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 ねっとわーきんぐ スペシャルニーずの和

 スペシャルニーずの和について

私は親の会とかに参加はしていなかった。
家の子は家の子で良いと思っていたから・・・
ある時、昔の私の様に悩んでいる母をみかけた・・・
そして、実践に疲れている先生方をみかけた・・・
頑張っている先生方もみかけた・・・
サポートしてくださる方々がおられることも知った・・・
行政も取り組み始めている事も知った・・・
そして、訳も分からず怒られ自責の念にかられ何らかのサインを出している
子どもたち、親、先生、周辺のおとな・・・・
 一方通行でいいのだろうか?みんなで手をつなぐ事で
自責⇒どうしたら良いのだろうか?どうしていこうか?に変わらないかなぁ?
という思いで活動を始めた。
障害という言葉で表されるため、抵抗を持つ親御さんがおられる。
また、受容できないまま悩んでいる親御さんもおられる。
大事なのは、診断名ではない。子ども、親、先生、何で困っているかだと思う。
餅屋は餅屋と言う言葉が、昔からあるが、その餅屋同士が協力しあったら、どうだろう?いろんな餅ができるのではないだろうか。


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