|
カテゴリ:書道
![]() 17俳句・凍て解け posted by (C)えぇ爺 おばはんの書道は長谷川素逝作「俳句・凍て解(とけ)のはじまる土のにぎやかに」です。その意味は「春となり寒気に凍りついた大地が解けゆるむ。土がさまざまに光かがやくさま」です。 昨日は福助菊の大半の予備挿し芽をする。最終的に100本の挿し芽を行う。挿し床を準備、十分に水を含ませる。挿し穂は台木から伸びたものを10cm 程に切って水に浸漬、巣分を挿し穂に十分にしみこませる。これが昼前の作業。ごごはこの挿し穂を6cm に切って、発根剤を切断部に付けて、挿し床に挿す作業。2時間ほど掛かる。 今日の挿し穂講習会の実技資料、道具、材料の準備、6時位までかかる。 その間、昼前に1時間余り歩く。 人気ブログランキングへ 私のランキングのカテゴリーは美術館・ギャラリーです。応援してください。
Last updated
2018.04.29 00:00:35
コメント(0) | コメントを書く
[書道] カテゴリの最新記事
|