名古屋B食倶楽部

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2021年10月22日
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カテゴリ:B級
豊田から岡崎に用事があり、ナビの通りに走ったら、目の前に(嘘です、目の横です)偶然、江戸屋の暖簾が飛び込んできた!!



一瞬で、対向車と、ルームミラーに車がいないことを確認した俺は、サイドブレーキを引きながら、ステアリングホイールを右に切りドリフトをかけて駐車場に続く路地に滑り込む。



このごちゃごちゃした壁が田舎くさくて好きです。



もうすぐ、おでんの時期だ。
おじさん家は、昔は関東煮って呼んでたけど。



レパートリーが広すぎて困っちゃう山本リンダ。



前回はかつ丼、今回は親子丼。
次回はオムレツとカツカレーにしよう。



ちょっと便秘気味なんで野菜炒め。



鶏の鳥のコマ切れに蒲鉾とタマネギがたっぷりです。
少し甘目の丼つゆ。
刻み海苔は、おじさんは、本当は要らないんですけど。

丼を持って、ワシワシと汁ごとかっ込む。
熱くてむせそうになりました。
ふ~~~、食った喰った。




食後に甘いコーヒーとハッピーターン。
初回は、残しては失礼と思い食べましたが、今回、「ごめんなさい、減量中なんで・・・」と言い訳をして残しました。






最終更新日  2021年10月22日 11時58分59秒
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2021年10月21日
カテゴリ:B級
新潟と明石を行ったり来たりでごめんなさい。



菊水で寿司を食べたあと、再び、魚の棚商店街に戻ります。
この商店街、玉子焼のお店と魚屋さんが軒を連ねています。
共倒れをしないってことは、どのお店も良いお店で、ご贔屓さんが居るんでしょうね。
魚屋さんには、茹で蛸、煮蛸、鯛の刺身や焼いたのが沢山並んでます。
穴子、鰻も多かったな。



すぐそばに、酒屋さんが経営してる、立ち飲みの名店「たなか屋」さんが在り、こちらは、その姉妹店?のれん分け?のお店。
ハハハハハハと思ったら、魚の骨か(笑)



週末はお昼からやってるのがイイですね~



乾杯は何度やってもイイのだ。
奥のご夫婦?男女が切り盛りしてました。
女性が料理、男性がアルコール担当かな?



読み甲斐があるメニュウです。
明石前穫れてぇ言葉がイイねぇ。
土窯のピッツァ、いわしサラダが気になるが、づくし柿と大秋・日向モッツァレラのカプレーゼが、モッツァレラ好きのおじさんは、食べてみたい。



なるほど、なるほど、おじさんの作り方は間違ってないな。
モッツァレラはトマト以外に果物にも合うんですよ。
白ワインがすすんじゃう。
日向カプレーゼ、これが一人前と思うでしょ?
違うんですよ、三人で食べるから一人前を三皿に分けてくれてるんです!!
その心遣いと量と値段に感激です。



大羽イワシのサラダは、こう来たか。
食べたいけど、もう、食道まで食いもんが詰まっています。
Mっちゃんが、うまいうまいと食べてます。



酒屋さんからのお店ですから、日本酒も、ワインも、ビールも、グラスも、思いがいっぱい詰まってます。
ゆっくり飲んで食べたいお店でした。
再訪確定だな。






最終更新日  2021年10月21日 10時25分53秒
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2021年10月20日

旅に出る時、皆さん、本は持って行きますか?
バス、電車、飛行機の待ち時間、移動時間に読もうと文庫本を持って出る人、多いでしょうね。
その本、ちゃんと読めましたか?
おじさん、なかなか読めません。
車窓を眺めたり、酒飲んだり、寝ちゃったりして(笑)



今回の新潟旅行は読めました。



朝と午後の散歩を済ませ一時間。



テラスでワインを飲みながら一時間。



コーヒーを飲みながら一時間。



夕日を見ながら一時間。



今回持って来たのは、この二冊。
海堂尊のコロナ狂騒録は、前作、コロナ黙示録の続き。
これは、コロナ(下)禍での政府、官僚の無策ぶり、無責任さ、公文書のねつ造、廃棄などのやりたい放題を、殆ど、誰が読んでも、アノ政治家と判る名前で登場させて、長期政権時代とそれを引き継いだ政権の悪事の、小説の形を借りた記録でした。
日本っていい国だな~、これ、中国やロシアで出版したら、編集者も作者も行方不明か、公開処刑だ。

夏川草介さんは、神様のカルテの作者。
こちらは、コロナと、文字通り命がけで最前線で戦った医療関係者と家族、そして死んでいく患者と生き残った家族、それに鞭打つ自粛警察と言う名の市民・・・実体験を冷静に綴った作者の息遣いが、言葉が心に刺さります。
読むのが苦しい。
旅行になんかに、持って来る本じゃなかった。




上の二冊を持って行ったのは、この二冊を読んでウイルスに興味を持ったから。
左の新書は、Kさんから「これ、ウイルスが良く判るから、読むといいよ。」と勧められました。
実際、判り易い。
理科が好きな人ならお薦めです。




2日目の夜にソムリエさんが薦めてくれたピノの赤。
おじさんが、フランスのピノみたいなのが飲みたいと言ったのに、応えてくれました。



まさにドンピシャ!!
ソムリエさんに「これです~~!!」と感激してお礼を伝えました。
翌朝、帰る前に、ショップで購入しようとしたら、店頭には無く、店員さんが調べてくれて、「昨夜、お客様が飲まれたのが、最後の一本でした。」と。

まさか、一見の客に最後の一本を出すなんて!!
ダメですよ、そんなことしちゃ!!(笑)
本当に、ありがとうございました。

こんな美味しいワインを秋の夜長にゆっくり飲みながら、本が読みたいもんだ。







最終更新日  2021年10月20日 16時00分45秒
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2021年10月19日
カテゴリ:食事
この日をどれだけ待ち望んだことか。
昼間っから、寿司屋で一杯。
嬉しくて涙がちょちょぎれるゼ。



明石には、「菊水」と名乗るお寿司屋さんが数軒ありました。
すべては、この明治三十年創業のこちらからの暖簾分けのようです。
関西は「鮓」の字を使うお店が多いですね。



明石の蛸です。
確かにしみじみ旨い。
皮が生?って思うほど柔らかい。
そして皮の色が、赤が弱い地味な色。
でも、中はちゃんと熱が通り、程よい硬さと言うか、程よい噛み心地。
旨いです。



当然熱燗よ~
どうして黒田武士の器なのか、一見なんで聞けませんでした。



さわらの炙り



これが旨かったな~
鯛の鯛がある部位の塩焼き。
皮は香ばしいが、身がしっとりふっくら。
勿論しゃぶっちゃました。
熱燗お代わりくださいな。



おじさんの知ってる寿司屋さんとの、明らかな違いは、鯛の仕込みの量!!
五枚卸しで、皮目を湯ひいた鯛が山のように仕込まれてました。



穴子も、焼き穴子が山積み!!
焼き穴子専門店?って思うほど山積み。



白身の寿司タネが多いですね。



美味しい本鮪もありましたけど、要らないかも。



コチラのスペシャリテのようです。
焼き穴子の棒寿司。
酢飯がぎゅっと締まって無くてふっくら。



お塩にも気を遣っているみたい。
そうそう、生姜も見てください。
お寿司屋さんで、こういう千切りの生姜って初めて見ました。



そして、煮穴子は、白煮?沢煮?
醤油色に染まっていない、白い穴子がふっくら柔らかく煮てあります。
焼き穴子との色の違いが際立ってイイですね。

おつまみが七品、握りも七巻くらいでしたが、おじさん、もう、お腹が膨れてしまいました。

まだまだ長い梯子を上らないといけませんが、登り切れるか?






最終更新日  2021年10月19日 11時08分11秒
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2021年10月18日
カテゴリ:B級
Mっちゃんが、日本酒専門バーの店主さんが大阪に仕入れに行くから、それに付き合わせてもらうけど、おじさんもどう?って聞いてくれたんでお供をすることに。
この店主さんが関西に仕入れに行く時は、色んな立ち飲み屋さんや、美味しいお店を梯子をするってMっちゃんから聞いていたんで、是非行きたいと思っていたんです。



午前五時半に、店主さんが車でお迎えに来てくれて、高速をひた走る。
中之島のホテルまで二時間かからず到着。
そこから電車に乗り換えて明石へ。



明石駅のそばの魚の棚商店街へ。
明石では、たこ焼きと言わず、明石焼きとも言わず、玉子焼(「き」は付かない)。



10時開店ですが、15分前に到着。シャッターは無かったけど、ポールポジションね。



たこ以外に穴子を入れたのもあるんですね。
卵に穴子は合いますよね。



一番乗りで乾杯。



たこ以外は何も入れない。
生姜もキャベツもネギも天かすも入らない「玉子焼」



こんがりふんわり。
普通のたこ焼きより、上品な出汁巻き玉子の香りに近い。



中がとろんとしてあっちあち。
それをだし汁に浸けて頂きます。
だし汁無しでも充分旨い。
やっぱり香りがイイですね。

まだ、スタート地点なので、沢山食べてはいけません。
三人で一人前とビールを二本で我慢。
これがツライ。
朝四時半に起きて、ミルクティーを一杯飲んだだけですから、もう、お腹が空いてしょうがないのに、これで「待て」がかかります。
さっと食べて、さっと出ないと、お店に迷惑です。
隣では、若い家族四人が、人数分以上のお皿を食べてます。
イイナ~、きっと日曜日の遅い朝食を一家で食べてるんだ。
小さいうちから、こんな旨い「玉子焼」が食べられて幸せなガキンチョだ!






最終更新日  2021年10月18日 16時53分03秒
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2021年10月16日
カテゴリ:生活
まだまだ続く新潟ネタ、申し訳ありませんが、もうしばらくお付き合いを。
なんせ、ブログネタが少ないので、小出しにしてますスマイル



ピーカン照りの翌日、午前11時、ワイナリーツアーの始まり。
日本で初めてツアーに参加しますが、気楽でイイです。
なんと言っても、日本語だから判り易いし、他のメンバーともお話が弾みます。

カリフォルニアやブルゴーニュ、シャンパーニュで、何度も参加したことがありますが、英語もフランス語も判らんから、自分の中で、現場を見て想像するだけ。
ツアコンの冗談にも一人だけ笑えない寂しさ・・・悲しいです涙ぽろり



白ブドウは収穫済みでしたが、カベルネは現在収穫中。
食べてイイですよって言われて、摘まむと、粒はちいさいけど甘いです。
獣よりカラスの食害が大きいそうです。



敷地内に結婚式場もあります。
ワイナリーで結婚式って素敵だな~



契約農家から葡萄が搬入されてました。



自然光を取り入れた明るい醸造所。



樽の上のガラスチューブから、発酵中の二酸化炭素が排出されてます。
二酸化炭素の回収はしてますか?って聞こうと思いましたが、こんな小さなメーカーに尋ねるのは気の毒だと思い止めました。
サントリーやメルシャンはしてるのかな?



先ほどの黒葡萄が圧縮されてジュースがジャバジャバ出てます。
大きな風船でガス圧で絞ってます。



ワインメーカーの方が説明しながら、発酵過程が異なるワインを二種類試飲させてくれました。
年間約90000本生産に対して、ワインの種類が52パターンあると聞いてビックリ。
それだけの種類を作るのは多すぎて大変でしょう!?とお聞きしたら、まだまだ、畑と品種と醸し方など、全てが試行錯誤ですから、色んなことを試しています。とのこと。
却って楽しいです。って笑ってました。



熟成中の樽が沢山眠っています。
中には、一樽300本分しか作らないワインもあるそうです。



最後の試飲が楽しいよね。



数種類のワインを飲ませてくれて、それぞれ、色んなお話をして。
日本語で会話が出来る。って、内容が良く判って質問も出来て楽しいスマイル



ほろ酔い気分で解散です。

ココには、温泉施設もあります。
少し休んでから、温泉に入って、その後、奥さんとアロママッサージをしてもらいます。






最終更新日  2021年10月16日 10時12分12秒
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2021年10月15日
カテゴリ:食事
昨日は、月一の夜中まで生勉強会の日。
Mっちゃんが担当の番で、購入したお弁当。
珍しい中華弁当。



中華三大珍味が入っていると胸を張りましたが、見た目が、なんかしょぼいわからん
一番の疑問は、真ん中のキムチは中華ではないと思うよショック
それを言ったら、梅干しもか?泣き笑い



椎茸と思ったのが、何とアワビグッド



胡瓜の春巻きと思ったのが、北京ダックひよこ



マーボー春雨と思ったら、フカヒレの餡が蟹玉に掛かってました王冠



アワビ、北京ダック、フカヒレの三大珍味にオマケは大ぶりのエビチリウィンク
豪華には見えんけど、地味リッチなお弁当でした。
味は旨くて、ご飯も全部食べてしまった。



ご飯を食べると、てきめん太るおじさんです。

立民、辺野古への移転は中止。って、また、ハトポッポの悪夢の再現を主張してますが、日本だけで尖閣が守れると本気で思っているんでしょうか?






最終更新日  2021年10月15日 10時04分21秒
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2021年10月14日
カテゴリ:食事



ほのかな灯りの、葡萄畑の前でスタートしたディナー。
ケルナーで作られたスパークリング、美味しいです。
「ぺんぎん、跳ぶ」ってネーミングが面白い。



お店に入って、最初に出て来たのは、なんとお粥さん。
まずは、美味しい新潟のお米を食べてください。ってシェフのご挨拶。
イイですね、楽しいシェフだ。



ケルナーって、名前は知ってますが、飲んだ記憶があまりないワイン。
でも、優しい飲み心地



これが美味しかったな~、ネギのテリーヌ!
酸味の効いたヨーグルトソースが合います。



ツ・・ヴァイ・・・トルゲじゃないゲルト・・・レーベ、ツヴァイゲルトレーベ
読めん!!



鯛の炙りの下のトマトのフリットの、さくさく衣と、熱々とろとろトマトとのコントラストが楽しい。



自信作と言われたけど、おじさんには酸味が強すぎたブランドブランでした。
「ぺんぎん跳ぶ」の方が好き。



お部屋の名前のモグラは如何ですか?と。



ワインツアーの時にお話を伺ったワインメーカーの掛川さん、好青年の頑張り屋さんです。



これは樽香がおじさんにはきつかった。



大きなメバルのポワレ、美味しいです。




この門田浜の砂地で育てた葡萄を組み合わせて、土地を表現したい。と。



本州鹿のロースト、噛みしめると滋味があふれて旨し。



おじさんには、キャンディー味のおきゃんなピノ。


なんだったかな~~~最後は酔って良い気分で忘れちゃいました。
楽しく美味しい時間でした。
8種類もワインを飲ませてもらいました。
最初は、グラスに注がれる量が「少なっ!」って思いましたが、最後はしっかり酔っていました。

スタッフの皆さん、とても感じが良くて、サービス精神も旺盛です。

おじさんが、後半の赤ワインになってから、「もっと、フランスぽくてエロい、枯れて妖艶な赤も飲んでみたい。」と言ったら、「判りました、明日のソムリエに引継ぎしておきますから、明晩、楽しみにお越しください。」と。

部屋に戻ってから、その土地のワインを飲みに来てるのに、なんて無粋なことを言ってたんだろうと反省。
明日行ったら、謝ろうと思いながら眠りにつきました。







最終更新日  2021年10月14日 09時52分35秒
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2021年10月13日
カテゴリ:B級


新潟に行く話を長男にしたら、おじさんたぁも、よく知ってる友人が新潟の蔦屋でサババーガーのお店を始めたから行ってやって。と。



冗談としても、親が、息子のツレのやってるお店に、わざわざ新潟まで行くのはおもしろい。ってことで偵察に。
蔦屋書店の二階に在りました。



サバじゃなくて、サカナバーガーね。
なかなかお洒落なデザインで、金、かかってるね。



知り合いは居ませんでしたが、若い店員さんが二人。



サーモン、海老、鰺、鯖、蟹と基本五つのバーガーと、カレーやお子様用のメニュウも。
ただ、大変残念なのが、高いのと、アルコールが無い。
高いと言ってもバーガーですから。大人のおじさんは、一回なら我慢できるが、ビールが無いのはアカン野郎だ。
帰ったら、怒ったらなアカン。


・・・と、店員さんに言ったら、隣の蔦屋がやってる時間制のラウンジでビールが出るから、そちらで頼んでください。と。
そうか、そうやって、蔦屋が儲かるシステムなんだな。



甘辛のタレに、トマト、ゴボウの揚げたの、大葉、などの葉物に、鯖フライ挟まってます。
なかなかうまいじゃないですか。
うん、色んな味と香りが飛び出たり、混ざり合って、楽しい、好きです。
勿論、ビールも在るからね。



一個でお腹いっぱいに成るくらいの大きなバーガーです。
ただ、若い子たちが、一個1100円も出すかな~と心配になりました。
サイドメニュウやソフトドリンクも付けたら、2000円を超えてしまう。
平日のランチの金額ではないな。

でも、来れて良かったよ。
頑張ってね。






最終更新日  2021年10月13日 11時19分42秒
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2021年10月12日
カテゴリ:生活


そのオーベルジュは、新潟駅から車で、日本海沿いの402号線を小一時間ほど南下した所にあります。
この辺りは、海岸の砂が風で飛ばされ土地を覆い、表面は砂地でワイン造りには、稀な土壌構成だそうです。
402号線を海岸と反対方面に折れると、葡萄畑の向こうに建物が見えてきます。
白い建物が三階建ての宿泊棟、右の黒い屋根の建物がレストランです。



カーブ ドッチというワインナリーが経営してるのかな?
ここは、宿泊者しか利用できません。



部屋は一階に四つ、二階に六部屋、三階は夕日が見える小さな図書室。



おじさんたぁは、一階一番奥の少し広いお部屋が予約出来ました。



部屋は、番号でなく、ワインのエチケットになっている動物の名前。



中に入って正面にバスルームとトイレ、左手がこんな感じ。



お風呂からも、外の葡萄畑が。



小さなデッキが有り、こちらから葡萄畑に遊びに行けます。



三階の図書室からは、日本海の向こうに佐渡島が見え、夕焼けが綺麗です。



お天気が良ければ、一時間ばかり、日没の空の変化を楽しめます。
これは、一日目の夕焼け。



2日目は雲が全くありません。



勿論、ワインを持ち込んでもOK.



音楽を聴き、本を読み、ワインを飲む。



日が沈み、夕食の時間。
葡萄畑を歩いてレストランに向かいます。



幻想的な雰囲気の中、サプライズからディナーの始まり。
お店に入らずに、葡萄畑の前、ワイナリーの泡とアミューズが運ばれてきました。






最終更新日  2021年10月12日 17時04分24秒
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