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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

全74件 (74件中 41-50件目)

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代替医療

2012年05月13日
XML
カテゴリ:代替医療
ということで、その、「また今度」がこの記事です。

「千島学説ってそもそもどんな学説なの?」

という疑問もあることでしょう。
まずはともかく、小松健治医師の話を読んでみましょう。
とってもわかりやすく解説しています。

LBA(Live Blood Analysis/生血液細胞・栄養分析法)で自分の
血液を観察していたあるときのことだった。
私は、血液中の白血球が崩壊し、そこからバクテリアが生まれ、
泳ぎだしていく瞬間を目撃した。千島学説の
「バクテリア自然発生説」をまさに目の当たりにしたのである。
バクテリア自然発生説は、親となる細菌や芽胞なくしては1匹の
バクテリアも発生しないという現代医学の定説を、根底から
覆すものだ。千島喜久男博士は研究の結果、無菌状態の血液や
牛乳、大豆などからバクテリアが自然発生することを確認した。
つまり伝染病に罹るのは、外部から病原菌が侵入・感染した
からではなく、その人の食生活や環境、精神状態などの
諸条件によって、病原菌が内部から自然発生したため、
ということになる。これまた現代医学の常識をひっくり返して
しまう革新性を持っているため、現代医学界からは長らく
無視されてきた。だが、私はこの目で千島学説が正しいことを
見てしまったのだ。
千島博士によると「病原菌は原因ではなく結果」であり、
病気にならないためには、いかに病原菌に感染しないかではなく、
いかに病原菌を生み出さない身体を作り、保つかが重要になる。
ここから私が唱えたいのは、病気の「内因説」である。
病原菌が体内に侵入すれば必ず病気になるというわけではない。
そのとき、その人の心身の状態によって、病気が発生するか
どうかが決まるのだ。
ここでカギを握るのが、生命力である。私は、生命力とは
免疫力プラス自然治癒力だと考える。免疫力は抵抗力とも言い、
外敵から身を守る力。一方、自然治癒力は回復力とも言い、
自然な調和状態に戻ろうとする力である。
さらに、生命力とは赤血球力であると言ってもいいだろう。
千島学説には、赤血球は全ての細胞の母胎であるという
赤血球分化説、赤血球は小腸の絨毛で食物から造られるという
腸造血説がある。現代医学では、赤血球は血管内を循環しながら
栄養分を全身に運び、老廃物を回収する運搬者と考えるが、
そうではなくあらゆる細胞に変化する、生命の根元たる存在、
単なる根っ子と考えるのだ。そして、それは食べた物から
造られるというわけだ。
つまり自然な食を摂り、赤血球が元気で生き生きとしていれば、
体内で病原菌が自然発生しても、感染症にはならない。
反対に、反自然食を摂り続け赤血球が弱ると、あらゆる病気に
なってしまうと考えられる。

【出典】
『カルナ』2011年11月号

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最終更新日  2012年05月13日 18時59分22秒
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2012年05月11日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
と、タイトルのことを語るのは小松健治医師。
20年以上勤めた島根県の増田日赤病院を退職し、
現在の『あうん健康庵』の前身である『養生所あうんくらぶ』を
開いたのは平成10年1月のことだった。
胸部外科の専門医として、医薬の投与や手術に明け暮れる毎日、
胸部外科部長まで務めた大病院を小松医師が辞めたのはなぜだろうか。
そのこたえの冒頭がタイトルの言葉。続きを読んでみましょう。

けれども患者には希望を与えるようなことを言わなければならない。
その矛盾に悩んでいました。
それに、最初は検査だけのつもりで病院へ行っても、検査が重なるうちに
本当の病人にさせられてしまいます。薬毒のことも気になっていました。

>患者には希望を与えるようなことを言わなければならない。

たしかにそうですよね。
それでその矛盾に悩んでしまう、ということは素晴らしいことだと思います。
普通の医師はそんなことで悩まないのではないでしょうか?
たとえ悩んだとしても、勤めている病院を退職して正しい療法を始める、
なんてことは考えないのではないでしょうか?

「あうん健康庵」の事務長は奥様が務めているという。
その奥様は以前に薬害で自分が壊れていくのでは、と感じたという。
そのくだりを小松医師に語ってもらいましょう。

私が処方して、睡眠薬と頭痛薬をせっせと飲んでいたときが
あったんです。でも彼女は自分で気がついて。薬草風呂に入って
大量の汗をかいたり、全部薬を抜くのに10日くらいかかりましたね。
大変ですよ、薬を切っていくのは。でも切れた人は本当に切れ味が
いいというか(笑い)、見事ですね。本来その人の正確、人間性が
回復されます。
薬を出すのは、医師自身の不安を解消するためだったり、
標準治療をしていれば後々裁判になっても勝てるという根拠から。
すごくイージーに出されます。
でも、降圧剤の継続的な服用による脳梗塞は、
相当数起こっていると思います。
薬や手術、放射線などは人体を毒化しているのではないか、
そうではなくてもっと予防医学というか、養生ですね。
誕生から往生までの間の養生をしっかりしましょう、と
西洋医学的なものは薬もメスも全部手放して
『養成所あうんくらぶ』を始めました。
自らの健康は自らの免疫力と自然治癒力を高めることで守り、
国の医療費節減に務めよう、そしてどうせ死ぬなら最後まで
元気でPPK(ピンピンコロン)でいきましょう。
そのお手伝いをしましょうということで、最初は生活習慣を
きちんとすることや、自然療法、伝承的な手当法、呼吸法
などを中心にやっていました。
(赤文字は野母伊が設定しました。)

小松医師が羅針盤としているのは、千島学説だという。
この話はまた今度。

【関連ブログ記事】
張本人【今日の格言(1004)】
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/201205110001/


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最終更新日  2012年05月11日 22時12分54秒
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2012年05月07日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
と、タイトルのコメントをねろさんから頂きました。
何がどっちなんだろう? 続きを読んでみましょう。

いや~!また壁にぶつかりました。
私が1番これだ!と思ってやっていた星野式ゲルソン療法が無塩を
薦めていらっしゃるのに、この抜粋の文章にも説得力があって、
しかも両極端ですから混乱しますねぇ???

わたくし野母伊にとってもこれは壁でありました。
ゲルソン療法では塩を厳しく制限していることは承知していますが、
星野式でも塩を制限しているのはどういう理由からなのでしょうか?
そこで牛乳に相談だ、じゃなくて星野仁彦医師に聞いてみましょう。

細胞の水分代謝は、ナトリウムとカリウムの一定バランスに立って、
円滑に行われています。それが、ナトリウム摂取過剰でバランスが
崩れると、細胞は一種の浮腫状態になります。ゲルソン博士は、
癌細胞はナトリウム過剰の浮腫状態にある、と言っています。
ゲルソン療法では、大量の野菜ジュースを摂取しますが、
これには野菜からカリウムを補給してナトリウムとのバランスを
正常に戻すねらいもあります。
けれど、塩分は国や民族を問わず、料理の味付けをするうえで
非常に重要な役割を狙っています。塩を使うから、料理の味が
引き立つし、おいしくなります。けれど、ゲルソン療法を
行うのなら、その常識を捨てなければいけません。

【出典】
【送料無料】ガンと闘う医師のゲルソン療法


もしも「ゲルソン療法+塩分制限なし」という療法をやったらどうなるだろうか?

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最終更新日  2012年05月07日 21時54分56秒
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2012年05月04日
カテゴリ:代替医療
タイトルのコメントをまりまりさんからいただきました。
読んでみましょう。

丹羽療法の食事指導を受けて息子のアトピーの状態が良くなりました。
丹羽療法も肉、乳製品を食べてはいけないと言います。
同じアトピーの子供を持つ方や他の病気の人に話しますが
栄養不足を心配するのか私の話が下手なのか理解してもらえません。
このブログで多くの人に伝えてください。;

>栄養不足を心配するのか私の話が下手なのか理解してもらえません。

下手とか言うのではなく、聞く人の側がそういう情報に
耳を傾けない、傾けたくない、という意識があるのですね。
それは、現代栄養学に洗脳されているからです。
一度や二度は話してあげることはとても大切ですが、
分かってもらえなかったらそれ以上は話すのをやめていいのではないでしょうか。
まりまりさんの息子さんの様子を見て、気付く方は気付くことでしょう。
また、その他の人へも語りかけていったら、いずれ共感する人が現れますよ?

>このブログで多くの人に伝えてください。;

はい、わかりました。アトピー性皮膚炎も話題に挙げることにしましょう。

丹羽療法を実践している丹羽靭負医師の実践も素晴らしいですよね。
丹羽医師が代替療法を行うようになったきっかけは、
最愛の息子さんが白血病にかかり、現代医学の治療を受け、
苦しみながら壮絶な死を遂げたことからでした。
丹羽医師の講演会のそのところの話は、涙なしでは聞けません。

アトピー性皮膚炎でも癌でも、その他の難病でも、
代替療法を行っている医師は探せば少なくはないんですよね。
しかし、そう言う患者さんのほとんどは探すことすらしない。
代替療法がある、ということすら、分からないか、もしくは、
「あんなの怪しいし、大金をふんだくられて、しかも治らない」
と、解釈しているのかも知れません。
たしかに怪しい代替療法を行う人もいます。法外な治療料金を
ふんだくる人もいます。
だからといって、代替療法が間違いだ、ということにはなりません。

【送料無料選択可!】根本から治す奇跡のアトピー治療 20万人が信頼する丹羽式療法 (単行本・ム...

【土佐清水病院 公式HP】癌、膠原病、アトピーの治療|丹羽療法
http://www.tosashimizu-hospital.com/

[健康と美容ススメ]アトピー治療の権威 丹羽博士 講義4-1
http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=PdBm_mxQoIE

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(本日4つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)






最終更新日  2012年05月04日 23時30分01秒
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2012年04月21日
カテゴリ:代替医療

そこで牛乳に相談だ、じゃなくて池田整治さんに聞いてみよう。

元来日本語で麻は、大麻(おおあさ)から作られた繊維を指す
名称である。いにしえより日本に自生し、一万年前の縄文時代にも
使用が認められ、戦後しばらくまでは繊維利用の盛んな植物だった。
何しろ麻は環境順応性が高く、痩せた土地でも生育スピードが速い。
忍者が種を蒔いて飛び越える訓練をしたという逸話が残るほどだ。
茎からの丈夫な繊維のみならず、種子は食用や照明用の燈油となり、
値や葉は難病の薬として利用できる。
最近では二酸化炭素の吸収量の多さから、環境改善とバイオマス燃料
への活用も期待されている。これらの多機能性から日本では
「麻文化」として育まれ、神道や皇室でも使用されてきた。

【出典】

ところが1948年のGHQの占領下「大麻取締法」の制定により
根こそぎ、その文化が抹殺されてしまった。

それはなぜなのであろうか? 以下の動画をご覧ください。

恐怖! 大麻・酒をめぐる黒歴史 [大麻講座その2・歴史編]
http://www.youtube.com/watch?v=aaOTAdp0TX8

(本日2つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)

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最終更新日  2012年04月21日 19時39分44秒
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2012年04月20日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
まずはテレサさんのコメントを読んでください。

私の身近な人が、末期癌、しかも膵臓癌で想像を絶するような
治療を受けすっかり弱り果ててしまいました。
「膵臓癌は絶対に助からない。助かった例がない」と
繰り返し聞かされ、早々と腹をくくっています。
代替療法や食事の大切さを伝えても、不毛な対症療法を
繰り返すばかりです。最近は、「死を目前にして…云々」などと、
田中好子さんと同じことを呟いています。これはもう悲劇としか
言いようがありません。見舞うたびに憤りを覚えます。

癌は治る! 膵臓癌だって治る!

劇的に回復された最近の例は、今年8月膵臓がんの末期になった方から、ご本人としては最後のあいさつのつもりで(声もたえだえに)私に電話をかけて来られた方のことです。すぐに春ウコンをきちん と飲むよう伝えたところ、約1ヶ月(実質3週間)でお腹の腫れが引き、痛みが消え、物が2重に見えるのも直り、2ヶ 月経って、私の家まで6時間かけて車で出て来られるまでになりまし た。私も、治るのは当然とは思いつつ、とてもうれしかったです。(地方の大病院によるその方の診断書も見せていただきまし た。打つ手がなく、緩和ケアのみと書かれていました。病院に行くのを止めたあと、それでも、病院から7回も入院・治療するよう電話があったそうです)

【出典】
何ともスッキリする、この断言!! 全くそのとおり!!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_283e.html

この方の例では春ウコンですが、癌の治り方にはいろいろあります。

【送料無料】 真実のガン治しの秘策 治験例が証明する進行・転移ガンの治療法を初公開 / 鶴見隆...

(本日2つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)

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最終更新日  2012年04月20日 20時49分31秒
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2012年03月21日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
トゥリオ・シモンチーニ博士の「癌の治療法」を紹介しましょう。

デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年11月22日号

ガンは真菌であり・・・
・・・治療可能だ


みなさん、こんにちは。

これは信じられないような数字だ。毎年、世界中で約八百万人がガンで死んでいる。米国だけでも五十万人以上に及んでいる。二〇三〇年には、世界中で千二百万人に上ると予想されている。

八十五歳以下の人々の死因で最も多いのがガンであり、米国では四人に一人がガンで死んでいる。四人に一人である。
.「テロから一般大衆を守る」ために、私たちの自由が日ごとに奪われていく一方で、これらの人々全員が、例の血族たちとその製薬カルテルが治療することを組織的に拒んでいるその疾患により、毎年苦しみ、死んでいく。

私は八月九日のニューズレターで、ロックフェラーが操る優生学推進組織、家族計画連盟(Planned Parenthood)の代表リチャード・デイ博士が、一九六九年にピッツバーグでの医師たちの会議で、来たるべき国際社会の変革についてどう発言していたかを取り上げた。

個々の計画的変革が書かれた長いリストの詳細を述べる前に、彼は集まった医師たちに録音器具の電源を切り、メモを取らないように求めた。だが、ある医師はメモを取り、後にそこで話されていたことを公にした。

四十年後の現在、私たちは、デイ博士が如何に並外れて正確だったかを確かめることができる。その八月のニューズレターは、私のウェブサイトのアーカイブで閲覧可能だ。私がここで再び彼について言及する理由は、一九六九年に彼が医師たちに話した以下の内容にある。

「ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能です。それに関する情報はロックフェラー研究所内のファイルにあるが、それが今後公開されるべきと判断される可能性は薄いでしょう。」

人々をガンで死なせれば人口増加に歯止めをかけることになるだろうと、デイ博士は語った。「あなたは他の病気でよりも、ガンで死ぬ確率が高い」。こういった人々に情は存在しない。だからこんなことが出来るのである。

ガンの症状に対し、破壊的な薬、細胞や人体を殺す化学療法のような劇薬によって処置することで莫大な富を得ている以上、大手製薬会社はそれを治療したいという願望を持っていない。だが、本来それはお金のためですらない。例の血族は人口削減の方法として、人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。

そうしたわけで、製薬大手陰謀グループの外部の誰かが効果的なガンの処置法を発見すると、医療体制派や政府機関にすぐさま目を付けられるのである。

聡明で勇敢なイタリアの医師トゥリオ・シモンチーニ(Tullio Simoncini)は、そのひとつの例である。彼は、ガンの正体とその対処法を突き止めた後に直面することになった巨大な圧力に屈することを拒み、それに立ち向かい続けた。

シモンチーニの「犯罪」とは、ガンがカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見したことである。普段は免疫系がそれを抑制しているが、カンジダが強力な菌に変異する時、いくぶん深刻な健康問題が発生することになる。ガンもそれである。

私の友人で、ワイト島の私の家の近くにあるシェン・クリニックのマイク・ランバートは、カンジダについてこう述べる。

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

ガンとはこのカンジダ真菌感染症であり、細胞機能不全であるとする従来の説明は明らかに間違っていると、トゥリオ・シモンチーニは主張する。

シモンチーニは、腫瘍学(腫瘍の治療)、糖尿病や代謝不全の専門医だが、彼はそれ以上の存在だ。彼は患者の利益のために真実を追い求め、型にはまった見解を機械的に繰り返したりしない真の医師である。証明されていない全ての仮説、嘘、操作、欺瞞に基づく「知的整合性」にシモンチーニは挑戦している。ガンの世界的な流行に対し、役立たずの「処置法」を追求し続ける医療体制派に、彼は極めて辛らつであり続けている。

医学界に入った時から、彼はガンの処置法に関して何かが深刻に間違っていると気づいていた。

「私にはひどい苦痛が分かるんです。小児科のガン病棟に勤務していた時、全ての子供達が死亡しました。その哀れでかわいそうな子供達が化学療法と放射線で死んでいくのを目の当たりにして、私は苦悩してましたよ。」

その挫折と悲しみが、この破壊的な疾患を理解し治療するための新たなる探求の道へと彼を導いた。主流の「医学」や「科学」に教化され凝り固まったいかなる前提にも汚されていない、開かれた心と白紙の地図を手に、彼はこの旅を始めた。

シモンチーニは、ガンが体内のどこにあろうと、あるいはどんな形をとろうと、全てのガンが同じように振る舞うことに気がついた。そこには共通項がなければならなかった。彼はまた、ガンの「しこり」が常に白いことに着目した。

他に白い物とは何だろう? カンジダである。

シモンチーニは、細胞増殖が激しくなったと主流医学が信じていたもの、すなわち「ガン腫瘍」が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系であることに気がついた。彼が主張するその順序は次の通りである。

続きはこちら↓画像もあります。
http://www.davidicke.jp/blog/20091122/

(本日2つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)


なんだかんだ言ったって一番大切なことは、ガンにならないことですね?

そして、ガンが消滅してからのライフスタイルの改善が大切です。
改善をしなかったらガンはまたどこかに発生するリスクは高いでしょう。

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最終更新日  2012年03月21日 18時45分45秒
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2012年03月17日
カテゴリ:代替医療
シモンチーニ博士の名前をご存じない方も多いことでしょう。
どういう博士か?

シモンチーニ博士は、現在、世界中の腫瘍学者の中で、最も、癌を知っている人だといわれています。
癌を知りつくしているシモンチーニ博士は、世界中のどの医師よりも癌の治療成功率を持っています。

ただ、抗癌剤治療した人や放射線治療をした人などは、治療が難しいそうです。
なぜなら、もう、既に、身体がボロボロだからだそうです。
それでも、どうしても治療をして欲しいと言う人が後をたたず、優しいシモンチーニ博士は、時々、治療を行うそうです。

正しい代替医療を行って迫害を受けた医師や研究者は数多くおりました。
マックス・ゲルソン博士もそうでした。
ガストン・ネサン氏も同様でした。
ジェイソン・ウィンターズさんも同じでした。

日本では、代替治療を実践して効果を上げている医師や
治療師達が、トンデモ医師/治療師として批判をされています。

森下敬一医師が筆頭かな?
新谷弘実医師もそうですね。
それから安保徹教授。
治療師としては中村司氏。
他にもいると思います。
あ、そうそう、五井野正博士。
この方は世界的に認められて有名な医師であり、
同医師が開発した五井野プロシジャーは癌にも卓効のある自然薬です。

何かおかしくはありませんか?

現代医学の医師達は抗がん剤を投与してどれだけ多くの患者を
死なせてきたでしょうか?

シモンチーニ博士が受けた迫害。
http://blogs.yahoo.co.jp/harunoashioto2010/1679.html

「ジェイソン・ウィンターズさんって誰?」という方のために。

ジェイソン・ウィンターズさんは、
ジェイソン・ウィンターズ・ティーを開発した人です。

ハーブディーです。野母伊も飲んでます。
中村司氏も患者に処方しているお茶です。

【関連ブログ記事】
JWT質疑 ジェイソン・ウィンターズ・ティー 安い効果的な飲み方
http://plaza.rakuten.co.jp/706com/diary/200705030000/

五井野正博士の「五井野プロシジャー」はどれほどの効力があるのか?
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/201103250000/

JWTにはいろんな種類があるんだよ。お好きなものを開拓しましょう。

(本日2つ目の記事でした。前のも読んでくださいね?)

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最終更新日  2012年03月17日 18時50分45秒
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テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
三鷹市の桝井正登さん。
仕事がますます増える一方で次第に胃の調子が悪くなった。
仕事に追われるなか医者に行く機会が作れなかった。
しかし昭和46年6月にとうとう病院へ行った。
では桝井さんの手記からお送りします。

すると「すぐ手術をしないとガンになる」--胃潰瘍
ということで手術を迫られました。私は半信半疑でしたので
別の病院でも診察を受けることにしました。ガンの日本的権威
ということでしたので、小田原までわざわざ行ったのです。
そこでも「すぐには結論を出せないが、手術することには
なるだろう」と言われ、ショックでした。やはり、胃潰瘍で
すぐ手術を要するとの回答でした。7月の23日に手術をやり、
三分の二の胃を切り取られました。
(中略)
8月5日、ようやく退院できました。
仕事の量も、大分減らしてやり始めました。
「車は絶対に運転するな」「一ヶ月辛抱しろ」と医者に
忠告されていたので、タクシーで外出し、事情をお得意さんに
話して、なるべく私の事務所へ来ていただくようにして、
外出することを避けました。
退院後、一ヶ月を過ぎる頃から、仕事もだんだんと軌道に
乗せましたが、具合のほうが一向によくならない。
ちょっと食べ過ぎると冷や汗が出たり、吐き気、胃の重苦しさが
取れないんです。そんな生活の連続で「酒もダメ」
「煙草も控えろ」ではやりきれない。"どうもよくならない。
こんなことでは、もうどうしようもない"

そういうときに奥さんが森下敬一医師の情報を得たのです。
そうして桝井さんは、奥さんとともにお茶の水クリニックを
訪れました。再び桝井さんの手記。

診断を受けて「自然食を始めなさい」といわれました。
以来、アレ飲め、コレ食え、食べ物のことばかり。
男の私としてはニガテなことです。それにしても、
酵素という奴の飲みづらいことには閉口しました。
今はなんともないですが・・・・。
食餌療法を始めたのが46年の3月でしたから、手術から
半年経っていました。しかし、食事療法を始めたからといって、
一向に良くならないんですね。半年経っても変化はなし、
もっとも、マズイ酵素も飲んだり飲まなかったりで
真剣に打ち込んでいなかったんです。
9月になり、そんな私に家内はシビレをきらしたのか、
森下先生に、病名を宣告してやってくれと頼んだのです。
そこで、初めて自分の病気が胃ガンであることを知らされました。
胃潰瘍とばかり思っていたのが、それも第二期症状で後、
半年あまりの命とは・・・・。生きた心地はしなかったですね。
「ただし、私のいう通りにすれば100%治してあげましょう」。
森下先生はこうおっしゃったのですが、死の宣告には違いなく、
それからは毎夜眠れなかったんです。
どうしても眠れなく、夜中三時頃散歩に出たりして気を鎮める
ことが続きました。今まで神仏にすがったことすらなかったのに、
私は、以来仏壇を作り、"神さま仏さま"と朝昼晩、ただただ
拝むだけ。こうした精神の支えがないことには、精神の
鎮めようがないんですね。
真剣に自然療法に取り組んだのは実は、こうした精神葛藤の
始まったときからでした。それからは、まるで別人に変身
したかのように真剣になり、朝昼晩と6,7種類もの薬を飲み、
マズかった酵素も、月に一本でしたのが三本も飲むように
なりました。生活においても規則正しい食事をとり、
自然食以外は一切口にしません。たとえ外出していても
昼食時には家に戻り、食事をとり、一時まで休憩することに
しました。
ようやく、昨年の一月お茶の水へ行ったときに
「だいぶ好転してきました。しかしここで油断すると
元に戻る可能性がある」ということでした。
やはり、その後も、ジリジリと調子よくなってくるのが
感じられます。7,8月頃には九分通り快復しました。
死の境地をさまよい、それを脱出し、さらに現在は
完全に解放されている。うれしいですね。
私は今、この経験から一つの結論をもっています。
それは、患者ひとりひとりの病状、体質、その他を検査した
結果に基づいた医師の指示を忠実に守ることだと思っています。

【出典】

現在は患者本人に癌を告知することは当たり前になりましたが、
当時はそうではなかったのですね。
自分が癌である、ということを知ることはすごく大切な
事だと思います。それからどうしたらいいか、が大切です。
ともかく医師の勧める治療を素直に受けないで下さい。
まずは徹底的に代替医療に関して調べ上げて下さい。

【関連ブログ記事】
医者と食事【今日の格言(975)】
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/201203170002/

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最終更新日  2012年03月17日 15時41分44秒
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2012年02月29日
テーマ:癌(3401)
カテゴリ:代替医療
「え? どういうこと?」

それでは船瀬俊介さんに説明していただきましょう。

1946年、米上院ガン問題特別委員会にゲルソン博士は出席。
満場は、その治療実績に驚愕。そのガン治療法研究に
補助金の支給を決議した。
これに米ガン学会は横槍を入れ、その決定を潰してしまったのだ。
ビタミンC研究などで知られる、ノーベル賞を二度も受賞した
ポーリング博士も
「ガン治療進歩を妨げた最も不幸なできごと」
と嘆いている。
巨大利権の巣窟、米ガン学会に蝟集する特権医師達は、
"たかが"食べ物で、ガンを治すゲルソンを、決して許さなかった。
かれらは、信じがたいことに、ゲルソン博士の医師免許剥奪を
主張したのだ。背後から米医師会に刃を突き付けられた状態で、
ゲルソン博士は独り黙々と研究と治療に励んだ。
1959年、マックス・ゲルソン博士、永眠。
親友シュバイツアー博士は
「私は、ゲルソンの中に医学史上で最も傑出した天才をみる」
と称えた。
「・・・・かれが残した遺産は、人々が注目することを迫り、
やがてかれに正当な地位を与えるものになろう。
かれの治療で治癒した人々が、ゲルソンの考えの正しさを
証明するであろう」
【出典】
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最終更新日  2012年02月29日 17時17分35秒
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