February 12, 2009

13:関数の解説(第6回)

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135行目、KeyDownを見てみます。
この関数は保安装置キーが押された時に呼び出されます。
引数のatsKeyCodeで、押されたキーの定数が渡ってきます。
処理では、渡ってきたatsKeyCodeの値ごとswitchで分岐して、押されたボタンに対する関数を呼び出しています。
サンプルではATS_KEY_B1までしかありませんが、この後続けてcaseを書いていくことで増やせます。
"break;"を忘 … [続きを読む >>]




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Last updated  April 13, 2009 11:59:35 PM
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