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のん木ぶろぐ

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芸術、美術

2019/12/06
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カテゴリ:芸術、美術
​​​​​​​​​​​​​カプセルトイ、通称は「ガチャガチャ」とか「ガチャポン」と呼ばれる、自販機のハンドルを回すと出て来るオモチヤです。


​もう随分と前に「コップのふちこさん」と言う、カプセルトイがブームになった時以来です。​




​先日、大きなショッピングセンターに出かけてた際、偶然にカプセルトイが沢山置かれている場所を見つけて覗いて見ました。​

当然、そのような場所には子供や若者が多いですが、中には私のような大人も数人自販機を覗いていました。

ガチャポンは、単なる子供のオモチャですが、それでもただオモチャと言うだけでは済まされないような、驚くべきアイデァがあったりして製作者の発想に驚かされます。



今回は、「工具コレクション2」というシリーズから、偶然出てきたのはモンキーレンチでした。

他には、ペンキ缶・プライヤー・くぎ抜き・スパナ・のこなどがありました。
出てくる物は選べませんので、集めている方には同じものが出る場合いも多々あります。



もう一つは、「アニマルアトラクション・おいしいふとん」シリーズ。

ペルシャネコがシュウクリームの中に入っている物でした。

こちらは他には、サンドイッチとかホットドックに挟まれた猫という物があるようです。




​我が家のきなこも、この不思議なネコちゃんには興味深々で、眺めたり触ったりして遊んでいました。​




​​​​​​​​​​このカプセルトイで最近人気なのが、「NTT東日本の公衆電話シリーズ」だそうです。
今回の場所にはまだありませんでしたが、現在品切れ状態だそうです。

私が興味のあるところでは、「ポテトチップスのおかしなキーホルダー」・「珍味マスコット」・「漬物マグネット」・「ぷにゅと刺身マスコット」などがあります。

カプセルトイは、本来子供向けのオモチャですが、子供だけでなく充分大人も楽しめる優れものだと思います。







Last updated  2019/12/06 09:23:51 PM
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2019/08/02
カテゴリ:芸術、美術
​​​​​​​​数日前の新聞に「東映京都撮影所」で、人気時代劇「旗本退屈男」シリーズで、早乙女主水之介が身に付けた豪華着物が発見されたという記事が載っていました。


「旗本退屈男」は、東映黄金期の時代劇映画、勧善懲悪の主人公による痛快娯楽チャンバラ、とにかく私の大好きな映画です。




これは私のお宝。

「旗本退屈男・謎の決闘状」のオリジナルポスターです。

とにかく映画のタイトルには、何故か謎のが必ず付いています。

今回の着物の記事は、昔毎回・退屈男が着ていた豪華な衣装で、花鳥風月の伝統的なモチーフだけではなく、トビウオや南洋風な植物など華やかさと、モダンな感覚のものなども多く発見されたというものでした。
全部で114点、江戸時代の浮世絵同様に、文化であり芸術でもあったことを示す貴重な発見だそうです。

デザインは日本画家が担当、退屈男の衣装だけで他の人の衣装予算が全部飛んだというエピソードも載っていました。




この衣装は、当時のポスターと共に9月以降、東京とパリで展示されるようですが、是非我々の近くでも展示して欲しいものだと思います。

上の二本は手持ちのビデオテープですが、勿論DVD でも手に入れる事が出来ますので、是非ご覧ください。

今は、何だかんだと複雑な世の中ですが、スッキリとした完全正義の味方の痛快時代劇を見て、お金をふんだんに使って創られた豪華衣装の、古き良き時代に思いを馳せるのも、暑い夜にはいいかもしれません。

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Last updated  2019/08/02 06:06:29 PM
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2018/10/28
カテゴリ:芸術、美術
​​​​​コンバット、サンダース軍曹の声優だった田中信夫さんが、10月17日83歳で死去されました。​



コンバットは、私が小学生の頃に放映されたアメリカのテレビドラマですが、今では沢山ユーチューブで簡単に見ることが出来るので、最近は毎晩のように見ています。

中でもビックモロー扮するサンダース軍曹が好きで、子供の頃はよく真似をして遊んでいました。

サンダース軍曹の声は低い太い感じと言うイメージでしたが、今オリジナルを聴いてみると、どれほどでも無いようです。
実際のビックモローは、穏やかで話し方で繊細な方だったと対談された田中信夫さんが、印象を語られていました。

最後にビックモローが書いた色紙も、公開していましたが小さな細い文字でサインしてあり、コンバットで見せたような荒削りな感じとは正反対と言うのが、実に面白い事でした。

あらためて​田中さんのご冥福をお祈りいたします。​


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Last updated  2018/10/28 06:42:27 PM
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2017/06/30
カテゴリ:芸術、美術

「ラジオの時代」1971年・1972年、という音楽CDを買いました。

野鳥撮影に出かける時には車での移動時間が長いので、音楽CDか落語CDを聴いていますが、それらも同じものばかりになって飽きてしまいます。
そこで何か面白いCDはないものかと、CDのネットオークションを見ていた所、この「ラジオの時代」という面白いシリーズを偶然見つけました。

このCDは、1967年から1976年までの10枚で構成、ラジオ黄金時代にセイヤング・オールナイトニッポン・ヤンタン・ヤンリクなどで人気があり、流された洋楽・邦楽をごちゃまぜにしたという珍しいコンセプトで作られたCDなのです。


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1967年から1976年の間で、自分が一番聴きたい曲が多く入ったCDを買おうとした結果、私の場合は1971年と1972年という辺りに落ち着きました。
これは、それぞれの方の年代によって偏りがあると思います。

ちなみに1971年のラインナップは、アメリカンパイ・ドンマクリーン、風をあつめて・はっぴいえんど、花嫁・はしだのりひことクライマックス、喜びの世界・スリードックナイト、シェリーに口づけ・ミッシェルポルナレフ、恋人もいないのに・シモンズ、教訓・加川良、真夏の出来事・平山三紀、シーズアレディ・トムジヨーンズ他

1972年のラインナップは、僕の好きな先生・RCサクセション、さなえちゃん・古井戸、オールドファツションラブソング・スリードックナイト、赤色エレジー・あがた森魚、雨に濡れた朝・キャットスチーブンス、傘がない・井上陽水、アローンアゲイン・ギルバートサリバン、結婚しょうよ・吉田拓郎、あの素晴らしい愛をもう一度・加藤和彦と北山修他

大体こんな感じです。
私もまだ全体を掴んでなく、他にも面白い年代があるかも知れないので、これからゆっくり探していこうと思っている所です。
興味のある方は、是非聞いてみられてはいかがでしょか、定価は2000円ですが、中古だと600円前後で出ています。

とにかく懐かしく面白いCDです。

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Last updated  2017/06/30 10:20:46 PM
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2017/05/03
カテゴリ:芸術、美術
高梁市宇治町の旧家に伝わっていた900年前・平安時代の鎧で国宝に指定されています。


この鎧が国宝に指定された時には高梁の宝だと思いましたが、億単位の金額のため高梁市が手に入れる事は出来ず、岡山県立美術館の持ち物になってしまいました。
なかなか観るチャンスがなくて残念に思っていましたが、5月8日までの期間限定で高梁に帰って来ましたので本日、時間を見つけて高梁文化交流会館に出かけました。



DSCN2783.JPG


残念ながら写真撮影
は出来ませんでしたので、詳しくはPCなどでご覧ください。

実戦で使われる事が多かったために、このような状態で残っているのは日本で唯一この鎧だけだそうです。
馬上での攻防に重点を置いた造りのため、徒歩戦とは違った台形状の外観をしています。
馬上から敵を左に見立てて矢をいるという形が基本となった造りとのことです。
重量は25キロもありますが、平安時代騎馬による弓矢合戦が主体の頃は、このような鎧でもよかったようです。

900年もの時を経た鎧は、それだけでも重厚で威風堂々、なかなか味わい深い逸品でした。









Last updated  2017/05/03 07:07:32 PM
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2015/09/06
カテゴリ:芸術、美術
  • 「森のがっこう」という曲を久しぶりに、昨日のトクさんと堤友彦君のコンサートで聴いて、改めていい曲だなぁと思いました。


これは大阪のフォークシンガー・大塚まさじさんの名曲ですが、歌詞といい曲といい穏やかで本当に良い唄です。

ユーチューブでも検索すれば、今はいくらでも聞けますので興味のある方にはお勧めです。

大塚まさじさんとは、ライブハウスにコンサートを聴きに行ってお話しをさせて頂きましたが、こういう唄を作詞・作曲されるのもうなずけるような温厚な人柄の方でした。

亡くなった西岡恭蔵さんや中川イサトさん、友部正人さん達とも親交が深いようです。

彼の唄の中で私が一番好きなのは「街唄」という曲ですが、これも大塚さんの人柄が表れた名曲だと思います。

自分が好きだった曲を、全く予想もしていなった所で偶然に聴くと、一瞬にしてその時代・その時に戻ってしまうのは本当に不思議な事です。


下のCDは、大塚まさじさんの二枚組みCD「昼の月・夜の魚」です。


  • DSC03951.JPG

 







Last updated  2015/09/06 10:03:50 PM
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2012/05/06
カテゴリ:芸術、美術
  • 安野光雅・展 新見美術館に行って来ました。

長かったゴールデンウィークも今日で終わり、午前中は荒れ模様の天気でしたが午後は風が強いものの快晴となりました。

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世間は長~い休みでしたが自営の私は普通通りの仕事の毎日、何とか今日の午後は時間が出来たので前から行きたかった新見市の美術館を訪れ、安野光雅・絵本・風景画を観て来ました。

今回は空想を育む絵本の世界というタイトルが付いているだけに、物語やヨーロッパの風景・街並みなどの原画が中心でしたが、むしろ私が心を動かされたのは日本のふるさとの風景画でした。

 

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これは喫茶室から新見市街地を眺めた風景、正面辺りがJR新見駅。

安野光雅さんの作品は、淡い色調の水彩によって描かれ軽い感じの作風が魅力です。

地元の風景画では、入り口の横にあった倉敷の屋根瓦が印象的で、日本の原風景という雰囲気が気に入りました。

広島県・三次市の原風景もいい作品でした。

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新見美術館入り口。

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美術館下にある第2駐車場駐車場から見上げた所。第1駐車場は建物の上にあり、そこからだと入り口はすぐです。

この安野光雅展、来月の10日まで会期中無休で開催されていますので、時間のある方にはお勧めです。







Last updated  2012/05/06 07:20:59 PM
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2010/06/08
カテゴリ:芸術、美術

「岩合光昭写真展・地球のたからもの」を観て来ました。

場所は高梁市成羽美術館・高梁市成羽町下原。

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1994年史跡、山崎氏御殿跡の石垣の上に安藤忠雄の設計で建設された高梁市唯一の美術館です。

成羽町の中心に一段とそびえ立つ立派な建物で、日本の景気が良かった頃の「箱モノ行政」の象徴的建築物という感じです。

 今まで興味あるイベントも無く、訪れた事もありませんでした。

 

 

 

 

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今回は動物写真家・岩合さんの写真展という事で初めてやって来ました。

平日という事もあり見学者は多いというほどではありませんでしたが、老人達や年配のご婦人の姿が見られました。

写真展は身近な猫・犬などの動物から、海外の虎やパンダ、クジラなど数多くの動物が迫力あるシャシンパネルで展示してありました。

少し物足りない感じは残りましたが・・・理由はハッキリ分かりませんわからん

 

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「備中神楽」発祥の地という事もあり、美術館駐車場の一角には「神楽面公衆電話電話」なるものも設置されていて面白いナァ大笑いと一枚写しました。

写真は写せませんでしたが、この近くの商店街にも神楽人形のオブジェも設置されて、最近放送されたNHKテレビで有名になりました。

 

高梁市内から成羽までは成羽川沿いの道を走りますが、ここもヤマセミの目撃情報の多い所で、川を渡っている電線には特に注意しながら車を運転しました。

 

最後にもう一枚、同じく美術館駐車場にあった神楽人形「鬼退治」

 

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Last updated  2010/06/08 10:32:41 PM
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2009/11/01
カテゴリ:芸術、美術

マイク今日は玉川小学校・公民館で、年に一度の「玉川ふれあい文化祭」が開かれ,午前中に行って来ました。

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天気予報では小雨が降るという事でしたが、午前中はどうにか曇りくもり空でした。

11時過ぎに到着した頃には、すでに始まっており多くの人達で賑わっていました。

「玉川ふれあい文化祭」という看板が小学校の入り口に掲げられ、その下では有志の方々が、うどん・餅などの販売もされていました。

 

 

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すぐに何人かの知り合いの方々を見つけて、いろいろな話に花が咲きました。

大きな鍋に大量のトン汁を作っておられ食べさせてもらいました。

具沢山で味噌も全てが、この地域で作られたものばかりという、まさに地産地消グッド!

ネギも沢山入れていただき本当に美味しい手書きハートトン汁でしたぺろり

 

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小学校の体育館では、「ふれあい演芸大会」

和楽器演奏・踊り・カラオケマイク・舞踊などが2時半頃まで続きます。

 

のんびりゆったりとした時間が流れて、見ている人はお年寄りの方が多く、一つ終わる事に大きな拍手をして喜んでおられました。

 

 

もう一つの会場となっている公民館では、玉川小学校・幼稚園などの生徒児童が描いた絵パレットや書道を展示したり、地元の各サークルなどが出品した活け花・手芸・書道などもたくさん展示してあり多くの人が見学していました。

今回は初めて、ご近所Sさんの薦めもあり工房のある大成部落からという事で、栃の木・ブビンガで製作した月星空のテーブルと椅子月を出品してみました。

見学していた方々が椅子に座り、テーブルを撫で話しているのを見て本当に嬉しく感じた、のん木オジサンでしたウィンク

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Last updated  2009/11/01 08:06:27 PM
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2009/07/21
カテゴリ:芸術、美術

雨雨雨が少ない少ない・・・と言っていたらドド~ンと降りました雨

おまけに強風も吹いて、美作の方では竜巻いなずま台風も発生!!大変な被害を起こしました。

今日は新聞が休みなので、被害の状況なども今ひとつ分かりません。

何で新聞というのは各紙一斉に休むのか・・・交代で休めば購読者としては助かるのに・・といっも考えてしまいます。

こんな事ではそのうち、新聞も無くなると言うこともありえるかもしれません。それでなくても部数が減ってきているのに・・・

このブログを書き始めてから同時に何枚かの写真を載せていますが、これがなかなか大変ですほえー

考えれば膨大な数の写真を写していますが、これもデジタルカメラカメラが普及したお陰で、昔のフイルムではブログ写真は不可能だったと思います。

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毎回、下手な写真を載せているので、笑いながらブログを読んでおられる方も多いと思いますが、これでも結構たくさん写したものの中から厳選?してるのです。

本屋さんに寄ると、毎回必ず立ち読みするのがカメラ雑誌と木工関係の雑誌コーナーです。

現在写真雑誌は本当に多く出版されています。ほとんどが月刊誌ですが・・・

 

その中でもオジサンが特に気に入って、よく読んで観ているのは上の二誌。

毎回、綺麗なオネーサンが表紙の「CAPA」と、まじめな「写真ライフ」

数多い写真誌の中でも、分かりやすく見やすいというのが特徴でしようか・・・

もっと上級者の方には物足りないかもしれませんが、オジサンにはこれぐらいがピッタリです。

 

画像 187.jpg特集記事もなかなか充実していて、たとえば今月の「CAPA」は、右の写真にあるように「里山の夏休み・昆虫写真」というようにタイムリーな内容になっています。

プロがアドバイスしていますが、参考になる所が多くて勉強になります。

そのほかには、夏休みで旅行も増える事から「鉄道旅情」という特集も組まれています。

ほとんど毎回、立ち読みですが気に入った記事が載っているときには買っています。値段も手頃だと思います。

参考までに、「CAPA」630円・「写真ライフ」800円となっています。

 

でも、オジサンが一番熱心に眺めているのは、綺麗なモデルさん達の写真なのかもしれません・・・大笑い







Last updated  2009/07/21 04:47:23 PM
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