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てまり - ねこ の独り言

私の股関節


私の股関節
略歴

1965年生まれ(年齢がばれますね 笑)
   乳児検診で指摘される。すぐに受診したがまだ小さいのでもう少ししたら・・・
   と言われたらしい。(この時点で先天性股関節脱臼と言われる)
   結論として、N医大へ。

1歳になったので父が迎えに来る。
   母は里帰り出産だたのだが、そのまま私を実家において働いていたらしい。
   そしてA国立病院へ通院。父方祖母が連れて行ったと聞く。

5歳で父と母の離婚成立。私は母のところへ。
   それまで父母は別居で、私は父の所にいた。
   母とも1回前後A国立へ行った事があるので、検診だったと思う。

小学5年まで何もなし。
   5年生の頃から時々痛みが出るのだが、母の体調が悪く
   その他、いろいろあり、私は母に何も言わなかった。
   
中学生の時
   通学で歩く距離が延びたせいか だるくてどうしょうもない時期がありました。
   N医大から追跡調査で検診といわれ、行って来ました。
   大事に使えば一生もつからと、運動制限を言われ診断書を貰ってきました。

昭和60年3月
   痛みが出て、N医大を受診。(歩き方がおかしいと母に指摘され受診)
   近いうちに手術を検討と言われました。手術内容は説明無し。
   (保険は母の扶養、年金、学生の為未加入)

昭和61年10月
   A喫茶店で厚生年金加入。(喫茶店へバイトで入ったのは60年5月前後)

昭和63年3月
   A喫茶からK食料品店へ。引き続き厚生年金加入。

昭和63年8月
   痛みが強くなり、かかりつけの内科医の勧めで市内のH整形受診。

平成3年8月
   盲腸の手術後、体力が回復せず、K食料品店をやめる。
   国民年金に変わる、

平成6年11月
   主人の転職の為、第3号になる。

平成9年10月
   痛みが強くなり、今までは右足のみの痛みだったのが左足にも。
   (もともと両足が悪かったのだが、どちらかといえば右足の方が・・・)
   喘息でかかりつけだった先生の勧めでI病院受診。
   人工股関節の説明を受ける。

平成17年2月
   動きがだんだん悪くなるので、障害者手帳を申請しようと思い
   N温泉病院へ受診。
   回転骨きり術 を勧められ戸惑っている最中。
   一応、手術の予定を1年半後と決め、
   整形の先生と喘息で通院中の先生に伝えて来ました。
   土壇場まで、なんやかんや言うのだろうと思う。

平成17年3月
   主人の会社が解散。国保に変わる。
   障害者手帳下肢6級 になる。

















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手術に対する戸惑い


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