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●超ミネラル水体験記 乳 癌

●超ミネラル水体験記
 私は「超ミネラル水」で元気になりました

  乳 癌

 乳房にしこりがありましたので、安心のために検診を受けたのですが、それ
が地獄の始まりでした。

 まさしく乳癌だったのです。乳房を全部摘出するしかないと言われました。
その時は、治るか治らないかということよりも、乳房を切りとられる恐怖の方
が先立ち、まだ結婚もしていなかった私は、どうしても手術にふみきれず、迷
っているうちにとうとう、「もう手術はできません」と言われてしまいました。
癌がリンパ腺に転移して、手後れになったというのです。

 ショックはとても言葉に言いあらわせません。まさに絶体絶命のピンチに、
「超ミネラル水」に出会えたのです。もう手後れと言われた私には選択の余地
はなかったのです。私はガイコツのように痩せて、乳房の腫瘍が皮膚から突き
出している状態だったのですから、すぐに治療を始めてもらいました。言葉ど
おり藁にもすがる思いでした。

 「超ミネラル水」の治療を始めてから20日過ぎたころ、皮膚に突き出した
腫瘍から出血があり、じわじわしみ出すように止まらず、とりあえず前の病院
で止血してもらいました。止血したお医者さんも何が起こっているのか判断に
因っている様子でした。

 ミネラルの治療を行っているクリニックの先生は当然のように、

 「脇のしたと鎖骨の周囲にあるリンパ腺のガン細胞が懐死して、潰瘍に変化
しています。回復方向に向かっています」と言われました。

 腫瘍部分の皮膚はまだひどい状態ですが、だんだん治まってきています。
「超ミネラル水」療法を始めて1年になりますが、私はまだ生きています。し
かも確実に元気をとりもどしつつあります。

 先生は「予断をゆるさない」とおっしゃいますが、「間違いなく良くなって
いますよ」とも言ってくださいます。私のような症例は珍しく、従来手術でし
か治せないと言われた病気も、もしかしたらミネラルの投与によって治せるの
ではないかという症例になるかも知れないということです。

 ともあれ私は健康体を取り戻しつつあります。大変ありがたいことです。こ
のことを更に広く知っていただき、一人でも多く、私のような患者さんが救わ
れることを心から願っております。
                 佐賀県 町田 喜美子さん (37歳)

『驚き!!癌・糖尿・アトピーはミネラル欠乏症 超ミネラル水で簡単解決』
2002年12月10日 再販発行
『超ミネラル水体験記』より転載
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