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2010.12.20
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カテゴリ:映画館鑑賞
 六本木の映画館。
 プレミアムシートで見ました。
 ここは、お席がリクライニングシートだし、飲み物は1杯つくし、お席も広いしと、いたれりつくせりです。1席3000円

 私はここのカードを持ってまして、6本見ると、1本0円。映画の時間数がマイルに換算されまして、1000分=1000マイルでアップグレードされます。
 つまり6本見て。1000マイルを超えると、3000円席が0円!
 ちょうど12月でマイルの使用期限が消えるので、行ってきたわけです。
 六本木はイルミネーションもとってもきれいでしたし、よかったですよ~。

 映画の方は、「グラディエーター」のリドリー・スコット監督&ラッセル・クロウが、中世英国の伝説上の義賊ロビン・フッドの闘いを描いた歴史活劇です。
 12世紀末(日本だとイイクニ作ろう鎌倉幕府・1192年成立ころですね)
 十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビンは、帰国途上で英国の騎士ロクスリーの暗殺に遭遇する。「家宝の剣を故郷に持ち帰って欲しい」というロクスリーの遺言を受け、彼の父親が領主を務めるノッティンガムを訪れたロビンだったが、やがて英国侵略を目論むフランスの陰謀に巻き込まれていく。

 この時代、エドワード獅子心王が世継ぎなくて亡くなり、弟のジョン王が継ぎます。
 この王様は、史実としてほんとうにアホで、この映画でもある「憲章・マグナカルタ」を最終的には認めます。
 赤痢でなくなりますが、息子のヘンリー3世が王権を継ぐので、王家の存続、という一点においてのみ、有用な王であった、と言えるかもしれません。

 ちなみに、ジョン王&獅子心王のおっかさまのアキテーヌさんは、最初にフランスの王妃になり、娘二人を授かって王家に残したあと、今度はイギリス王妃になり、後継ぎを王家に残してます。二つの王国を渡り歩いた女傑にして、超セレブですね~(^0^)


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Last updated  2011.09.23 17:47:16
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