少なからず起きるのが、標準治療ではない治療を受けた方が、「私は間違った治療を選んでしまった」と納得できないまま亡くなること。それは本当に悲しいと思っていて。

生きていれば人はいつか必ず死んでしまいます。でも、たとえがんになっても、自分の選択に納得して最後まで自分らしく生きて亡くなるのと、「失敗した」と後悔しながら亡くなるのとでは、心の穏やかさがまったく違います。残されるご家族もそうです。

津川:人の命を扱う以上、「絶対」というものがない医療の中で、それなりに質がコントロールされているのが標準治療です。誤解を恐れずに言えば、うまい話はない。勉強や運動などもそうだと思いますが、「特別なことをやれば他の人より何倍もいい結果が得られる」なんてことは、医療に限らずあり得ません。

真実とは、地道な努力をコツコツと積み重ねた先にあるものなんです。医療についていえば、それが標準治療ということになります。だから「あまりうまい話を探そうとしない」というのは、心がけてほしいですね。そうしないと、そこにつけ込まれて、治るべき人が治らない、命が短くなってしまうことがあるので。

インチキ医療を見わける「五カ条」。「がんが消えた!」という体験談はよくあるけれど……。
鈴木:何を信じるかによって、命の長さが変わってしまう現状があります。患者さんはどんな情報を信じればいいのでしょう。

勝俣:私はこれが今、一番問題なところだと思っています。飛びつきやすい情報というのは、マスメディアとインターネット、両方にありますよね。インターネット上の医療情報の信頼性については、昨年からいろいろと取り沙汰されていますが、がんの専門家の立場からすると、マスもネットもどちらも相当危ない。

テレビも、雑誌も、新聞も、本も、もちろんネットも、過激な言い方をすると、ほとんど信頼できない。現場とずれています。情報化社会と言われるのに、結局医療者と一般の方の知識のギャップは大きいままです。

鈴木:テレビ・ネットの報道に携わる人間として、身につまされます。

勝俣:10年くらい前、インターネットがこんなに発達するまで、患者さんは情報不足だったんです。みなさん「どこに行けば正しい情報が得られるか」と困っていた。一方、今は情報過多の時代です。情報で溢れ返ってしまって、結局、何を信じていいのかわからないという。

津川:アメリカで得られる情報と日本で得られる情報を比較するとわかるのが、日本人はもともと健康意識が高く、健康のことをすごく気にしている、ということです。

以前は情報がない中でもなんとか健康に生きようとしていたのでしょう。それが今、どうなったかというと、あまりに健康意識が高いために、さまざまな情報に手を出すようになってしまった。しかもその信頼性が低いものだから、実害が出はじめている、ともいえます。

現状は、健康に関する記事を出せばみんな読む、本を出せばみんな買う、番組を作ればみんな観る。そうすると「何でもいいから健康に関する新情報、意外な情報をどんどん流そう」という構造が生まれてしまう。これが社会を混乱させていると思います。

実害がなければ目くじらを立てることはないのかもしれませんが、抗がん剤のような情報は、人を不幸にすることが本当にあるので。エビデンス(科学的な証拠)のない医療を受けて、命を落とす方、病気を悪くする方が実際にいる以上、社会としてどう守っていくかを、考えなければならないでしょう。

鈴木:そもそも、専門家でないと、正しい情報とそうではない情報の区別がつけづらいですよね。

津川:「AとBのどちらを選んでもいいですよ」というグレーゾーンはもちろんあります。しかし、はっきり白黒ついているものもあります。明らかに正しいもの、明らかに正しくないものは、はっきり判別できるようにした方がいい。

鈴木:明らかに「クロ」、正しくない情報とは、どんなものですか?

勝俣:私が長年、ニセ医学の検証をしてきて傾向をつかんだ、「インチキの五カ条」があります。以下のうち、2つ以上の項目が当てはまるようでしたら、「インチキ医療」の可能性が高いので、注意してほしい、というものです。

1. 「○○免疫クリニック」「最新○○免疫療法」などの謳い文句
2. 調査方法などの詳細が掲載されていない「○○%の患者に効果」
3. 保険外の高額医療・厚生労働省の指定のない自称「先進医療」
4. 患者さんの体験談
5. 「奇跡の」「死の淵から生還」などの仰々しい表現

津川:先進医療についてですが、本当に「“まだ”エビデンスがそろっていないけれど、将来効果が認められる可能性がある」治療なら、厚労省が「先進医療」に指定しているはずです。

逆に言えば、厚労省が先進医療に指定していないものはインチキである可能性が高いということも、患者さんが知っておいた方がいい重要な情報ですね。

鈴木:体験談はよくありますが、これもインチキの可能性が高いのですね。

勝俣:エビデンスのピラミッド(順位)でいえば、いち個人の体験というのは、もっとも信頼できないものですよね。

鈴木:わかっていても「この人が治ったんなら自分も治るんじゃないか」と、そそられてしまいます。

勝俣:しかし、そもそもその患者さんが実在しない場合もある。あるいは、どこか隅の方に小さく「抗がん剤と併用していた」「手術後に使い始めた」という記載があるとか。だったらそれは抗がん剤や手術の効果じゃないか、と。

津川:「がんが消えた!」というのもありますよね。

勝俣:インチキほど「がんが消えた!」と言いますね。「がんが治った!」だと薬機法に抵触するおそれがあるので、「消えた」と表現する。

津川:おお、ではこれは六カ条目ですね。

勝俣:たしかにそうですね(笑)。

インチキ医療や信頼性の低い医療情報によって損をするのは「患者」、つまりそうなり得る私たち全員だ。
津川:「科学が証明していないすごいものが、まだ世の中には眠っているかもしれない」と考える患者さんが多いのかもしれませんが、やっぱり、そううまい話はないんです。それに、効果がないことは「悪魔の証明」と言われるくらいで、証明するのが難しい。

その結果、正しくないと知りつつ、お金儲けのためにインチキをする人が出てくる。医師や薬剤師、栄養士など、本来はプロ意識により、そういうことをするべきでない専門家まで、それに加担している。市場が歪んでしまっているんです。

保険外診療の中には、詐欺まがいのものも含まれています。普通「◯◯したらがんが治る」と謳えば詐欺です。しかし、医師免許を持っているだけで、それが保険外診療として提供され得る。本来は医師のプロ意識で解決するべきですが、今は機能していません。何らかの規制が必要な段階かもしれない。

鈴木:本気でその治療に効果があると思っている医師の方もいるのでしょうか。

津川:エビデンスのない治療を信じている人もいるでしょう。それは宗教と同じなので、他の人に迷惑をかけないのなら個人の自由かもしれません。しかし、少なくとも専門家が正しくない情報を発信するのは許されないと思います。

勝俣:情報の非対称性が解消されていない以上、圧倒的に弱い立場なのは患者さんですからね。

津川:最近思っているのが、医療不信や昨今の健康本ブーム、ネット上の医療キュレーションメディアの問題というのは、ひょっとして医療者側にも原因があるのではないか、ということです。

患者さんに病気を告知したとき、よく受容のプロセスと言いますが、患者さんはまず、とてもショッキングなことを言われて、頭が真っ白になる。そのあとそれを否認するんですね。「そんなはずはない」「(医師が)間違っているんじゃないか」と。これまでなら、そのあと徐々に受け容れていって、「これからどうしよう」と考え始める。

昔はここで、患者さんは医師のところに、どうにか戻ってきてくれたんです。「やっぱりもう一度、話を聞かせてください」と。でも、今は先ほどもあったように、情報過多の時代です。さらに、健康本やインターネットの先には悪意を持っていたり、お金儲けを目的にしていたりする人がたくさんいる。

そんな状況で、あまりにもドライに「これが医学的に証明されています」と言っても、患者さんが受け容れられるわけはありません。「藁をもつかむ」という言葉がありますが、患者さんはたとえ詐欺的なものでも信じたい。人はなぜインチキだとわかっていても信じたくなるのか、と問わなければ何も変わりません。

医療者側はその気持ちを本当に理解できているでしょうか。こういう問題は医療者やメディア側の目線で語られることが多いですが、苦しんでいるのは誰よりも、患者さんですよね。

勝俣:おっしゃる通りだと思います。患者さんが科学的根拠に乏しい質問をしてくると、無下に否定してしまう医療者もいます。しかし、これではますます信頼関係が損なわれる。

がんの情報というのは、患者さんにとってうれしくないことも言わなければいけない。「治る」と言ってあげたいけど言えない。「治らない」と言わなきゃいけないこともある。「転移しました」「再発しました」これらも患者さんにとっては聞きたくない情報です。

患者さんにはそのサポートが必要です。やっぱり、がんの治療が難しいとなったら、「簡単だ」と言ってくれる方に逃げたいじゃないですか。これをうまくサポートできてない、サポートする時間的余裕がない現状がある。

その結果として、「がん難民」といわれるような患者の方々が出てきてしまう。積極的治療が難しくなってきたときに、病院から放り出されたように患者さんが感じることは、大きな問題です。例えば「緩和ケア」のように、患者さんの痛みを取って生活の質を向上させるのも、立派な標準治療ですよね。

医師に余裕がないなら、海外では一般的なオンコロジーナース(精神的ケアまでを含めたがん治療の専門ナース)の外来診療への導入などを検討するべきかもしれません。

鈴木:日本でもがん専門看護師が少しずつ増えてきましたが、果たす役割は大きいですよね。

津川:並行して、メディア教育と、医療者には科学的根拠のない治療の規制が必要でしょう。規制は悪いもの、規制緩和は良いものと無条件に考えてしまいそうですが、インチキ医療により人が命を落としたり、病気を悪くしたりというのは、自由診療など規制緩和の流れの中で起きていることとも言えます。

鈴木:なるほど、今の医療の課題と、これからどうするべきかが、はっきりしてきました。最後に、患者さん、そしていつ患者になるかわからないすべての人にとって、結局、どうするのが一番ですか?

津川:本屋の健康本コーナーにある本に、まともな情報はほとんどありません。インターネットの情報が玉石混交なのは、もう繰り返し指摘されています。医師にもおかしなことを言う人がいる。

ですので、大事なのは、鈴木さんのように、がんセンターやがん拠点病院といった、医師の知識や技術がある程度は担保されている専門の病院で、複数の医師から情報を収集することではないでしょうか。

勝俣:標準治療についての理解も必要です。国立がん研究センターのサイトから、ガイドラインやがんの情報を学ぶことができます。

鈴木:この記事もネット上の情報ではありますが、専門家のお二人が真剣に議論した内容ですので、これを読んでくださって、何らかの気づきがあって、今から軌道修正したり、何かあったときに、納得のいく選択ができたりするようになる方が増えたらいいなと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010002-bfj-soci&p=1

完璧なプロパガンダ記事だよね。笑っちゃうよね。
この三人、恥ずかしいよね。
でも本人たちはそうは思っていない。馬鹿だよね。

でも、ぐうみんたちは「やっぱりそうだよね」と騙されるのだ。


抗ガン剤で殺される 抗ガン剤の闇を撃つ [ 船瀬俊介 ]


「ガン・治る法則」12カ条 6000人の患者さんが実践する新たな道 [ 川竹文夫 ]






最終更新日  2017年07月08日 19時39分40秒
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2017年07月02日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:乳癌

 女優・扇千景(83)が13日、夫の歌舞伎俳優・坂田藤十郎(85)とともにテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演し、昨年11月に乳管がんの切除手術を受けていたことを明かした。
 結婚60年になる同夫妻。夫の藤十郎について、扇は「マッチもつけれない、ガスも消せない。歌舞伎以外のことはな~んにもできない人」と歌舞伎一筋の生き方を説明した。かつては、もう一度結婚するなら、藤十郎とはしない、と公言していたが、この日の番組では、「宗旨替えしました」と切り出した。
 扇は「昨年11月にちょっと(脇のあたり)触ったら、何かある。(調べたら)乳腺にがんがあったの。乳管がん」と告白。部分切除の手術を受け、25日間に及ぶ放射線治療を受けたことを明かした。
 1週間の入院中は「病院で一緒に毎晩寝てくれて、病院から歌舞伎座に通ってくれたの」と明かし、夫の献身ぶりに惚れ直した様子。藤十郎は昨年11月に東京・歌舞伎座公演に、今年1月には大阪松竹座に出演していた。
 放射線治療は大阪公演中で、扇は「その(手術の)後、放射線25回かけなきゃいけなくて、大阪の病院に19回、ついてきてくれたの。何にも言わないで、黙って。地下鉄乗って病院にね」とも明かした。
 扇は「あんなに世話になって。優しい人」と感謝の思いを語り、藤十郎が「うれしかったね、こうやって元気になってくれると。生きててよかったな」と話すと、涙をにじませた。
 扇は元宝塚スター。1957年、藤十郎と「できちゃった婚」し、引退。その後、参議院議員となり、2007年に引退するまで、参議院議長、国土交通大臣などを歴任した。
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/13/0009995593.shtml

悲しいね。不憫だね。無知だね。


坂田藤十郎扇千景夫婦の履歴書 [ 坂田藤十郎(4世) ]






最終更新日  2017年07月02日 23時07分40秒
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2017年07月01日
カテゴリ:乳癌
早速読んでみましょう。

 小林麻央さん(享年34)の逝去から、はや1週間、海老蔵一家はもとより、日本国民全員が悲嘆にくれている状況だが、今週発売の「週刊新潮」がある疑問を呈している。

 麻央さんは14年2月に人間ドックを受診。左乳房にしこりが見つかり、要再検査で都内の病院を受診したところ、白黒はっきりつかないため、3カ月後に再受診するよう促されたという。その8カ月後に再検査に訪れ、がんが見つかり、脇のリンパ節にも転移していることが明らかに。医師からは抗がん剤治療などの標準治療を提示されたが、これを断り、気功治療を行っていたというのだ。

 がんが見つかった段階で標準治療を行っていれば一般的には5年生存率で90%といわれているのだが、がん治療に訪れたのは発見から1年4カ月後。もうリンパが瘤のように腫れ上がり、乳房から膿が出るほどになっていたという。

 医師の米山公啓氏がこう言う。

「代替医療に頼る前に、医師を訪ねセカンド、サードオピニオンに回るべき。医師の意見をたくさん聞くことで治療法を考えれば、もう少し考え方も変わったかもしれません。患者さんの年齢に関係なく、腫瘍はとにかくより早く取り除くことが生存率を高めます」

 海老蔵は風水や占いにも傾倒。2カ月前には東銀座のパワーストーンショップを訪れていたことも報じられており、普段から信心深いことで知られていた。

 芸能リポーターの川内天子さんはこういう。

「麻央さんは乳房を失うこと、抗がん剤治療をしたらしばらくは子供を産めなくなることに躇躊されたのではないでしょうか。有名人だけにたくさんの情報が入り、高額な民間療法もかなえられるお金もあるからこそ、選択肢が多かったのかもしれません」

 藁にもすがる気持ちはわかるが、民間療法やスピリチュアルでは、やはりがんは治らないのだ。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170701-28683570-a_aaac

>藁にもすがる気持ちはわかるが、民間療法やスピリチュアルでは、
>やはりがんは治らないのだ。

お、言い切ってますね。
これぞ、情報操作のための記事だね。
基本は食事の改善です。
それを実行せずして、民間療法もスピリチュアルも
ほとんど効果がありません。
週刊新潮の記事に関して内海聡医師がFBに書いてます。

内海 聡
6月29日 16:54 ·
週刊誌の虚構
小林麻央さんのがんに関する報道やブログは有名でしたが、いろいろ思うところがあり情報もあったので、直接的な記事は書かないようにしておりました。他の方も最初だけ騒いだはいいけど、もう忘れて別の事ばかり書いているのを目にするにつけ、人間の愚かさを突きつけられる気がします。さて、そんな流れの中で劇場的に騒がれていましたが、問題視されそうな週刊誌の記事を見かけました。
この週刊誌は新潮ですが、絶対買わないほうがいいと私は思います。題名は「小林麻央の命を奪った忌まわしき民間療法」となっていますが、読むとメチャクチャなことが書いてあり、業界の必死さが伝わってきます。御用提灯記事を通りこして、最低限の取材もしてないことがうかがわれます。抗ガン剤や三大療法の問題はこの記事では書かないし、質問も受け付けないので過去記事を見てください。
この記事を立ち読みした記憶の中で要約すると、小林さんは健診に行ってしこりを指摘されたが、癌ではないと思われるので三か月後に再診を指示されたものの、仕事などの都合で八ヶ月後に受診し、その時はがんと診断されまるで手遅れのように説明。この遅れた数カ月の間に、放置療法を提唱する近藤誠氏の所に行ったんじゃないか?という憶測記事です。調べる限り近藤誠医師はこのことを全面否定しています。
あともひたすら憶測のオンパレードで、樹木希林の通うクリニックに行ったんじゃないか?とか、気功その他の民間療法に行ったんじゃないか?という記事で、抗がん剤で亡くなったのでは決して抗ガン剤のせいではなく民間療法のせいだ、と誘導しているのがうかがえます。ブログでさえもいろいろなことが書かれてあったと聞きますが(すいません、私はまったく読んだことがありません)、こんな経緯ではなかったと聞き及んでおります。
つまりこの記事は今の政府与党と同じく、癌の三大療法や抗ガン剤を無理やり正当化をしているだけの、非常に悪質な捏造記事でしかありません。ただでさえ食事その他が悪ければ代替療法など意味をなさないのに、 ここまで医学界の儲けと利害を守るための記事にはうんざりします。私は自分の根本療法を間違っているとは思いませんが、やりたい人だけ来てもらえば十分ですし。これこそ広告塔の最たるものでしょう。
週刊誌でなにか良い情報が少しでも出れば飛びつく人たち、しかし週刊誌も新聞も雑誌もしょせん似たようなものです。私は昔から新聞もテレビも見ませんし、週刊誌も買うことはありません。週刊新潮を今後も買うことは絶対にありえないでしょう。癌のことは仮に診断された人がいるなら、自分の後悔しない方法を選んでとしか言いようがありません。私はそのための対義的な情報を流しているだけです。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1393677017382714&set=a.120998111317284.30721.100002212881426&type=3&theater


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最終更新日  2017年07月01日 17時49分04秒
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