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週刊オブイェクトはSeesaaに移転しました。(2005年3月24日)

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2005年03月24日
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カテゴリ:未分類ネタ話

↓移転先

新・週刊オブイェクト







Last updated  2005年03月24日 22時41分17秒
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2005年03月20日
カテゴリ:未分類ネタ話
新・週刊オブイェクト

というわけで稼動状態に入ったわけですが、テスト記事を10個ほど削除したら何故か過去ログの記事数だけそのまま残ってる・・・(´‐ω‐`)

再構築しても直らない。Seesaaの仕様なんだろうか。カテゴリのジャンルを変更しても反映されないし・・・






Last updated  2005年03月21日 00時11分59秒
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カテゴリ:未分類ネタ話
R30氏の所の所を見て知りましたが、極東ブログのfinalvent氏がはてなダイアリーの方で団藤記者のブログ時評をバッサリ斬ってしまいました。何と言うかもう、ブログ界での団藤記者の評価は固まってしまっているみたいですね。


さて、あれからかなり時間が経っているので団藤記者も数々の疑問に答えているであろう・・・

ネット右翼的な思考回路は限界~若隠居さんへのお答え

って、返事は無くスルーしたままか・・・一方、↓こちらでは、何かを勘違いした方が2名来ています。片方はエキサイトblogの機能を勘違いされているだけですが、もう一人の方がSeesaaブログを止められるというので、最近Seesaaを始めたばかりの私からコメントをしたいとおもいます。


公論の場を貧しくするネット右翼の病理 [ブログ時評13] [ブログ時評

Commented by 鮫山ネギ at 2005-03-19 11:41 x
Seesaa_BLOG の場合、コメントの認証装置が備えられていないので、コメントを無条件(名前もなければメールアドレスもない)で受け付けるか、あるいは、それまで受け付けたコメントを全く表示もしないし受付もしない、という二者択一でして、私は、その中間の仕組み(コメント認証機能)が欲しかったのです。


Seesaaブログにはページ認証機能があります。これを使えばユーザー名とパスワードを設定して仲間内だけで見ることが出来るのですから、何故そうしなかったのでしょうか。団藤記者もクローズドな認証エリアを推奨されているわけで。

・・・もしかして友達居なかったのかな。(´‐ω‐`)



【関連記事】

1.団藤ミサイル発射!ネット右翼論

2.団藤ミサイル迎撃!検索の達人編

3.団藤ミサイル炸裂!ステルスコメント編

団藤保晴記者「ブログ時評」コメント7743代行編


【番外記事】

謎の男「D」





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Last updated  2005年03月20日 15時03分53秒
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2005年03月18日
カテゴリ:未分類ネタ話
実は予備陣地を構築中なのですが、どうしたものでしょうか。

使いやすければそのまま移転しようかと思います。楽天は文字数制限がどうにもネックで、候補はFC2かSeesaaで迷っています。とりあえずSeesaaで作ってみました。テンプレートからの変更は、適当にでっち上げたTOP画像だけだったり・・・




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Last updated  2005年03月18日 22時59分06秒
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2005年03月17日
カテゴリ:アメリカ
ウォルフォウィッツ氏が次期世銀総裁へ。ボルトン氏が国連大使へ就任したのと同じ流れか?


ウォルフォウィッツ氏を世銀新総裁に指名、米大統領 [3/17 CNN]

ブッシュ米大統領は16日、ホワイトハウスで会見し、世界銀行の次期総裁に、ポール・ウォルフォウィッツ米国防副長官(61)を指名する、と発表した。ウォルフェンソン現総裁は6月1日の任期切れに伴い辞任する、と表明している。


・・・って事は国防副長官は止めちゃうんですか。すると国防長官も変わるという噂に信憑性が出て来ましたね・・・アーミテージ氏が抜擢されるかどうかはわかりませんが、とりあえず交代することだけは確かのようです。

それにしても最近、国務副長官の座をゼーリック氏と争って破れたボルトン氏が国連大使に就任したり、今度はウォルフォウィッツ氏が世銀総裁ですか。これはどういう動きなんだろうか。

とりあえず次の国防総省の人事に注目です。(こっち方面しか詳しく無いので)





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Last updated  2005年03月17日 19時44分37秒
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テーマ:戦争反対(1069)
カテゴリ:日本
さて、去年の夏頃から表面化してきた沖縄の下地島軍事基地化計画ですが・・・


沖縄・下地島空港を有事拠点に利用 防衛計画に明記 [3/17 朝日新聞]

航空自衛隊が有事の部隊展開計画などを定めた04年度の「年度防衛警備計画」で、民間航空機が使用する県営下地島空港(沖縄県伊良部町)が作戦拠点として明示されていることが17日、分かった。中国軍の近代化などをにらんだ自衛隊の「西方重視戦略」の一環だが、同空港については復帰前の琉球政府と日本政府が「民間航空以外には使用させない」との覚書を交わしており、地元の反発を呼びそうだ。


さて、その地元はというと・・・


自衛隊誘致を地元が決議 沖縄・下地島空港に [3/16 共同通信]

沖縄県伊良部町議会は16日、小泉純一郎首相らに対し、同町内の下地島空港などに自衛隊の部隊の誘致を要請する決議を可決した。米軍再編協議で米軍と自衛隊による同空港の共同使用案を米側が提示。防衛庁も南西諸島の防衛強化を目指しており、今後の国の動きが注目される。


(・3・) アルェー、地元は自衛隊Welcomeしてるよー?

っていうか記事が配信された日付を見る限り、朝日新聞は知っててトボけてるんでしょうかね・・・





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Last updated  2005年03月17日 19時23分56秒
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2005年03月16日
テーマ:戦争反対(1069)
カテゴリ:日本
さすが老隠居、久しぶりに見たが相変わらず飛ばしておられるようだ。今回はタイトルが凄まじい。


またして「イナカモン」が国の重要政策を引っかき回している! [余丁町散人の隠居小屋

思い出すのは、アルゼンティンのフォークランド紛争のこと。フォークランド(マルビーナス)はアルゼンチンの固有の領土だと、アルゼンチン政府は主張してきたが、紛争の直前、いきり立った国民感情に便乗して「マルビーナスに義勇軍を派遣しよう!」と呼びかけた新聞社(プレンサ紙)をアルゼンチン政府は発刊停止処分にしたのである。理由は「国の交戦権発動の権利は政府にしかない」というもの。アルゼンチンのウヨク軍事政権ですら、ちゃんと常識をわきまえていたのである。今後、島根県がこの「条例の精神」に基づいて地元の勇ましい消防団を竹島に上陸させればどうなるのか。日韓戦争である。


まさにキタ━━(゚∀゚)━━ッ!!である。フォークランド紛争を例に取ってしまうと、

イギリス=日本
アルゼンチン=韓国
フォークランド諸島=竹島

という配役が一番適当になってしまうのだが老隠居は気づいていない様だ。そういえばフォークランド紛争で大活躍したイギリスのVTOL空母「インヴィンシブル」とほぼ同様の軍艦を今、日本でも建造している真っ最中だったりする。歴史は繰り返されるのか。

『今後、島根県がこの「条例の精神」に基づいて地元の勇ましい消防団を竹島に上陸させればどうなるのか。日韓戦争である』

飲んでいた茶を吹き出してしまった。有り得ない仮定をして心配する事を杞憂という。有り得ない仮定をして相手を叩く行為は、滑稽としか言い様が無い。韓国の竹島警備隊は大砲まで装備している戦闘部隊だ。消防団が上陸出来るわけ無いし、誰も行きたがらないし、島根県もそんな馬鹿な事は考えていない。

老隠居はアルゼンチン政府の新聞発行停止処分を称賛しているが、そもそもアルゼンチンがマルビナス上陸を実行したのは国内不満を外へと逸らす為であり、国民感情を煽ったのはアルゼンチン政府自身であった事を、お忘れになってしまったのだろうか。

「義勇軍を派遣しよう!」と書いた新聞を発行停止処分にしたのは当然の話。なにせこれから正規軍が行動を起こそう、という直前の段階で義勇軍が勝手に上陸したら作戦計画が台無しになってしまう。つまり国民感情を冷静に諌めようとするものではなく、純粋に軍事的理由。


はっきり言って大日本帝国のやり方を忠実に継承した李承晩の勝ちってわけだが


戦争もせず外交もせず、コソドロのように領土を盗んだ李承晩のやり方は帝国主義の真似ですら無いよ。あれは只のドブネズミだ。違うか? 

この領土問題を国際司法裁判所でやりあえば日本の勝ちは間違い無いぜ? 


日本の基本的な国益に重大な影響を与えることが、一介の地方自治体の決定で左右されることがあってはならない。


島根県は自分達の立場で出来る限りのことをしたのであり、私は評価する。そして冷静な対処を呼びかける日本政府の対応も、正しい。

北方領土問題はソ連に対しある程度主張していたのに対し、竹島問題ではあまり主張してこなかったのは、北朝鮮という存在がある事を無視してはならない。要するに竹島問題で日韓関係が険悪になれば北朝鮮がそれを利する、といったジレンマがあるわけだ。

そして今現在、第二次北朝鮮核危機が進行中。このタイミングで竹島問題を過熱させる事はあまり良くない。・・・本当なら韓国側もその辺りを理解していないといけないが、報道、政治団体の行動は韓国側があまりにも過熱暴走している。

一方日本は、小泉首相のみならず町村外相も冷静な対応を呼び掛けている。あれだけ中国や韓国に手厳しかった町村さんまでもがだ。これは政治であり、理解して欲しい。もちろん、我々市民が竹島問題で大盛り上がりするならガンガンやったれ、と思う。だが政府の立場という物も理解しながらやって欲しい。

私は以前、韓国人の助教授に「竹島問題については半島統一まで待ってあげているだけだ」と言ったことがある。ドイツも、東西統一するまで周辺諸国に戦後賠償を待ってもらっていた事を考えると、普通の選択といえる。つまり、北朝鮮問題が片付いたら日本政府は竹島問題でガンガン韓国政府を問い詰めることになる可能性は高い。



・・・しかしそれにしても老隠居は、島根県をイナカモノ呼ばわりしたりドサクサ紛れに「拉致被害者家族会」の批判をしたり・・・よっぽど彼らが影響力を発揮している事が羨ましいのだろうか?





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Last updated  2005年03月17日 01時00分25秒
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2005年03月14日
カテゴリ:未分類ネタ話
「ネット右翼論」をもうちょっと考察して見ます。以前、「なぜ普通に“右翼”と呼ばずに“ネット右翼”なのか?」と書きましたが、試しに“ネット右翼”と書かれた文章を“右翼”に変換して見ました。単に“ネット”を取ってみただけです。



ブログ時評]より

公論の場を貧しくするネット右翼の病理 

公論の場を貧しくする右翼の病理

ネット右翼的な思考回路は限界

右翼的な思考回路は限界


う~ん、もし新聞で青色文字なタイトルの記事を書いたらとても凄いことになりそう。いや、赤色文字の記事でも相当凄そうなので、団藤記者には一度所属自社の記事で書いて欲しいのですがどうでしょうか。雑誌『世界』の方でも良いので、挑戦してみて欲しいですね。


以前ここで、左側の言う“ネット右翼”の定義を勝手にこう定めてみました。

「現実社会で政治と関ろうとしなかったが、ネットで政治的主張(右翼的な言動)を行っている人」

団藤記者や小倉弁護士も「ネット右翼は現実社会の右翼とは別の存在なのではないか」と認識しておられるようなので、この定義は大体合っているのではないでしょうか。・・・するとやっぱり赤色文字の主張は無茶なんですよね。対象範囲があまりにも広すぎるのに病理とか限界とかはないでしょう。「コメントラッシュ」なるものも群集心理で説明が付いてしまいます。火事場見物の野次馬と大差が無い。だって・・・あれは「祭り」なんですから。

「ネット右翼が扇動している!」という主張に至っては単なる陰謀論、扇動している者が何者かも特定できていないのでは説得力が無い。「職業右翼がネットで大衆を扇動してネット右翼が増殖した」という主張にしても同じ事です。単純に「時代が変わって右が増えたor実は元から左は少なかった」という説明では不足なのでしょうか。数が多ければ自然発生的にコメントが集中することもある、と考えるのはそんなに不思議なことなのでしょうか。

「集団叩きはよくない」という主張は理解できます。しかし「その集団はネット右翼で~」と言い出すのは何故か。今の時代、ただ単に「右翼」とレッテルを貼っても効果が無いので、レッテル貼り用語が欲しかった・・・ただそれだけだとしたら、それにどんな意味が在るのでしょう。普通のインターネットユーザーらが使うならまだ理解できます。

しかし社会的責任のある立場の方々・・・弁護士である小倉さんや全国紙新聞記者である団藤さんのような有名人が、煽ってる人と一緒になって本気でレッテル貼りとして使っている有様は・・・見ていて情けなくなってくるのですが、どうでしょうか。

他の著名人で「プロ市民は~」「ホロン部は~」と真面目に語っている人は聞いた事がありません。



・・・以前の左翼思想が隆盛であった頃、「右翼」という単語はそれ自体が悪い意味を持っているレッテル貼り用語として機能してきました。しかし本来、左翼・右翼とは主張の傾向を示すものであってそれ自体に正邪の区別はありません。しかし当時はそういった時代でした。ところが時代は流れ冷戦は終結、ソビエトは崩壊し・・・小泉首相訪朝による北朝鮮拉致発覚で右翼思想が普通に認められるようになりました。拉致事件に関連して安倍幹事長が「一人の日本人の命もおろそかにしないのがタカ派と言うなら、私はタカ派で結構です」と言い放ちそれは喝采を浴び、今この時代において「右翼」はレッテル貼り用語としての意味を失いました。右=悪の図式は崩れ、「左の逆」というだけの意味になりました。

しかしそれは本来の在り方として正常なわけです。右も左も、傾向を示す言葉というだけですから。右=タカ・左=ハトというのも何かおかしい気もしますけど、右で反戦平和主義と言うのもあまり聞かないのでとりあえずはこれで。(一方で「左」で好戦的な人・国が数多くあったのも事実です)

この流れの変わり様は、私にとっても恩恵をもたらしました。・・・以前はミリタリーマニアというだけで右翼扱いされていたんですよね。でも共産主義者でミリタリーマニアな人も居るのに・・・と、ちょっと理不尽に感じていました。軍事評論家の中にも反米親共は普通に居ましたし、今も居ます。某有名アニメ作家は元左翼思想家でドイツ軍マニアだったりします。・・・そして今の状況ではどうなったかというと、「軍事的にそれは不可能」とレスしたら「お前は弱腰だ!」と罵られるという、面白い経験をしてきました。消印所沢氏の運営している[軍事板常見問題]に至っては「左翼的過ぎる」と叩かれ何度か抗議を受けています。しかし消印所沢氏の所には私も幾度か寄稿しているわけですから、私も左翼的過ぎるんでしょうか。

とはいえ右から批判されている、相手が右でも批判するからといって「俺は真ん中だ!」とは主張しないと以前から述べています。右翼と呼びたいなら呼べばいい。しかし正直、そういった区分自体に興味が無い。右も左も関係無く、軍事的に間違っている人は評価できない。すると夢想的な平和主義も現実を無視した主戦論も、私にとっては同じ物でしかないのです。

軍事を語る人=右翼、という短絡的な図式が消えました。国際政治がパワーポリティクスである以上、軍事的バランス・オブ・パワーを無視することは出来ません。これからは左翼側も軍事学を学ぶべきではないでしょうか。実際に左翼紙(インターネット新聞ですが)で軍事に対する知識を得ていく必要があると訴える記事があります。



「非武装中立論」の問題点 [2004/03/24 JANJAN]

非武装中立という理想を持つことが間違っているとは思わない。が、それを現実のものとしていくためには、軍事費の削減や外交政策の充実などリアルな観点からの提言と、世界のあらゆる国の軍事大国化にNOと言えるだけの精神的な強さが必要となる。そして、それらを一歩一歩進めていくには、軍事的な知識が不可欠だ。

これからは市民も、ニュートラルな視点で軍事というものを捉らえていく(「まず結論ありき」というものではない)学習会、言ってみれば「平和のための軍事学講座」といったものを行い、軍事に対する知識を得ていく必要があるのではないだろうか。


去年この記事を初めて見た時はかなり驚きました。時代が変わってきたんですね・・・





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Last updated  2005年03月14日 23時27分15秒
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カテゴリ:未分類ネタ話
むなぐるま氏が"7743"のコメントを転載されているのにヒントを得て、ブログ時評で試して見たら・・・ある程度は覚悟していましたが、これは最もよくない対応ですよ、団藤記者。


コメント欄より [むなぐるま(むなぐるまブログの時刻表示はアメリカ東海岸標準時)

そうか、転載というやり方があったか。良い事を思い付きました。

投稿者: JSF (March 13, 2005 06:20 AM)


>JSFさん
GJ! なかなか粋なことをされますね。

それから独り言ですが、ネットにもサイレント・マジョリティはいるわけで、目に見える「ゴミコメント」だけでなく、良識も見識もあるけどじっと見ている方が多いのだと改めて気づかせてくれるエントリがいくつかありました。別に完全に忘れていた訳じゃないんですけど。そういう方にお願いです。ネットというのも実社会と同じで、黙っていては気持ちが伝わらないこともあるんですよ。もし応援しているサイトがあったら、メールを書いたり、スポンサーのリンクをクリックしてあげたりして応援してください。そうすることが書き手の励みにもなると思います。もちろん、そうでない不快なことも多いわけで、そういうのをポジティブな力で跳ね返して欲しいのです。

投稿者: むなぐるま (March 13, 2005 07:01 AM)


むなぐるま氏も「Good Job!」と称賛してくれた私(JSF)の行動と、その結果はこちら。


ネット右翼的な思考回路は限界~若隠居さんへのお答え [ブログ時評

Commented by JSF at 2005-03-13 21:16 x
私も"7743" の意見に、全てではないですが同意致します。 "7743" を含む全ての名無しさんへ。団藤さんに消されたくないけど書き込みたい、という場合は私の所へ書き込んでください。私の意見と合致する場合は、私が転載します。

もちろんその場合の文責は私にあります。それではお待ちしています

Commented by ydando at 2005-03-13 23:23
 残念ながら、上のコメントのとおり、JSF氏は明確にこのブログの運営方針を妨害する意図を宣言されました。JSF氏のコメントとトラックバックはすべて削除いたします。


「私の意見と合致する場合のみ」と断っている以上、それは私の意見と同じ物であり、私の意見として私が文責を負うと宣言しているのに・・・私は、ブログ時評のルール範囲内でやろうと努力した上で紳士的に呼び掛けたのに「妨害」扱いとは酷い話です。それでも「転載はしないで下さい」と言って頂ければ「それなら団藤記者のブログのルールだからしょうがない」と従ったのに、問答無用ですか。

しかもドサクサ紛れに私の過去のコメント、トラックバックまで全て消し去るとは・・・要するに以前から消したくて消したくてたまらなかったんですね。呼び掛けコメントを残して他を全て削除したわけですから、団藤記者は自分のルールに合致したコメントを削除し、合致しなかったコメントを残している訳です。・・・矛盾していますね。

むなぐるまブログの時刻表示はアメリカ東海岸標準時なので時差が14時間。JSFが"7743"のレスをブログ時評に転載→むなぐるま氏確認、「GJ!」→その後、団藤氏削除、という流れです。むなぐるま氏にとっても裏切られた思いでしょう。氏は、「団藤記者のコメント規制も認めてあげようよ」と団藤記者を庇ったエントリーを書かれています。(上記むなぐるまブログコメント欄の主文「匿名のゴミコメントが良質ブログを潰すこともある」)そのむなぐるま氏が「GJ!」と評価した私の呼び掛けを、団藤記者は、このような態度で返しました。・・・ちょっと悲しいです。



Commented by サスケット at 2005-03-14 00:47 x
おかしいな、ちゃんとURL入力しておいたはずですが、消えちゃってますね。しかもURLまで弾かれてます。実に不思議です。
何かのバグのようですので再掲します。

> ydando 氏へ
>JSF氏は明確にこのブログの運営方針を妨害する意図を宣言されました。
具体的にどこがですか?
人様のサイトを妨害する気はありません。故に基準を教えていただけると妨害行為をまかり間違ってもしなくなるかと。
私も削除前のコメントを見ていましたが、具体的に何が駄目でしたか。


Commented by サスケット at 2005-03-14 00:48 x

>この数年で熟成してきた検索結果が、ブログの隆盛で雑音だらけになりつつあります。

雑音を否定的に扱いながら、意見を言いたい人間に無為に『自サイト所持』を求める矛盾の意図はどこにありますか?
雑音を増やす結果にしかならないと思うのですが。

そうそう。矛盾といえば
http://dando.exblog.jp/2198849
とこのエントリを関連付けて読むと『ネット右翼は自分を真中だと意識しながら右の代表になれないことに気づけ』となりますが、
これもこれで意味不明です。

矛盾していて何が言いたいのかわからないので解説していただけると皆助かるのではないかと。
矛盾して理解できないエントリは ydandoさん自身が嫌う雑音と変わりませんし、いかがでしょう?


サスケットさんもコメントを消されてしまっているようです。私を擁護した者は全て消す方針ですか。幾ら何でもそれはやり過ぎでしょう。


そしてむなぐるまブログに"7743"が新たなコメントをされました。


私が団藤さんのブログにコメント書き込んだ理由は、サッカー日本代表の応援に関して、団藤さんがかなり偏ったエントリーを書いていたからです。サッカー好きな私としてはケンカを売られたも同然なので、反論を書き込みました。そうしたら即座に削除されたんですよね。何度も。
有名な新聞記者というのは、一般人から比べると圧倒的な影響力を持っているんですよね。一般人のブログとは訳が違う。そういう人が、自身のブログ上で、反対意見を即座に削除してゆく。普通ではないですよね。社会的な立場を考えて行動してもらわないと。


・・・・・ああ、そういった姿勢が常態だったのですか団藤記者。今までずっとそうしてきたのですね。




【関連記事】

1.団藤ミサイル発射!ネット右翼論

2.団藤ミサイル迎撃!検索の達人編

3.団藤ミサイル炸裂!ステルスコメント編


【番外記事】

謎の男「D」







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Last updated  2005年03月14日 07時34分43秒
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カテゴリ:未分類ネタ話
玄倉川さんの所に現われた謎の男、その名は「D」。
彼は吸血鬼ハンターなのだろうか? (それは菊地秀行の伝奇小説)
それとも峠でハチロクを乗り廻しているのだろうか? (それは頭文字[イニシャル]D)
もしかしたら・・・


レッテル貼りは有害無益 [玄倉川の岸辺

Unknown (Unknown)     2005-03-12 19:20:34

D氏は最初
「無関係なレッテルを貼られても無視すればいい、自分はそうしている」
とご立派なこと言ってたのに、今度は
「レッテルを貼られたのは不愉快だ、気をつけろ」ですか。

矛盾してませんか。


・・・なんだかアッサリ論破されているようなので、さすがにDANDO氏本人ではないだろう・・・と思う。






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Last updated  2005年03月14日 07時34分20秒
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