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のん木ぶろぐ

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川遊び

2020/08/21
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カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​川魚の中でもドンコは、ユーモラスな魚で憎めません。



ドンコ・ハゲギギ・カマツカなどの川魚は、釣りでも網打ちでも、なかなか捕まえる事が出来ません。

理由としては夜行性である事と、昼間は草の下のヤに潜んでいる為です。



捕まえる為には、流れが穏やかで底が砂地になっている浅い場所の水草の下、ヤと呼ばれる奥まった場所に網などを入れて、ザクザクするのが一番良いと思います。

下の写真のような場所が理想的ですが、これよりも大きな河川のヤにも勿論います。



ドンコはスズキ目ドンコ科。

日本産ハゼとしては珍しい、純淡水性の魚です。

全長は25センチを超えるものも居て大型種ですが、今回のものは15センチ・一匹と10センチの二匹です。



特徴としては、頭部が大きく横幅がありナマズの小型という体型です。

口は大きく、唇は厚く、下あごが上あごより前に出て、上下には小さな歯があり結構何でも食べてしまいます。

明るい場所で見ると、身体には黒の斑紋があり、繁殖期には全体的に黒っぽく見えるようです。



けっこう面白い顔をしていて、私の好きな魚の一つです。

他にはカマツカという、ドンコに良く似てより細く色も薄い、スマートな魚もいますが、これも昔は良く見ましたが最近ではあまり見る事が無くなりました。




見なくなったと言えばハゲギギという、これもドンコの仲間のような魚ですが、背びれなど素手で触ると刺すという魚も、最近ではあまり見かけなくなりました。

このようなドンコの仲間やスジエビ・トンボの幼虫などの水生昆虫は、実際川の中に入らないと見られない種類なので、そう言う機会が少なくなった現在では、よけいに見かけないのかも知れません。

このように川の持つ多様性の分る生き物が沢山居る事を、今の子供達にも知ってほしいと思うのですが、なかなかチャンスが無いのは本当に残念な事です。







Last updated  2020/08/21 04:38:28 PM
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2020/08/14
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​​​​​川釣りに限らず、釣りではエサが一番大切です。



昨年までの川釣りでは水中昆虫(トビゲラの仲間)だけ使っていましたが、今年はクリムシを初めて使ってみました。

今年は、6月14日に初めて川釣りをしましたが、その時のエサは川で採取したトビゲラの仲間でした。
しかし、この時期のカワムシは充分に成長しておらず、エサとしては使えません。






この水中昆虫は、正式には(ヒゲナガカワ・トビゲラ)の幼虫と言います。

砂のように小さな小石を集めて、流れの速い岩場に巣を作り、石と石の間に網を張り、そこに流れてくる藻や落ち葉の破片などをエサにしていて、比較的綺麗な川に住んでいます。

一般にはクロカワ虫、私達は子供の頃からカワムシと呼んでいます。
今回採取してみると、6月に比べ随分と大きくなっていて、充分釣りに使えるサイズでした。




川釣りのエサとしては、紹介したカワムシで充分なのですが、時間が無い時にカワムシを採取するのに時間がかかる事や、このカワムシが何処でも居ない事、6月~7月ではまだ小さい事など課題も多くて、
そこで今年から使い出したのがクリムシです。

​クリムシは名前の通り栗に付く虫で、クリシギゾウムシというクリの実を食害する害虫です。​

​これはネットで購入していますが、自分でも保存出来、冷蔵庫で保存すれば3ヶ月ぐらいは使う事が出来ます。​



​結論から言えば、クリムシを早目から準備しておき、時間があればカワムシを採取して使い、時間が無い時にはクリムシを使うというのが、私の経験から一番良い方法のようです。​

市販されているチューブに入った練りエサは、これらに比べると魚の食いつきが低下します。



​​​​​​​​​​​​​​​お盆休みになり少しづつですが、川で遊んでいる家族連れなどを見かけることが多くなりました。

この時期、私は川釣りには出かけませんが、ニュースなど見ると川での事故も多くなっているようですので、充分気をつけて楽しんでもらいたいと思います。

​​






Last updated  2020/08/14 05:59:32 PM
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2020/08/08
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​ここ数日は天候が不安定で、あちこちで急に激しい夕立があり、川釣りは大変です。


結構晴れているのに、急に暗くなってきて少し冷たい風が吹いてきたら、急いで竿やエサ・クールボックスなどを片づけ、一目散にクルマに逃げ込みます。

そういう時は大体が調子が良くなって来た時で、なんでこんな時にという感じですが仕方ありません。
​​

最近は川に入ってザグザグをしていないので、その分逃げ足は速くなっています。




カワムツはオイカワやウグイなどと並んで、川魚を代表するコイ科に分類される淡水魚です。

2000年頃までは、ヌマムツと同種類とされていましたが、現在は区別されています。
ただ大きな違いは無く、なかなか見分けるには苦労します。

上の写真はカワムツ・メスです。
カワムツ特有の太い紺色の横帯が特徴ですが、ヌマムツとも良く似ています。



カワムツは、オイカワよりも綺麗な水を好むと言われますが、これはあまり参考にはなりません。

それよりも、カワムツは水の流れの緩やかな淵を好み、オイカワは流れの速い瀬を生息域にしていると言う方が当たっていると思います。

とくにカワムツは、水の流れが緩やかで岸辺から植物が、水面にかぶさっている様な場所が好きです。
その方が、人などが近づいた時に逃げやすいためです。




​​​​​​​これはカワムツのオス。

大きなものでは、20センチ近くになるものもあるそうです。

体側には紺色の帯、そして背中と背びれの前にはオレンジ色の斑点、胸ひれと腹びれ前フチは黄色、オスはノドからハラにかけてオレンジ色です。

今度は、オイカワ・オス狙いです。

ただ釣るのは手ごたえも大きくオスは面白いのですが、食べるという段階になると、カワムツにしてもオイカワにしても、メスの方が骨も小さく、​​柔らかくて美味しいというのが現実です。







Last updated  2020/08/08 06:52:26 PM
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2020/08/02
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​​​1ヶ月振りの川釣りです。


場所は有漢川の「ドウドウ」、正式名称はわかりません。

子供の時からこの場所を「ドウドウ」と呼んでいました。多分落差があり水が滝の様に上から下に、ドウドウと言う音を立てている所から、誰言うとなく、そのまま「ドウドウ」と付いた名前だと思います。

私の子供の頃のテリトリーは、この場所より上流で、何故だか分かりませんが、ここに来たことはありません。
勿論、この場所は知っていましたが、昔は今よりも怖い感じがして近寄りがたい場所でした。

子供だったから、そう感じていたのかも知れません。




久々に来て見ると国道からは見えずに、本当に綺麗な場所でした。

子供の頃に、怖い場所だと何故思っていたのか不思議です。

昔は、夏休みになると、この場所は多くの子供達の水泳の遊び場でした。
しかし、今は誰も居ません。



今回は、茨城の友人が、プレゼントしてくれた渓流竿を、初めて使って釣って見ました。

長さと重さのバランスが良くて、非常に使いやすい竿で、場所も良かったのですがハエが次々に釣れました。

今回もエサはクリムシです。



魚はあまり大きな物は少なく、小さなオイカワやカワムツが中心で、少し大物になると、さすが渓流竿のしなりは手ごたえバッグンでした。

この場所の特徴としては、幾つかのポイントに移動が簡単で、ウキの深さ調節が上手くいくようになると、結構大物が狙える感じです。





​今日は、次々と面白いように釣れて、水分補給を忘れる程でした。​





​夏休みです。トンボもたくさん飛んでいました。​




ポイントを変えるために、滝の少し上に上がって見ましたが、ここを訪れる人もいないのか道が無くなっていました。

上から釣るのも面白そうでしたが、今日は時間んも無く、元の場所に戻りました。




​​​​​​​​​​​​​久々に訪れた「ドウドウ」は、本当に癒される気持ちの良い場所でした。

この場所には、車ですぐそばまで来れるので、次回も、もう一度訪れたいと思っています。

​​






Last updated  2020/08/02 03:50:19 PM
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2020/06/30
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​梅雨の晴れ間の川釣りです。


今回は2本の釣竿とエサを試してみました。

竿は全長360センチ継数5の物と、全長190センチ継数5の2竿。

エサは前回も使ったクリムシと固形ゼリー状の2つ。
時間が無くて川虫は、使えませんでした。



場所は有漢川。

梅雨の晴れ間ではありましたが、幸い水嵩は少なく良い塩梅でした。
車を停めて5分程で、この場所に来れて国道などから少し離れ、静かな所が気に入っています。





今回、使用した竿は右の2本。​





これは釣り道具箱の中。

シンプルな川魚釣りしかしませんので、昔から中身はほとんど変わりません。
近所に釣具屋さんが無くなりましたので、ほとんどネットで購入です。




この日釣り上げた魚は全部、15匹カワムツ。

竿は大・中それ程の違いはありませんでしたが、川幅が広いので大の方が使い勝手は良かったです。

餌に関しては、セリー固形物では3匹、クリムシでは12匹。

圧倒的に食付きはクリムシの方に軍配が上がりました。
この結果から、これからエサはクリムシと川虫でいこうと思っています。




カワムツは、大きい物で15センチ。

この場所では、何故だかオイカワは居ませんでした。




​​​​​​​​​​​​​参考までに、今回の釣りの時間は午後1時から3時頃まで、私が考えるにあまり釣りに適した時間ではないようです。

仕事の関係で、この様な時間しか取れませんでしたが、本当は午後4時ぐらいから6時位が最高だと思われます。

昔は、釣りと言えば夕方で、川の上を小さな昆虫が飛んでいるのをジャンプして魚が捕食している、そういう時間帯と明日雨が降るという蒸し暑い日には、短時間で沢山の魚が釣れていたものです。

川釣りで無心に水面を見ていると、子供の頃の記憶とリンクして、たびたび懐かしい思い出が蘇ります。

​​






Last updated  2020/06/30 12:09:21 PM
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2020/06/22
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​川で釣ったオイカワやカワムツなど、命を無駄にしない為に、美味しく頂きます。


ほとんどの場合、私の料理方はこの一種類です。

これが一番美味しいと思込んでいますが、知らないだけで他にも美味しく食べる方法はあると思いますが・・・




シンプルですが、これが定番です。

まず、魚の内臓をすべて取り除き、きれいに水洗いした後「から揚げ粉」を全体にまぶします。

そして暫らく置き、粉が馴染んだ頃もう一度軽く粉を振ってから、準備していた油の中に入れます。



​入れた後は、魚の大きさにもよりますが、油の中から浮いて来て少し黄金色になると充分です。​




だいたい数分で、色が上下のように変わりますので、下のようになると出来上がりです。



今回は初めての試みですが、これにスィートバジルを幾つか一緒に揚げて、東南アジア風に仕上げてみました。

川魚は見た目よりも、こってりとしていてサッパリしていません。
これは本当に以外ですが美味しさの魅力です。

一口ですべてが食べられ、このまま何も付けなくても美味しいですが、好みに合わせてマョネーズと少しの醤油を混ぜたものを用意して、付けて食べても美味しいです。




ワインでも日本酒でも何にでも合いますが、やはり夏にはビールで食べるのが一番かもしれません。

一度食べると病み付きになりますが、なるべく捕りたての川魚が一番美味しいのですが、釣りでの魚の釣れ具合による事は、説明するまでもありません。



​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020/06/22 05:42:12 PM
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2020/06/19
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​今回は、今年2回目の川釣りです。


場所は高梁川の支流・有漢川、そのまた支流の友末川です。

さすがにここまで来ると川の幅も狭くなり、所々淵があるという感じですが、なかなか小魚は多く、ちょっとした釣りには持って来いの穴場です。





​今回使用した竿は、5本繋ぎ150センチ小型の釣竿で、餌はクリムシ。​

ここには流れの急な場所が無く、したがって川虫などの自然の餌を確保する事が出来ません。
クリムシ使用は、エサ取りの手間が省けて楽ではあるのですが・・・





釣り始めると、小魚(カワムツ・オイカワ)などの小物が面白いように上がって来ます。

クリムシは小魚には少し大きすぎるのか、食べる前にハリにかかります。





約1時間ほどで25匹程度。
新しい竿とクリムシという、この間から使っている餌での釣りは、まずまずの手ごたえでした。





​釣りが終わり帰り際に、まだまだ元気に泳いでいる魚はリリースしました。​




​​​​​​​​​​​梅雨に入ってから雨が降り続き、川の水も増水している様で、暫くは釣りに行くことは出来ないようです。

今度の釣りに備えて、次の餌は練り餌を使いたいと考えアマゾンで入手、練り餌は初めて使うので、どの位の効果があるのかが楽しみです。

次回は、有漢川で長竿を使い釣りをしたいと考えています。

​​






Last updated  2020/06/19 06:12:25 PM
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2020/06/14
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​​​​​​今は梅雨の真っ只中ですが、梅雨が明けると川遊びのシーズンです。


何歳になっても「川遊び」と聞くと心がウキウキしてしまうのは、良く言えば「少年の様な心を持っている」とも言えますし、悪く言えば「成長が無い」とも言えるかも知れません。
まぁ、それはどちらでもいいのですが・・・

​​​今年は川釣りに向けて、オークションで2本の釣り竿を手入れ、その他こまごました物もネットで手に入れました。と言うのも、最近まで近所にあった釣具屋さんが高齢になり閉店したためです。​



実は梅雨に入る前に、試験的に新しく手に入れた釣り竿を使ってみました。


5月の終わりでは、エサとなる水生昆虫がまだ成長していないのではないかという事で、まずそれを調べて見ました。


​​​


急流の流れの中に、網の様な隠れ家を作り、その中で育っています。

やはり考えていた通り、数も少なく大きくは成長していませんでした。
これ位でもエサとして使えない事はありませんが、大きな魚の着つきはあまり期待できません。




今回は、水生昆虫(トビゲラの仲間)の生息状況だけ確かめて、餌にはネットで購入した「くりむし」を使いました。

竿は2本。これは又後日紹介します。
この日は時間も少なくなってきましたので、とりあえず「くりむし」の餌で釣りをしてみました。




餌の「くりむし」が良いのか、竿が良いのか、腕が・・・分かりませんが、たて続けにヌマムツ・カワムツの14センチ程度の物が釣れました。

この位の大きさで、川釣り用の竿だと結構しなって、手ごたえがあります。





​場所も少し移動して約1時間程釣りました。​

​​​​​​​



種類は同じでしたが、全部で大小30匹程。

川幅によって2本の釣り竿を使い分けて見ましたが、どちらも使い勝手が良くて良品でした。




​​最後は、長い方の竿の糸を木の枝にかけるというお粗末で、今年最初の川釣りは終了しました。

これから梅雨が明けて気温が上がれば、川の中に入って水生昆虫やエビ・カニ・貝など沢山の生き物の様子も見れますので、それを楽しみにしているところです。

​​






Last updated  2020/06/14 03:21:10 PM
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2019/08/24
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​​久々の川でザグザグ予定でしたが、思っていた以上に雨の影響で水量があり、川の中に入る事は出来ませんでした。​


釣り竿の用意もしていたので、今回は時間的な事もあり、川虫(トビゲラの仲間)を流れのはやい浅瀬で集めて、釣りキチ三平となりました。






この位の流れの浅瀬の岩に川虫は、砂などを集めて巣を造っています。

他にも、魚の餌となる水中昆虫は沢山居るようですが、私は昔から下の川虫(トビゲラの仲間)中でもシマトビゲラ科に近いもので、子供の時からハエを釣っています。



この虫が一番、魚が食いつきやすいのですが、その年の気温や水質によって数の多い少ないが激しく、時期が少し違うと太っていたり、痩せて小さかったりと、安定しないのが悩みです。

写真で見ると、大きさも太り具合も申し分ないのですが、このような良い物は本当に少なく、今年は全体に小さくて痩せた物ばかりでした。数は結構いたのですが・・・

​​​​








釣れたのは1時間余りで30匹程。

水量が多くて水が濁っていた割には、まずまずだったかもしれません。
種類は、オイカワ・メス、カワムツ、ヌマムツの3種類、あまり大きなものは釣れませんでした。

数年前から、オイカワ・オスの数が少なくなっている事が気になります。






​​やはり川の中に入り、草むらのヤズを手持ちの網でザグザグしないと、ヤゴ・川エビ・などや、カマツカ・ギギ・ギバナ(ナマズの様な中型の魚・ムナビレやセビレで刺す)などという種類のものは、捕まえる事は出来ません。

そして釣りだけとは違い、何が網の中に入っているのかという期待感は、捨てがたいものがありますし、後で知らない生物を調べるのも楽しい事です。

夏休み期間中ですが、子供の姿が川で全く見られないのが本当に寂しい事です。

​​






Last updated  2019/08/24 09:03:39 PM
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2019/06/08
カテゴリ:川遊び
​​​​​​​​​​​昨日の続き、魚以外の生き物です。





オニヤンマの幼虫・ヤゴを捕まえました。

主に平地〜山地の周辺に木のある、川上から中流域、小川やため池などでも見られます。



体調約4〜5センチ。

茶褐色の大型ヤゴで、日本さんでは最高の大きさです。

若い時にはシオカラトンボのヤゴにも似ているそうです。




​参考までにオニヤンマは、黒地に黄色い縞模様のある日本最大のトンボで、夏のトンボの代表格です。​







上の二枚はスジエビ・川エビです。

日本産の種類のうち淡水産なのは、スジエビぐらいだそうで、昼間は石の下や水草の繁みに潜み夜になると動き出すそうです。
食性はほぼ肉食です。




個体差があり特徴的な模様は無く、透明・茶・黒っぽいものなど様々です。


今回紹介したヤゴや川エビの存在は、水質の座標ともなりますので、これからも注意深く観察したいと思います。

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Last updated  2019/06/08 07:07:31 PM
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