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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

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予防接種について

2015年10月29日
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カテゴリ:予防接種について

関係あるのです。
気づいてください。
子宮頸がんワクチンもインフルエンザワクチンも同じなのです。
意味ありません。無効力です。いや、無効力どころか、
あなたの身体を蝕んでいきます。

癌に関する記事ではないんですけど、職場でも
多くの生徒や教員、職員がインフルエンザ予防接種を受けます。
そこでまずは以下のサイト情報をご覧ください。
インフルエンザ情報サービス」のHPから抜粋します。

インフルエンザを予防するには、
・予防接種を受ける
・栄養と休養を十分にとる
・人ごみを避ける
・適度な温度、湿度を保つ
・マスクを着用する
・手洗いとうがいをする
といったことをおすすめします。

http://influenza.elan.ne.jp/faq/faq02.php


これらは本質的なことでない、と思うのです。

・予防接種?

あたしは受けたことありません。

・栄養と休養を十分にとる?

休養を取ることにはいいけれど、
栄養を十分にとる、と言うと、人は誤解します。

「栄養」といったら肉を連想しませんか?

肉食こそがインフルエンザにかかるリスクを高めてしまうのです。

・人ごみを避ける?

仕事で人ごみを避けられない人はど~するの?

・適度な温度、湿度を保つ

方法は?

・マスクを着用する

根本的な予防とは思えないんですよね。
ちなみにあたは予防のためにはマスクは着用しません。
もし自分が風邪やインフルエンザにかかって、咳をする状態に
なったら、他の人へのマナーとしてマスクを着用しますが。

・手洗いとうがいをする

これも根本的な予防とは思えないのです。
ちなみにあたしは帰宅して、手洗いもしないしうがいもしません。
ただし、酒の肴を自分で用意するので、その時には手を洗います。
酒の肴っていったって、簡単なものです。
冷や奴に納豆をのせる。これが定番です(笑)。
納豆がなかったら生姜、又は玉ねぎをすります。

あ、話がそれてしまいました。

インフルエンザにかからないようにするには、どうすればいいのか?

一番大切なことは

免疫力を上げる

ことなのです。
これだけで十分です。そして、
「免疫力を上げるにはどうしたらいいか?」
ということですね。

では、免疫力を上げる最低限の基本とは・・・・?

手前味噌ですが、為谷邦男君が提唱している、
蚤と蚤ルックダイエットを実践することです。
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/


インフルエンザをばら撒く人々

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最終更新日  2015年10月29日 15時51分22秒
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2014年12月24日
カテゴリ:予防接種について

【はじめてガン保険】というサイトからお送りします。

子宮がんの罹患率のデータを見ると、現在は20代や30代に多く、高齢になるほど減少していますが、1980年のデータでは、30代で徐々に増え始め、その後高齢になるほど増加しており、全く違う形のグラフを描いていることがわかります。

以前は、高齢者がなりやすい病気だったのですが、現在は様変わりし若年層の方がなりやすい病気となっています。

若年層の子宮がんが増えているのは、性交渉の開始年齢が早まっている事が大きく影響しています。

子宮頸がんの主な原因とされるHPV(ヒトパピローマウイルス)の感染は、主に性交渉によって引き起こされます。10代での性交渉経験者が増えることで、若い年齢でも子宮頸がんになる可能性が高くなります。

逆に高齢者の子宮がんの発症率・死亡率は下がっているのですが、これは検診によって早期発見・早期治療する人が増えたことが要因と言われています。ただ、検診によって死亡率は減少しても発症率は減らないような気がします。

検診を受けることで、自然消滅するようながんが見つかり、発症率は逆に上がりそうな気もします。なぜ、高齢者の子宮がん罹患率が下がっているのかというのは、調べても良くわかりませんでした。

がん情報サービスのホームページを見ても、減少した原因については触れられていません。

http://www.paci-gan.com/hituyo/josei-gan/2018/

何やら変な文言がありますね。

>若年層の子宮がんが増えているのは、
>性交渉の開始年齢が早まっている事が大きく
>影響しています。

これは違うと思うのです。
さらに、性交渉が原因だとは思えません。

さらに言うと、子宮頸がんワクチンを接種された
中学、高校生達でさえ、将来子宮頸がんにかかることでしょう。
そうなると、

「私は子宮頸がんワクチンを接種したのにかかってしまった」

ということが問題となることでしょう。

「じゃあ、子宮頸がんの原因は何なのよ?」

子宮頸がんの原因は、乳癌の原因と同じです。




★本日2つめの記事でした。前のも読んでくださいね★




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最終更新日  2014年12月24日 17時51分20秒
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2012年10月21日
カテゴリ:予防接種について
現在子宮頸がんワクチンの接種状況はどうなっているのでしょうか?
マスコミで報道されないのでみなさん忘れてしまっているかも。
あ、NHK NEWS WEB にありました。

子宮頸がん予防接種 自治体で接種率に差
10月20日 12時12分
若い女性に増えている子宮頸がんの予防接種を受けた中学生と高校生は、全国で67%となっていますが、対象者全員が接種している自治体がある一方、3%しか受けていない自治体があるなど、接種率に大きな差があることが専門家の調査で分かりました。

子宮頸がんは、子宮の入り口付近にできる若い女性に多いがんで、性交渉によるウイルスへの感染が主な原因とされ、毎年およそ2700人が死亡しています。
専門家の団体は、主に中学1年生から高校1年生を対象に行われている予防接種について、国内のすべての市区町村を対象に調査を行い、78%の自治体から回答を得ました。
それによりますと、国や自治体が費用の9割の助成を始めたおととし11月からことし3月までの間の接種率は、全国の平均で67%となっていました。
一方で、接種率は自治体によって大きな差があり、対象者全員が接種している自治体があるものの、3%しか受けていない自治体もあったということです。
接種率が高い自治体は、5000円ほどかかる自己負担も補助し無料にしていたり、はがきや電話で個別に接種を勧めたりする対策を取っていたということです。
調査を行った団体の今野良医師は、「ワクチンで予防できる可能性が高いにもかかわらず、3人に1人がまだ接種を受けていない状況だ。自治体による取り組みの差をなくし、接種率を高めてほしい」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121020/k10015886661000.html

「自治体から補助があるから接種しなきゃ損だよね~」

と、思っている方、ちょいと待ってくださいね。
そこで、さとう内科さんのブログから一部転載いたします。

(この文章は取り急ぎ的まとめましたので、不首尾なものとなっております。後日修正していきます。)

積山、宮崎、塩澤先生たちの実験と論文により、子宮頸がんワクチン、サーバリックス、ガーダシルの副作用の本態と深刻さが理解されるようになりました。ワクチン接種の副反応でSLEの発症=免疫システムの破綻、というところを是非理解しておくべきと思います。特にワクチンを推進した人たちにおいてです。

当方も副反応被害の分析は終わり、次の段階へ入ることが出来るようになりました。

予防と対策(治療)です。予防はとにかく、このワクチンは絶対に射ってはダメです。もともと効きません。副反応が起こったら人生がめちゃめちゃになります。

欧米のワクチン被害者の手記をお読みになればわかりますように、ワクチンの副反応はとても大変です。てんかんがおこる不安、酷い痛み、自由に動かない体、そのために自殺した方もおられるようです。

どうしてこんなロクでもないものを国は接種を推奨したのでしょうか。ワクチン接種を推奨した婦人科の医師たちは、ワクチンについて一度でもきちんと考えたことことがあったのでしょうか。製薬メーカーGSK、MERCKの言いなりなのでしょうか。

私は、インフルエンザワクチンを調べていて、効かない、死者が出るということを知り、ワクチンに懐疑的な評価を持っておりました。ですから、子宮頸がん予防ワクチンにすぐ対応ができました。皆さんはワクチンに対してナイーブ過ぎます。

子宮けいがんワクチンの接種によりSLE類似の重症な副反応を発症してしまわれた方には大変酷なのですが、通常の免疫システムが破壊されてしまった、と考えないといけないようです。

SLEの状態に陥られた方では、白血球、リンパ球などの免疫細胞が神経、筋膜、滑膜を破壊しようとしますから、てんかん、麻痺、酷い痛みに悩まされます。

このビデオは、アメリカでガーダシルで酷い副反応が起こってしまった子供たちの特集です。

このビデオでは、ガーダシル接種のあと、VAERSの登録されているだけでも、100名以上の若い女性が突然死していることを取り上げておりません。

免疫は外から侵入して感染症を起こすウイルス、細菌を攻撃し、二度罹りしない、という面が注目されます。一方では、免疫システムは私らの体をとりまく、有害無害の、多種の真菌、細菌、ウイルス、毒素の環境のなかで、体というシステムを守る働きをしていると考えられます。

ヒトの体重の20%が細菌の重さだというのを読んだことがあります。我々の体には沢山の細菌、ウイルスが住み着いて、そのバランスの上に成り立っていると考えられます。自分に都合のいい細菌の常在を許し、まずい細菌は抑えるというようにして釣り合いをとっているように見えます。免疫のシステムが破壊されるということは、何を許し、何を抑えるというリストが破壊され、体の中の細菌叢、ウイルス叢の釣り合いが崩れることであります。人の体に非常に不都合な細菌が住み着き、非常に有害な物質を発生させて体を混乱させていると考えられます。

サーバリックス、ガーダシルの重篤な副反応に苦しめられ、幾分の回復が得られた方は、サーバリックスではスコットランドのデボラ・ハリデイさん、インドのスディプタSudiptaさんの奥さん、ガーダシルでは、オーストラリアのクリスティンKristinさんです。

イギリス、スコットランドのサーバリックスの犠牲者の方では、ケイ素の多く含まれるミネラルウオーターが体内のアルミニウムの排泄を促進させるという考えで飲用が薦められています。

インドのスディプダ Sudipta さんの奥さんの例ではグルテンをできるだけ除き、特別なサプリメント(?)、フルーツジュースやココナッツウオータをふくめて十分水分をとり、毎日鶏卵2個、クリーム入りのミルクシェーキ、 カードcurd とヨーグルトを摂ったとあります。

クリスティンさんの場合、ヒト免疫グロブリンの点滴療法がよく効いたようです。(ただ、4年経った現在も、正常ではないようです。まだ痛みがあるようです。)彼女はヒト免疫グロブリンのことを「peacekeeper 平和維持剤」と呼んでいるくらいに評価しています。1月に一度点滴注射しますが、それを「注ぎ足し療法」と呼んでいます。

SLEの治療として、炎症を抑えるためによく副腎皮質ホルモンが使われますが、実際オーストラリアのガーダシルの副反応の症例でも効果があったと書かれています。しかし、Kristin さんには無効でした。ですから、Kristin さんの場合、ヒト免疫グロブリンは、免疫システムが破壊された状態で、常在菌、病原菌のバランスをとり、ウイルス感染の拡がりを抑えるという形で有効性を示していると考えられます。

(ヒト免疫グロブリンは、ヒトの血液からつくり、高価な薬剤です。2.5g製剤で17,000~26,600円です。アレルギー反応が無いとはいえません。ここで大問題になりますのが、子宮頸がんワクチンの慢性期の副反応についての医師の無理解と、健康保険診療システムとの齟齬です。この問題はいずれ別の機会にに検討しなければなりません。)

【出典】
子宮頸がんワクチンの副反応で苦しんでおられる方へ
さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年9月15日 14:46)
http://satouclk.jp/2012/09/post-51.html

子宮頸癌ガーダシルワクチンに発見された新しいバイオハザード
http://www.youtube.com/watch?v=z5FKern6i9g&feature=fvwrel

ちょっとまって!子宮頸がんワクチンうける前に
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=20zlGFIaU58&feature=endscreen

【関連ブログ記事】
米国:ガーダシルによる死者111名、10名の追悼文
http://satouclk.jp/2012/05/8920.html

【関連サイト】
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/

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最終更新日  2012年10月21日 14時40分29秒
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2012年06月29日
テーマ:癌(3396)
カテゴリ:予防接種について
タイトルのことが今話題になっていますね。
いろいろなブログで発表されています。
遅ればせながら野母伊のブログでも話題にします。
まずは、読売新聞の記事を読んでみましょう。

子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告

 子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。

(2012年6月28日07時23分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120627-OYT1T01109.htm?from=main5

何かおかしいですね?

>注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。

>症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす
>「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。

こういう文言を読むとかえって
「ワクチンそのものと大いに関係あり」
と思ってしまうのですよね。

このことに関して井口和基氏が詳しく言及しているので読んでください。

「子宮頸がんワクチン」で失神「567人」!:各省庁役人に「東大話法」蔓延!?
http://quasimoto.exblog.jp/18267498/

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最終更新日  2012年06月29日 19時13分50秒
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2012年05月31日
カテゴリ:予防接種について
タイトルはsatouさんのコメントからです。

アメリカを中心に、ガーダシルの注射後、100名以上の女性が死亡し、
何らかの健康被害は25000名以上という凄まじい被害がでています。
http://sanevax.org/

翻訳した記事を載せております。
http://satouclk.jp/

廃案にするよう働きかけておりますが、非力です。

【出典】(以下の記事のコメントより)
【子宮頸がん予防に向け、「法律化が必要」】ってどういう意味?
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/201205240000/

このような医師がおられることを嬉しく思います。

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最終更新日  2012年05月31日 22時10分22秒
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