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テーマ:子連れのお出かけ(7947)
カテゴリ:おでかけ!ドコへ行こう?
前編はこちら。
チキンラーメンファクトリーが終了したのが 午後1時過ぎ。 お腹が空いたので、ヌードルズバザールへ。 ![]() 16_フードコート posted by (C)ユライ アジアの屋台をイメージした雰囲気。 新横浜のラーメン博物館の縮小版を彷彿とさせます。 かすかに車やバイクが走ったり止まったりする 効果音が流れているのが聞こえます。 ![]() 17_スパゲティ&トマトゼリー posted by (C)ユライ こどもたちはスパゲティと杏仁豆腐を選ぶ子が 多いなか、娘はトマトゼリーをチョイス。 しぶいな。(笑) 「美味しいよ〜」とたいらげていました。 ![]() 18_トムヤムクンヌードル(タイ)&杏仁豆腐 posted by (C)ユライ 母はやや辛のトムヤムクンヌードルと杏仁豆腐。 量は、大人の食べる通常のひとりぶんと比べると 2〜3分の1くらいかなぁ…。 ひとつでは、ちょっと足りないね。 ![]() 19_ミーゴレン(インドネシア) posted by (C)ユライ ひとつ300円だから、2〜3種類食べたいと 考えるとまぁ妥当な金額かもしれないけど…。 ひとによって考え方が別れるかもしれない。 半券を持っていれば、館内出入り自由なので、 ワールドポーターズで食事したほうがいいと 言う人もいるかも。 予約の時間がきたので、マイカップヌードルファクトリーへ。 列に並んで、マイカップを受け取り、 テーブルに案内してもらって、 カップにマジックで色つけします。 ![]() 20_もらったマイカップに絵を描く posted by (C)ユライ 終わったら、味付け4種とトッピングの種類が テーブルの中央部に表示されているので決めておきます。 移動して、カップに麺を入れてもらいます。 ハンドルをくるくる回すと、市販品がどのように 作られているのかを疑似体験できます。 ![]() 21_麺の上にカップをセット posted by (C)ユライ カップヌードルは、カップの上に麺を落とすのではなく、 麺の上にカップをかぶせることで、麺の位置を 均一にしていることがわかります。 開発当時、このアイデアは画期的だったそうです。 ![]() 22_蓋を熱圧着 posted by (C)ユライ 紙蓋をカップに熱圧着します。 ![]() 23_シュリンクする posted by (C)ユライ ゆるめのセロファンを熱で縮めて、 カップのまわりにまとわせます。 ![]() 24_出来上がり posted by (C)ユライ 取り出し口から出てきたカップはとても熱く、 子供の手では触れないくらいの温度になっています。 ![]() 25_お土産パッキング posted by (C)ユライ 持ち帰り用のパッキングにセットして、 空気入れで膨らませて、バッグ状にします。 ![]() 26_肩から下げる posted by (C)ユライ 紐を取り付けて、肩から下げて完成! よほど嬉しかったのか、娘だけずっと 帽子もかぶったままで帰宅しました。(*´∀`*) こどもたちにはヒヨコちゃんのストラップ、 親はカップラーメン型のおまんじゅうを購入。 どん兵衛のポーチもかわいかったけど、今回は我慢。 家に帰ってきて、ダンナさんに報告したら 「オレも行きたかった…!」と本気で悔しそうでした。 そっ、そんなに行きたかったの ?! (^-^;) 娘はとても楽しかったらしいので、 そのうち、また行きますかね〜♪( ´m`) みなさんもカップヌードルミュージアムに行くときは、 事前にチキンラーメンファクトリーと カップヌードルファクトリーの事前予約をお忘れなく! ![]() 人気ブログランキングへ ↑ふたつ体験できると満足度は高いです。(*´∀`*)↑ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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