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代々木公園で出会ったヤマユリ
日本の夏の自然が持つ力強さと、どこかホッとする佇まい
ユリの女王カサブランカに比べると(比べる必要はないけれど)
日本古来の野生種ならではの「素朴さ」や「生命力」が感じられます。
豊かな自然の中で、堂々と生きている美しさ。
芯の強い、けれども親しみやすい
夏の木漏れ日をそのまま映した花。
白い花弁の中央に走る鮮やかな黄色の筋と、散りばめられた赤い斑点。
凛とした佇まいの、芯のある人に見えます
茎をすっと伸ばして風に耐える姿は「けして媚びない芯の通った」日本の花
ヤマユリの香は濃厚で、どこかエキゾチック
お宝を見つけられるのも、朝の心地良い散歩の醍醐味です
一杷ひとからげは淋しい
「男だからこうだ」
「女だからこうだ」
「若者は…」
「高齢者は…」と決めつけられると、自分という人間を見てもらえていないようで、少し寂しい気持ちになります。
もちろん「傾向」として語ることはあります。
でも、それがそのまま一人に当てあたるわけではありません。
私の生活を見ても「高齢者はこう」という一言では、とても表せない個性があります。
「〇〇だから」ではなく、「この人はこういう人なんだ」と見て欲しい。
同じ、高齢者が言っているのを聞くと淋しいですね
男だから、女だから、若いから、高齢だから。そんな言葉で人を一杷ひとからげにするのは少しもったいない。
年齢も性別も、その人を表す一部分にすぎない。
本当に見て欲しいのは、その人だけが持つ物語や個性なのだから。
それは男女も年齢も関係ない事
ただ人は時に、はめをはずします
だから生きてるって面白い
ちょっと、しつっこかった?
体調を崩して復活したら、仏様に近づいちゃったのかな~
ヤベェ~
そんな事より

健康に感謝よね~
食べて
飲んで

これ、知ってますか?
メチャ美味しいの
今、ハマってます
※私のROOM
https://my.plaza.rakuten.co.jp/diary
私が楽天から購入した品
お薦めしたい品の一蘭です



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