グリーンドットパラオトシンとミナミヌマエビ
■グリーンドットパラオトシン久しぶりに撮れたグリーンドットパラオトシン。撮っている最中はちゃんと撮れたと思っていたんですが、写真を撮りこんでみるとボケボケでした。撮りやすい位置にいることは滅多にないのでもったいないことをしましたが、姿を記録できて良かったと思います。元々この個体はグリーンドットとしては色が飛び気味なんですが、よく見るとちゃんと緑色に光るドット模様があります。_110121 013 グリーンドットパラオトシン posted by (C)サイレス地面に降りていたので再挑戦。フラッシュ無しで撮った後、フラッシュ有りでも撮ってみました。フラッシュを焚いたらびっくりして逃げてしまうことが多いのが悩みどころです。_110124 005 グリーンドットパラオトシン posted by (C)サイレス_110124 004 グリーンドットパラオトシン posted by (C)サイレス近いほうが撮りやすいんですが、フラッシュを焚いた時の光の反射が強くなります。_110125 022 グリーンドットパラオトシン posted by (C)サイレスこの数日、折を見てグリーンドットパラオトシンを撮っていましたが、ようやくフラッシュ無しでいい写真が撮れました。欲を言えば側面からも撮りたいです。この時はライトスタンドを使って前から光を当てていたんですが、フラッシュほど強くないのでわりと自然な感じに見えます。_110126 009 グリーンドットパラオトシン posted by (C)サイレス■ミナミヌマエビ実は数年間ほどエビを飼っていなかった時期が続いていたのですが、去年の末から久しぶりにミナミヌマエビを飼い始めました。最初は抱卵はしていても増えているのか分からなかったんですが、最近になってちょうど抱卵時期に生まれて成長したようなサイズの稚エビをちらほら見るようになりました。カラシンが一杯いる水槽なので食べられている個体もいるんでしょうけど、さすがミナミヌマエビは生命力が高いのか一定の数は育っているみたいです。_110119 017 ミナミヌマエビの稚エビ posted by (C)サイレス本当はこの周りに生えているスチールウールみたいなコケを処理してもらおうと思って入れたんですが、効果はないみたいです。でも、エビがいるだけで水槽を見る楽しみが一つ増えた気分になります。■おかしらつきのタイタイをもらいました。貴重な天然ものです。塩焼きにしておいしく食べました。_110121 002 おかしらつきのタイ posted by (C)サイレスタイって淡水魚にはない微妙な色合いで、青いスポット模様もあるので水槽で飼ったら綺麗でしょうね。■ファンシーなパッケージのお菓子どこかでもらったお菓子。中身は白いチョコボール二つなんですが、外の袋にウサギの耳と手足、顔がプリントしてあって、チョコボールが頭と胴体に見えるようになっています。上手いこと考えるものですね。_110121 008 ファンシーなパッケージのお菓子 posted by (C)サイレス