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2012年04月22日
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バス囲まれたペトロ監督 サポに謝罪「次のダービーは死ぬまで戦う」

スポニチアネックス 4月22日(日)8時34分配信

 ◇J1・第7節 浦和0―2大宮(2012年4月21日 NACK)

 浦和はさいたまダービーに0―2で完敗。ふがいない結果にサポーターは怒りを爆発させ、試合後には選手にペットボトルの水をかけ、さらには通用口に“人間バリケード”を築いて選手らが乗ったバスの行く手を阻んだ。

 さらに、一部のサポーターが警備スタッフの制止を振り切ってバスに近づこうとするなど行動がエスカレートしたため、ペトロヴィッチ監督と主将の阿部がバスから降りてきてサポーターに謝罪。同監督は「期待に応えられなくて申し訳ない。次のダービーは死ぬまで戦う」。阿部も「みんなが同じ方向を向くことが大事」となだめた。最後は約100人のサポーターも納得して解散したが、後味の悪い敗戦となった。


浦和あぁ2被弾惨敗…サポーター激怒!チームバス40分間立ち往生

デイリースポーツ 4月22日(日)7時25分配信

 「J1、大宮2‐0浦和」(21日、NACK)

 さいたまダービーで、浦和は大宮に0‐2で完敗した。横浜Mは磐田に0‐1で敗れ、チームワーストを更新する開幕7戦未勝利。仙台は4‐0でFC東京に圧勝し、唯一無敗(6勝1分け)の勝ち点19で首位を守った。鹿島はC大阪に、川崎は札幌に、ともに3‐2で2点差を逆転勝ち。柏は神戸に1‐3で敗れた。

【写真】浦和サポーター惨敗に激怒!チームバス囲み40分立ち往生

 大宮との“さいたまダービー”に0‐2で敗れた試合後、浦和サポーター約100人が駐車場の出口をさえぎり、チームバスが約40分間立ち往生した。ペトロビッチ監督、主将のMF阿部らとの話し合いに応じた後に解散した。

 バスが出発しようとすると、周辺にいたサポーターが出口に殺到。警備員と押し合いになり、「ダービーに求めるものは勝利のみ」と書かれた横断幕を掲げ、バスの行く手を阻んだ。大事には至らなかったものの、警備員が1人負傷する場面もあった。

 監督は「次のダービーは死ぬまで戦う」。阿部も「選手だけじゃなく、サポーターだけじゃなく、みんなが同じ方向を向くのが大事」と説得。「大宮の選手は戦う気持ちがあった」と訴えるサポーターも納得し、最後は拍手でバスを見送った。

 試合は、前半早々に2失点した浦和が後半からFW原口を投入。後半だけで10本のシュートを放ったが、相手GKの好守もあり、得点できなかった。試合後のあいさつでは、スタンドから浦和の選手に水も浴びせかけられた。

 大宮との対戦成績は、浦和の8勝7敗4分け(J1&J2)とほぼ互角となった。上位の結果次第で、勝てば首位に浮上する可能性もあったが、ふがいない試合をすればブーイングにさらされるのがさいたまダービーだ。今季から指揮をとるペトロビッチ監督にとっては、その重要性を痛感する一夜となった。


浦和サポ、一時騒然 屈辱零敗に水掛けバス囲む


スポニチアネックス 4月22日(日)7時0分配信

 ◇J1・第7節 浦和0―2大宮(2012年4月21日 NACK)

 浦和はさいたまダービーに0―2で完敗し、2位から6位に順位を落とした。前半だけで2失点。後半は原口やデスポトビッチを投入して巻き返しを図ったが、大宮を上回る15本のシュートを放ちながら守備を固める相手を最後まで崩せなかった。

 試合後にはサポーターの怒りが爆発。スタンドに向かってあいさつする選手に向かってペットボトルの水をかけて激しいブーイングを浴びせるだけでは収まらず、通用口に「ダービーに求めるものは勝利のみ」という横断幕を広げて“人間バリケード”を築き、約40分にわたって選手らが乗ったバスが立ち往生する事態に発展した。



…乃木坂46へのブーイングは置いておいて、大宮の選手バスに唾を吐いて余計な刺激を与えた者、選手に水をぶっ掛けた者、試合後にバスを取り囲んだ者と…「浦和のサポは馬鹿ばかり」と全国に改めて悪名を知らしめたようなものです。

埼玉ダービーで普段より俄然勝利という結果が求められるのは当然分かる。

だが、落ち着け。

浦和は昨年、甲府とJ2陥落を賭けるところまで堕ちたクラブだ。

そこにミシャ監督や、阿部勇樹という歴戦の強者を迎え、再建を図ったばかりだ。

今季は戦術の浸透を当面の目標に掲げ、結果は即興的に求めない方針だったのではないか?

これまで、柏・鹿島・神戸と、昨年勝てなかったクラブを撃破して、舞い上がったのか?

このゲームは、大宮が十分に浦和対策を練ってきた結果だと思う。

気合や根性で勝てるほど、サッカーは簡単ではないと思う。

34節34戦全勝勝ち点102で完全優勝などは到底不可能だ。

今節は浦和の弱点が分かったと前向きに捉えて、また次節から勝てるように準備して欲しいです。

オフィシャルにも「我々の行く道はしっかりと見えている」と監督が語っているように、浦和再建に向かう道のりを冷静に見守りましょう。





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最終更新日  2012年04月22日 18時35分48秒
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