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のぽねこミステリ館

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のぽねこ

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2009.07.02
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 今回は、2009年6月に記事を書いた本のリストです。番号は、記事をアップした順番で、印象に残った本には☆マークをつけています。

65.横溝正史『悪魔が来りて笛を吹く』 ☆
66.有栖川有栖『壁抜け男の謎』
67.竹内海南江『アフリカの女』
68.法月綸太郎『生首に聞いてみろ』
69.黒田研二『カンニング少女』 ☆
70.法月綸太郎『パズル崩壊 WHODUNIT SURVIVAL 1992-95』
71.浦賀和宏『萩原重化学工業連続殺人事件』
72.有栖川有栖『火村英生に捧げる犯罪』
73.舞城王太郎『熊の場所』
74.竹内海南江『ムーン』
75.有栖川有栖『白い兎が逃げる』
76.有栖川有栖『絶叫城殺人事件』
77.土屋賢二『われ笑う、ゆえにわれあり』

 6月は13冊の本の感想を書きました。
 しかしいまこのリストを眺めてみると、ずいぶん前に読んだような気がします。それだけ毎日充実しているということでしょうか…。
 今回は、2冊に☆をつけてみました。
 横溝さんの『悪魔が来りて笛を吹く』はとても有名ですが、やっぱり有名なだけあります、再読ですがとても面白かったです。
 黒田研二さんの『カンニング少女』は、良い意味で裏切られました。ん?と思わせるタイトルにこの内容…やられました。






Last updated  2009.07.02 06:36:34
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 のぽねこ@ シモンさんへ あたたかいコメントありがとうございます…
 シモン@ Re:渡辺節夫『フランスの中世社会―王と貴族たちの軌跡―』(09/09) ご無沙汰しています。 17世紀に確立した…
 背番号のないエース0829@ タイムカプセル 「沖縄りうぼう・SNOOPY 」に、上記の内容…

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