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医療費節約!ありがとう、微量ミネラル

●「超ミネラル水」で癌が治った

  ☆ 超 ミ ネ ラ ル ☆
  ☆ 生活習慣病を防いで、健やか幸福家族! ☆   第3号 
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生活習慣病、ガン、アトピー、糖尿病など様々な現代病はミネラル欠乏症と
言い切る現役の医学博士、野島尚武医学博士の著書より抜粋しています。
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●「超ミネラル水」で癌が治った(前半)

 ミネラルが癌に効くということは、疑う余地のないことです。

 微粒元素をイオン化させたミネラル溶液を癌の治療に用いて、わたしはその
治療効果にますます自信を深めています。これまでの癌治療薬は、金属、塩類、
水などの無機成分にはあまり目を向けない傾向にありました。植物や動物のも
つ有機成分にばかり関心をもちすぎたのではないかという疑問がのこります。
そこでわたしは、人体にかかせない無機成分であるミネラルに着目しました。

 ミネラルとは、必須元素のうち、カリウム、ナトリウム、カルシウム、鉄な
どの無機物質のことで、食品中におもに無機化合物の状態で存在するもののこ
とです。ミネラルにはさまざまの種類があり、中には水銀、カドミウムのよう
に有害なものもありますが、水溶性のミネラルでなければ体内にとり入れられ
ない性質をもっています。ミネラルが細胞に作用するためには、更にその細胞
内に入らなければならないのです。

 数年にわたる研究の結果、幸いにも天然の鉱石を溶解し、含まれたミネラル
をイオン化した溶液をみつけることができたのです。わたしはこの有効性分を
「超ミネラル水」と名づけました。

 ミネラルにはあまり知られていないものや、その働きについてもまだ解明さ
れていないものが多くあります。「超ミネラル水」に溶けこんでいる超ミネラ
ルのチタン、バナジウム、タングステン、白金などは、人体に害を与えないと
同時に、よい効果も期待されていませんでしたが、たとえばバナジウムにはイ
ンシュリンに似た作用があり、糖尿病患者の血糖値を下げる働きがあると分り
ました。白金はすでに抗癌剤として使われています。

 タングステン、バナジウムなどについては、これからの解明を待つとして、
わたしは「超ミネラル水」のなかのチタンにも謎がかくされているのではない
かと考えています。チタンが何らかのかたちで、免疫システムに関与して、癌
を直す効果を上げているのではないかと、研究を進めているところです。

 しかし、ある種のミネラルが効くと分ったとしても、患者さんにそれだけを
与えればいいということにはなりません。数多くのミネラルが、酵素にそれぞ
れ微妙な働きかけをして、相乗的に癌細胞を死滅させる役割を果していると考
えられるからです。「超ミネラル水」に含まれ利用されるミネラルの量は、種
類ごとにみると微量で、ミネラルが中に入って効き目をあらわすタンパク(酵
素)もさまざまですが、それらが相乗的な攻撃力を発揮して癌を治す働きをす
るのです。

 わたしの使用している「超ミネラル水」は通常、特殊加工によってミネラル
と「超ミネラル」がイオン化され、水に溶けこんだ状態になっています。この
溶液は医薬品としては認められませんが、有害な金属が含まれていないことを
調べたうえで、癌の化学的治療と併用して、この「超ミネラル水」を飲んでも
らうことにしています。

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●「超ミネラル水」で癌が治った(後半)

 胃癌と診断され、手術しなければあと数カ月の命と宣告された患者さんが、
わたしのクリニックを訪ねてきました。担当の医師からは、一日もはやく手術
をするように言われているが、自分は高齢でもあるし、手術の後遺症などを考
えると不安でたまらない。なんとか切らないで治す方法はないでしょうかとい
うことでした。

 わたしは「超ミネラル水」溶液を飲むようすすめました。ミネラルの飲用が
どうして癌に効くのか、そのメカニズムはまだ解明されていませんから、医師
のわたしがこれを患者さんにすすめるのは、あるいは批判されるべきことかも
知れませんが、医師は患者を治療する義務があります(医師法)。わたしはた
くさんの事例をみてきて、ミネラルの効き目は無視できないという確信をもっ
ています。

 そこで、治療をつづけながら手術をのばしてもらって、「超ミネラル水」を
飲んでもらうことにしました。

 原液を百倍にうすめたものを患者さんに持って帰ってもらいました。その
150ミリリットルを毎日飲んでもらうと、まもなく癌の痛みが消え、体力を
回復しはじめました。数カ月後、痛はみごとに小さくなって、不自由なく日常
生活がおくれるようになったのです。手術をすすめた医者もおどろくほどの回
復ぶりでした。

 わたしはこれまで、数多くの症例をみてきました。病状の変化を記録し、生
活の様子をチェックし、食生活を管理して、癌細胞が小さくなり、やがて消え
てなくなる推移をこまかに観察してきましたが、2センチ程度の腫瘍は1~2
カ月、それより大きなものでも数カ月でなくなる例が少なくありません。完治
しないまでも、進行がとまり、小さくなることで手術をしやすくし、放射線照
射の時間を調節しやすくしました。

 ミネラル溶液の摂取は早期の癌、進行性の癌、末期の癌、いずれに対しても
顕著な治癒力を発揮します。ミネラルは、たしかに「癌を治す」のです。わた
しは自信をもってミネラルを癌の治療に利用しています。癌特有の痛みを取り
のぞくことと、癌を完治させることとは無関係ではありません。癌が治る過程
で、痛みは自然に押さえられるからです。痛みを取りのぞく超ミネラルの作用
が、そのまま癌細胞の活動を阻止し、死滅させることにつながるからです。

 それではなぜ癌が治るのか、そのメカニズムを説明しなくてはなりません。
わたしは読者のみなさんに、科学的な答えをだす義務があるのですが、その理
論化はまだできていません。なぜなら、癌の研究は近年めざましい発展をして
いますが、ミネラルが注目され研究されだしたのはつい最近のことであり、ミ
ネラルによる治療メカニズムについても、十分な検証がされていないのです。

 ミネラル量の測定器(安くて超微量を正しく測定するICPms)もやっと開発さ
れたばかりというありさまです。理論を確立する材料にとぼしく仮説の域をで
ませんが、臨床例をふやしてゆけば、多くの研究者が協力すれば、いずれその
メカニズムを解明できると確信しています。

『驚き!!癌・糖尿・アトピーはミネラル欠乏症 超ミネラル水で簡単解決』
2002年12月10日 再販発行
『「超ミネラル水」で癌が治った』より転載
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