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乳癌は早期発見も早期治療もいらない

全11件 (11件中 1-10件目)

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血液の闇

2016年08月10日
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テーマ:癌(3394)
カテゴリ:血液の闇

ということで、以下の動画をご覧ください。

都市伝説 ガンはこんな簡単に治る方法が発見されていた!医学界が騙しているだけ!人を騙し、病気を作り出し殺傷の刃を振りかざす現代医学の悪質な正体を見抜こう
https://www.youtube.com/watch?v=KRebcR5hlg0&nohtml5=False

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最終更新日  2016年08月10日 22時57分23秒
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2016年05月14日
カテゴリ:血液の闇

これは知っておく必要がありますよ。
ということで、以下の動画をご覧ください。

都市伝説 ガンはこんな簡単に治る方法が発見されていた!医学界が騙しているだけ!人を騙し、病気を作り出し殺傷の刃を振りかざす現代医学の悪質な正体を見抜こう
https://www.youtube.com/watch?v=KRebcR5hlg0&nohtml5=False


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最終更新日  2016年05月14日 18時11分14秒
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2016年05月13日
カテゴリ:血液の闇

ということで、以下の動画をご覧ください。

都市伝説 ガンはこんな簡単に治る方法が発見されていた!医学界が騙しているだけ!人を騙し、病気を作り出し殺傷の刃を振りかざす現代医学の悪質な正体を見抜こう
https://www.youtube.com/watch?v=KRebcR5hlg0&nohtml5=False


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最終更新日  2016年05月13日 20時17分40秒
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2015年11月04日
カテゴリ:血液の闇

タイトルのことを述べるのは細川 博司医師。
FB記事からシェアします。

輸血が人を救っている、輸血でなければ人は救われない
という常識は彼らがひた隠すガン利権同様の
ウルトラ大ペテンである。
赤十字社は世界最大の屠殺場、生物化学テロ犯罪組織、
人口削減機関である
人間の歴史上、いまだかつてまともに
輸血が成功した事例はない。薬害エイズや薬害肝炎を
上回る巨悪犯罪が、今もウソ八百の医学理論を
隠れ蓑にして堂々と行われている。薬害エイズも
薬害肝炎ももともとそれを拡大させたのはウソ八百の
血液利権である。これらはいまだにウソ八百の
医学理論を隠れ蓑にして、輸血による感染や
副作用関しては仕方がないという建前を前提にして
真犯人達は捕まっていない。
実際には非加熱製剤と同様に代替品はとっくの昔からある。
毎年日本だけで数万人は輸血という医療犯罪によって
亡くなっている。また輸血による後遺症で
苦しんでいる人が何ら救済されずに放置されている。
ただし、たいていは輸血単独で死んでいるのではなく、
他の毒剤や有害処置も含む複合的な毒性によって
死亡させられている。因果関係の比率として
輸血の割合が大きい。
実は輸血によって救われた人など歴史上、まったくいない。
そう思わされているカラクリがあるだけで
根本からウソである。
輸血などしなくても助かっている方法はあるのである。
正当な方法を隠すことによって成り立っている虚構である。
輸血で助かった話は、まったく何もしないで
放置するよりはマシだろうが、役に立ってもせいぜい
水分補給くらいの意味しか成していない。
つまり、水分補給くらいの役にしか立たないのだから
生理食塩水を飲ませたり、輸液するほうが生存率が
高くなる。まったく何もしないで放置した場合の
生存率と比較して、輸血が人を巣くっているように
演出しているに過ぎない。
輸血以外では人は助からないという説は
抗ガン剤利権と同じく、ウソ八百の医学定説である。
むしろ、輸血をするから助からなくなるのが本当の
人間の生理学の真実である。
たとえば、事故で半分の血液が流出したとする。
この場合も輸血をしないほうがはるかに生存率は
高くなることは既に多数の事例で実証されているし、
その証言や事例も多数ある。輸血をすると
ほとんどの場合、重大な副作用で危機的状況に陥り、
生き延びたとしても次々と余病が発生するが、
結果的に医猟産業が儲かることになる。
輸血をしない方法に切り替えた医者の多くは、
「輸血をしていた当時よりも劇的に生存率や
回復率が上がった」ことを証言している。
つまり、輸血が悪化させて殺していたと
言うことである。
これは血液利権の犯罪を立証している。
なぜ輸血が人を殺してしまうのかという科学的根拠や
事例やメカニズムを多数の証拠資料で提示する。
他人の血液を入れるから助からなくなるのだ。
輸血は有害かつ、猛烈な発癌作戦である。
そしてその余病が巨額の利益をもたらすために
わざと余病を発生させることを目当てに行われて
いるのが実態である。海外では医者は自分や家族には
拒否しているし輸血をする必要性が実はないことに
気付いている。
結果的にエホバの証人の輸血に関する判断は正しい。
ただ、それはおそらく血液理論を理解して拒否して
いるのではなく、結果的に輸血拒否することに
関しては正しかったというだけだろう。
輸血拒否で死んだのは正当な医療を施す体制が
なかっただけでそのメカニズムは既に解けている。
輸血は抗ガン剤と同様にきわめて深刻な後遺症を
与える危険な行為であるが獲物には隠されている。
そのホンネは発ガン作戦と同じく、終身カネヅル化
増病作戦である。輸血の後遺症は化学兵器による
後遺症と同様で深刻で、その余病が暴利をもたらすのである。
一部の良心的な正当な医療を行っている病院では
まったく輸血はおこなっていないし、
これらの有害性を理解している。
輸血は生物化学兵器のテロに近い犯罪である。
感染症を広げた元凶も血液利権である。赤十字社は
世界最大の生物化学テロ集団である。また輸血は
ガン治療の総放射線量と同等の猛烈な放射線が
かけられており、血液としてはまったく変質した
放射生物質になっており、実は血液としての性質や
機能は既になくなっている有害な毒に過ぎない。
輸血された血液は赤血球も白血球も正常には
機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に
投与されたことになる。輸血をされると大量に
放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、
多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも
輸血には添付文書や救済制度がないという重大な
欠陥がある。
それは輸血しなければ死んでいたのだから仕方ない
だろうというウルトラペテンが建前にあるから、
後遺症で苦しんでも、「その時に死んでいたよりは
ましではないか。助けてもらっただけでも感謝しろ」
という言い訳が建前上、成立しているからである。
輸血される血液の本当の実態は放射性廃棄物と
同様の毒物である。放射能汚染された廃棄物を
体内に投与されるのと同じである。輸血は放射性
廃棄物を入れるのと同様の保険金殺人事件である。
輸血血液は一発で50グレイ程度の放射線が照射
されており、さらに有害な化学剤で汚染されて
いるため大量輸血をすると急激に余病が発生するか
数ヶ月という短期間で死亡する。輸血される血液は
放射能汚染をされたものであり、わざと放射能汚染を
させた劣化ウラン弾のように化学兵器剤に近いものに
変質させて投与しているのである。
輸血されると放射性汚染血液によって体中が
内部被曝する。それこそが彼らの狙いである。
そのため、ガンの手術で輸血すればするほど
急激に猛烈な発ガン性が生じて、急激にガンが
増殖することは多数の医師が証言しているし
発表されている。またガンが増殖する以前に
容態が悪化して死亡しているケースが極めて多い。
手術をした途端に猛烈にガンが増殖しはじめ、
全身に転移する。正確には転移という解釈はウソである。
彼らの言う転移という現象が起きる原因のひとつは
手術の時に施した有害な輸血である。手術に猛烈な
発ガン性が生じるメカニズムは既に解決済みである。
治療された途端に急坂を転げ落ちるように悪化する人が
多い理由のひとつは輸血であるが、現代医療では単独で
輸血だけするというケースは少ないから複合的に猛烈な
有害事項が発生している。
そのホンネは抗ガン剤と同じく人を救うには仕方が
ないと美名に隠れて、余病を発生させてリピート治療で
暴利を稼ぐためである。輸血血液は水分とミネラル成分
以外には何ら役に立たない単なる有害物質である。
血液が薄まっても成分だけを輸液すれば良いというのは、
かなり以前からわかっていることであるが余病作戦が
次なるリピートと終末医療で儲かるので隠されている。
複合的に考えると救急医療すらも結果的に輸血などの
有害処置で殺しているケースが多い。現代医学では
いろんな悪が複合的に絡んでしまうから、まともな
ものはほとんどない。
輸血をすればするほど大量出血する。それは輸血には
血を固まらなくさせる薬剤が添加されているためである。
輸血すればするほどドンドン固まらない血液が増えて
大量出血するという隘路がある。
そのため全身の自分の血が汚染で悪化して、
急激に体調も悪化する。そのほとんどのケースにおいて
病状の悪化や容体の急変という形で病気で死んだことと
して片付けられているが全くの嘘である。
実は輸血によるショック死が続出しているにも関わらず
病気が悪化したことに紛らせて隠されている。
半数の血液が流れても輸血以外の方法があるが隠されている。
医者も気付いている人が多く自分や家族には拒否する
が獲物には余病作戦が堂々と実行されている。
それは余病を発生させていくことが現代医猟の
ビジネスモデルになっているからである。
自分や自分の家族には輸血をさせない医者が
世界には多数居る。
 血液利権というものが抗ガン剤利権の犯罪に
匹敵するほどの巨悪の犯罪であることに多くの人は
まだ気づいていない。エイズや肝炎など伝染病の蔓延は
薬害エイズなど末葉的なことは発覚して潰されたが、
あれはほんの序章にすぎなかったのである。
これが発覚しないのは、あまりにも根が深すぎて
メガトン級の崩壊につながるからである。
輸血は多岐にわたって深く絡んでおり、
ガン医療の犯罪である抗ガン剤や手術よりも根が深い。
 その根幹には医療界がヒタ隠す血液犯罪が根っこに
あったのである。その中枢は赤十字社の血液利権と
医学界の余病作戦である。余病を作り出すことが
暴利をもたらすからである。
 そもそも、よくいうABO血液型というのは
赤血球のだけのおおまかな違いを分類している
だけなのに、白血球などの他の成分も全部
いっしょくたに輸血しているのである。
 それにも関わらず彼らは白血球の型は何万人も
集めないと型が合わないから移植できなど
言っているし、赤血球の型も全部変わると言っている。

続きはこちら↓
https://www.facebook.com/seiichiro.hosokawa/posts/806911056091999





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最終更新日  2015年11月04日 21時32分04秒
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2015年10月27日
カテゴリ:血液の闇

輸血に関してそれが危険だ、と思っていた人は、
医師にもいなかっただろう。
一般人だったらなおさらいなかっただろう。

輸血でがんになる?!そんな訳ないだろ…と思いますよね。
「愛の献血」なんて言われるように、日本では輸血=命を救う というイメージがあります。
ですが、実際日本に150~200万人いると言われるC型肝炎の患者さんは、その多くが輸血などの医療行為に原因があります。
肝臓がんの8割はC型肝炎に由来します。
そういえば、最近お話しした肝臓がんの方も、元は輸血によるC型肝炎の感染者でした。私にとってはC型肝炎もそれによる肝臓がんも非常に身近な話です。
でも、今回輸血について書こうと思ったのは、肝臓がんを予防するためではありません。
C型肝炎に関しては、現在は献血時にウイスルチェックがなされていますので、40歳代以降には減少しています。(とはいえ安全性は保証されていません)
それより、気になるのは、
・輸血をした人はがんになりやすい
・がん再発のリスクが4.6倍になる
この二点です。
「輸血した人はがんになりやすい」

―こう報告しているのは、久留米大学準教授 安達洋祐医師。
(「エビデンスで知るがんと死亡のリスク」中外医学社)

輸血を受けるとがんや死亡が増える。
がん患者は輸血を受けると再発や死亡が増えるというのです!
輸血は命を救うものと思って献血していた人にとってはとても信じにくい事実ではないでしょうか。(医師の間でもほとんど知られていないのですから…)
安達氏の具体的報告によると、・・・

全文はこちら↓
http://healthy-happiness.jp/?p=2952


「エホバの商人」の主張は正しかった!



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最終更新日  2015年10月27日 15時47分10秒
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2015年08月22日
カテゴリ:血液の闇
当ブログでも取り上げたことがあったと思いますが、
これに関しては、
抗癌剤で殺されることが徐々に浸透してきたために、
それを拒否する患者が増えてきました。
だから同じようにこれからは、
輸血拒否でしょう、ということです。
時間はかかるでしょうけれどね。

タイトルのブログ記事を以下に紹介します。

(本記事概略)

”輸血”でなければ人は救われないという常識は、
ガン利権同様のウルトラ大ペテン

★輸血による感染や副作用があっても、犯人は捕まっていない

★輸血による後遺症で苦しんでいる人が何ら救済されずに放置

★実際には非加熱製剤と同様に
 輸血の代替品はとっくの昔からある

★たとえば、事故で半分の血液が流出したとする。
 『輸血をしないほうがはるかに生存率は高くなる』
 既に多数の事例で実証されている

★輸血をしない方法に切り替えた医者の多くは、
 「輸血をしていた当時よりも
  劇的に生存率や回復率が上がった」ことを証言

★輸血は抗ガン剤と同様にきわめて
 深刻な後遺症を与える危険な行為である。
 良心的な病院では、有害性を理解し、輸血はしていない。

★輸血すると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、
 臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生する。

★輸血血液は一発で50グレイ程度の放射線が照射されており、
 さらに有害な化学剤で汚染されている。
 ⇒中身の血液を全滅させるほどの大量の放射線

★ガンの手術で輸血すればするほど
 急激に猛烈な発ガン性が生じて、
 急激にガンが増殖することは多数の医師が証言

★輸血をすればするほど大量出血する。
 ⇒血を固まらなくさせる薬剤が添加されているため

騙し、騙し隠されてきた血液犯罪がバレたら、
再度薬害エイズ問題も蘇ることになり、
赤十字社の資産は全部解体して
損害賠償に当てなければならないことになるだろう。

なぜなら血液利権の巨悪犯罪はガン医療の犯罪よりも多岐にわたり、
伝染病やガン治療など、さまざまな医療犯罪に深く絡んでいるからである。
それらすべての損害賠償請求になるからだ。

(赤十字社は世界最大の生物化学テロ集団
 ~赤十字募金に参加するな~)から

・・・・

「海水が、血液の代替になる」ことを証明し、
多くの命を救った人物「ルネ カントン」の偉大な功績

★偉大な人物:ルネ カントン
 彼は、血液の濃度まで薄めた海水を病人に輸血し、
 1910年までにフランス国内で約70ものクリニックを開け、
 50万人以上の命を救った。

★特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医である
 ホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れているということ。

★「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、
 輸血、血液製剤は、近代医療の最大の失敗である。

★「ただの海水で、病気が治っては儲からない」 から
 輸血の代替となる「海水療法」は、黙殺された。

★ある研究者は、輸血の副作用で約10万人が殺されていると推計

(「ただの海水で、病気が治っては儲からない」ので
 ウィキペディアから消えている人物:ルネ.カントン )から

・・・・

輸血血液への放射線照射は、
ヒトでの安全性は十分確認されていない

・・・・

日本でも海外でも”わかっている医者達”は
自分や自分の家族には緊急時にも輸血されないよう、
”事前に拒否対策”


(以下、本文)

”輸血”でなければ人は救われないという常識は、
ガン利権同様のウルトラ大ペテン

続きはこちら↓
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/db2b20f78c3a30942c9f78ff05613e6a



この本は衝撃的でした。

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最終更新日  2015年08月22日 16時08分50秒
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2015年08月18日
カテゴリ:血液の闇

今回は内海聡医師の別の動画をご覧ください。

慈善運動の罠「薬を本気で考える1日」 医師 内海聡 先生 4
https://www.youtube.com/watch?v=zUQ006N8grE



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最終更新日  2015年08月18日 19時53分18秒
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2015年01月01日
カテゴリ:血液の闇

これはものすごいことですよ。
「輸血は危険だ」などと、誰も言ってこなかったんだから。

以下の動画をご覧ください。
輸血、血液問題に関する記者会見 11月18日 内海聡 船瀬俊介 高橋宏 大沼四廊
https://www.youtube.com/watch?v=bagKXfuiwKs






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最終更新日  2015年01月01日 13時35分04秒
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2014年12月17日
カテゴリ:血液の闇

内海 聡さんのfbからです。
 
輸血するほどガンにかかりやすくなる。ガン患者なら再発リスクが高まる。
「輸血されたガン患者は再発や死亡頻度が1・6~1・8倍も高い」(安達医師、前出)血液中のリンパ球はガン細胞等を攻撃する免疫細胞だ。中でも直接攻撃するNK細胞(ナチュラル・キラー細胞)が有名だ。輸血したマウスと、輸血しないマウスで、NK活性(NK細胞の活性度)を測定したデータがある。なんと、輸血しないマウスのNK活性は、輸血マウスの4~5倍もの活性が認められた。言い換えると輸血マウスはガンと戦う力が4分の1から5分の1に激減する。つまり輸血すると4~5倍ガンにかかりやすくなる。
それは、ヒトでも同じだ。南カリフォルニア大報告はショッキング。「喉頭ガンが再発した患者は『輸血を受けなかった人』14%、『輸血を受けた人』65%と4・6倍もの大差がついている」「口腔ガンなどの再発率は輸血グループは71%、輸血なし31%と、やはり2・3倍の開きだ」。ガンが再発すれば死期が早まる。
 
オランダの研究で、結腸ガン患者5年生存率を比較したものがある。
――5年生き延びたのは輸血群48%。無輸血群74%。生存率1・54倍の大差がついた。(オランダ『ガン』1987/2/5)――(太G)
同様の報告は日本にもある。「輸血量の多い症例ほど生存率は不良であった」
京都府立医科大の臨床論文だ(『日消外会誌』24(8):2119~2125、1991年)。「一九七一年、Opelzらが、腎移植に及ぼす輸血の影響について報告して以来、輸血の免疫抑制効果がにわかに注目されてきた。最近、欧米のみならず、わが国においてもガン患者の術後生存率は輸血例が低率である、との報告が散見されるようになってきた」(同論文、「はじめに」より)
 
胃ガン患者の生存率を「輸血」「無輸血」等で比較したものだ。「胃ガン4220を周手術期(術前・術中・術後)に輸血を行なわなかったA『無輸血群』(226例)、B『「少輸血群』1000・未満(105例)、C『多輸血群』1000・以上(91例)の3群に分けて、輸血が胃ガン生存率に及ぼす影響を検討した」(同論文、要約)その結果、5年生存率はA:80・5%、B:46・4%、C:32・6%。輸血したガン患者のほうが生存率は激減した。
 
1000・未満のB「少輸血」でも、生存率はほぼ半減。C「多輸血」群の生存率は、A無輸血」群のたった4割だ。他者からの輸血が、ガン患者の免疫を抑制したため、ガン再発などが加速され、輸血組は生命を落としたのだ。同論文の結論はこうだ。「輸血量の多かった症例は予後不良因子が、より多く含まれていた」「輸血が生存率を低下させている可能性が大」「ガン手術の輸血は十分配慮すべきであることを強調したい」(要約)
 
同様の研究を防衛医科大学校でも実施している。やはり「C:大量輸血群(69例)の生存率は、C:無輸血群(144例)に比べて有為に低かった」(同論文)。そして、「輸血が(胃ガン)切除後の予後を悪くする可能性」を指摘している。「悪性腫瘍に対する切除の前後に輸血を受けた患者では、輸血を受けなかった群に比べ、予後が不良であるという結果が、大腸ガン、乳ガン、肺ガン、腎ガンなどで示されている……」(同論文)
 
輸血は、ガン患者の死亡率を悪化させるのと同時に、ガン転移も加速する。動物実験では「輸血が腫瘍の増殖や転移を促進する」と警告されている。ガン手術などで、当たり前のように行なわれている輸血。それこそ、猛烈なガン再発、増殖、転移を加速させているのだ。
▼「輸血によりラットの皮下に接種した肉腫の発育が促進され、リンパ球の反応性が低下し、血漿のリンパ球抑制活性が亢進した」(1981年、フランシス)
▼「輸血によりマウスの腫瘍の肺への転移が促進された」(1987年、クラーク)
▼「輸血をするとラットの腫瘍が肺に転移することを確認」(1987年、サイら)
▼同系統マウスから採取し、一定期間冷蔵保存された血液中の血球成分が肺ガンの肺転移形成を促進することを観察した」(1991年、一倉ら)

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/734080036675752



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最終更新日  2014年12月17日 20時08分41秒
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2014年10月06日
カテゴリ:血液の闇

内海先生が語っています。

マフィアが葬り、夢の発病剤の輸血が蔓延る本当の理由 美名を偽装した生物兵器剤に騙されるな

内海先生「輸血剤・・・なかなか着目されませんが、無駄な使用でかなりの死人を出しています。一剤一剤がかなりの儲けをもたらしてくれるため、病院で使用されるのにことかきません。本当の救急医、本当の麻酔医はぎりぎりまで輸血剤は使わないものです。全く使わないことをポリシーとしている医師まで存在します。」
輸血の有害性、平均寿命の捏造など、 医療の問題点について語ってもらいました。輸血の正体はマスタードガス猟と同じく、病魔を作り出して稼ぐための生物兵器剤です。
交通事故で死亡したとされる人々の多くも医療犯罪による犠牲者です。
輸血の実態は人助けを演出した発病剤の打ち込みで、医猟ハンティングの手法として考え出されたものです。輸血液を製造している赤十字社の正体も非常に悪質な医猟マフィアです。
輸血には人を救う効果などまったくありません。輸血で人が救われた話などは、問題を差し替えたトリック詐術です。輸血で人が救われたという話は人間の思い込みを利用したトリックです。人を救うどころか悪化させているだけの毒物です。
こうした医猟犯罪の手口は、ごく一部の人が気づいているだけで、医猟天国となった現代文明では、赤十字社を批判する輸血の犯罪を公で語ることはできませんでした。人助けを偽装、ジャブジャブ使って病人を製造するほうが、医学村全体に暴利をもたらすからです。
川崎のエホバの証人輸血拒否事件などは、そのプロパガンダに利用された事件のひとつです。
輸血をされた人々は抗ガン剤と同様に医猟産業を潤す終身カネヅルになります。終身カネヅル剤を打ち込まれないように輸血拒否カードを持ち歩いて命を自衛しなければならないような世の中です。日本でも海外でもわかっている医者達は自分や自分の家族には緊急時にも打たれないように事前に拒否対策しています。
そのペテンの実態は抗ガン剤が猛烈な発ガン物質であるのと同様に詳細はいずれ明らかにしていきます。輸血はマスタードガスほどではありませんが、強烈な発ガン物質です。その毒性の強烈さは、同様のものです。急性ショック死は多発していますが、それは輸血しなければならないような病態だったという隠れ蓑によって、カモフラージュされ隠されています。人が毎日、そこら中で殺されていても、医療行為とか病魔の悪化という問題に差し替えて、犯罪が隠されてきたのです。
抗ガン剤や向精神薬の犯罪と違い、血液事業を展開する赤十字社は、生物兵器剤の打ち込みの悪魔性をカモフラージュするために輸血や献血をことさら、崇高な活動であるかのように宣伝してきました。

http://junchan2461.at.webry.info/201405/article_5.html

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最終更新日  2014年10月06日 14時11分49秒
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