無から有
from ZEAL今日は特に書く事もなし。それぐらいなにも無い。朝起きて、職場に来て、働いてるだけ。マジで何も無い。変化の無い一日を少しでもおもしろくしたいのはやまやまだが、おもしろい事を探して回るのも疲れる。そんな事にアンテナ張ってられん。さり気ない所をちょっと変わった角度で見てみる。これは良いアイディア。俺も一応、ものを作るアーティストの端くれ。これはよくやる。が、相当にくだらないものしか出てこない。俺は天才肌のため、普段からアンテナ張らずとも週に一度はアイディアが空から降ってくる。又は、一本線を描いただけで無限に広がってしまう。無から有を作り出してしまう。考えずとも勝ってに手が動く。だから、気分の乗らない時はいつまでもできん。が、一度乗るともう止まらない。集中力も常人の3倍は続く。一日寝ないでもできる。それは言い過ぎた。俺は天才肌だが、非常に飽きっぽい。だから、普段の集中力が非常にない。ので、逆にノッタ時はすごい。勝ってな持論だが。ただし、何にノルか自分でも分からん。仕事の事や趣味でノッてくれればいいがどうでも良い事で力を発揮する場合もある。この前、トイレットペーパーをいかに奇麗に切るかでノッた。その紙は切り取り線が無かった。そのため、切り口がぼろぼろになる。が、そんな時ふと三角折をしたくなった。マジで意味が分からん。結局15分ぐらいかかった。早く穴ふけよと思うが。が、それでも何故かやり切った感が残った。つーか、この場合はただの意地か。意味の分からん例を上げてしまった。結局なにを書きたいのかわからんが俺は天才肌でノリが適当ってことだ。が、自分で自分を天才肌と言い切ってしまってるあたりがバカっぽい。バカと天才は紙一重。実際はどっちよりなのかな?俺は。こんな事を書きたかったわけじゃない。たまにはこんな日もある。では、また。