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2011.04.03
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復活したザメクで最終フェーズへ。
「旅立ちの日」を迎えるのはただ一人・・・!


「僕たちのアプリボワゼ」

あらすじは公式からです。

ついにひが日死の巫女の封印が解かれ、キング・ザメクが復活した。
ケイトはその力でヘッドの野望を打ち砕く事を目論むが、ヘッドは
サイバディ・シンパシーの力を使い、なんとスガタごとキング・ザメクを
乗っ取る事に成功する。
スガタを救出すべく、タウバーンを駆りヘッドに立ち向かうタクト。




***************************************




まずは・・・

スガターーー!!!

生き残ってくれて良かった!!!スマイル




それだけで肩の力が抜けましたー!!!


それにしても迫力ある戦闘シーンだったですね。
改めて

さかなちゃんの歌が一番、好き♪


ということが分かりました。(笑)

「与えられた役目を演じるのは得意なんだ。」

「ワコを守れる自信があるか。」



思ったとおり、スガタはワコの未来をタクトに託すつもりでいたのですね。
そして、今回、置き去りにされてしまいましたが部長と副部長の会話であった
ように


タウバーンだけはこの星のために作られた。


その言葉通り、全てのサイバディが王たるザメクの力にひれ伏したのに
タウバーンだけが立ち向かっていくことが出来ました。
そのあたりの種明かしは無かったですけどね。
タクトが持つ「銀河美少年」のシルシは王、巫女、他のシルシとは違う
何者にも支配されない自由の証であったと、そう思いました。



「ザメクは壊れてたんじゃない!

アタシが封印してたんだ!!!」



スガタを解放した、とケイトは優越感の絶頂にいますね。(苦笑)
そしてスガタがこの星の王になる。
それこそヘッドの野望を阻止することになる。


が、嘲笑するヘッド。
シンパシーを狙っていたのはこの時のため!


「アプリボワゼ!!!」


ヘッドが操るシンパシーは他のサイバディを操る力を持っている!
スガタはザメクの部品として永遠に生きる。
ヘッドの思い通りに!!!
絶望を感じるケイト。


ザメクを解放しようとスターソードで反撃するタクト。
二刀流を同じ男から習った親子の激突!!!


ザメクの本当の力・・・皆水の封印が解かれ、ゼロ時間が破られた時、
この星の全てのリビドーをザメクは欲する。
つまり人類は滅亡する!!!


「この星が死んじゃう!!!」


生き残ったヘッドの目的・・・ここからの時間は無くなってしまう。
カタシロの問いかけに自分は


「タイムトラベラーとなる。」

好きな過去に飛んで全てを取り戻すというヘッド。


カナコはヘッドの除籍を要求するが綺羅星などこの時のための
捨て駒だった。


「黙れよ、クソオヤジ!!!」

しかし、圧倒されるタクト!
息子とも思わず止めを刺そうとするヘッドを止めたのはワコ!


「アプリボワゼ!!!」


巫女のサイバディがタウバーンを守る。
が、ヘッドには好都合。
皆水の封印を解くまで!


ワコがいる球体を握りつぶそうとするヘッド。
ザメクの力でますます窮地に追いやられるタウバーンとワコ。
タウバーンが葬り去ったサイバディが復活し、ヘッドの意のままに
動き出す。
何体ものサイバディを一時に相手にしなければならなくなったタクト、
ピンチ!!!


必死で耐えるワコを見守るタクト!
膝を付いたタウバーンを心配して見守るカナコやベニオ、ジョージ、テツヤ!
利用されただけ?と憤るテツヤたちにシモーヌはサイバディの使い方を
間違えたのだと言う。
たどりつくべき可能性の一つ。
サイバディの使い方を誤ってしまった。
ヘッドはザメクもサイバディも間違った使い方をしている。


自分のサイバディの声が聞こえるというシモーヌ。
胸に真のシルシが!!!
カナコ、ジョージたち、グリーン、ベニオにもシルシが現れる!!!


「まだ私達にも輝きが残っている」

「綺羅星!!!」



「綺羅星!!!」
カナコ、かっこいーーー!!!きらきら


スタードライバーが搭乗したサイバディはタクトの援護のために
ザメクに向かう!!!
復活できなかったサイバディを相手にするタウバーン。


しかし、ザメクの王の柱は強力だった。
カナコたちのサイバディは歯が立たない。
世界の終わりを宣言しようとするヘッドにタクトは反論する。


「僕には見えている!!!」

ザメクの中心をなす力、「王の柱」に突入するタウバーン。
「僕にはまだ見えている!!!」
シンパシーを捕らえ、それがヘッドの如く殴り飛ばすタクト!!!
「王の柱」が消え、シンパシーが爆発する。



ゼロ時間の中に埋没しようとしていくザメク。


「スガタ君がザメクを封印しようとしている。」


最初からそのつもりでザメクに乗り込んだスガタ。
ザメクを復活させ、封印し、この世界を守る・・・戦いには意味があったと
考えるカナコ。


「お前は最初からこうするつもりだったんだな。」


敗北したヘッドはカタシロに自分達にはもう見えないものが
タクトには見えていたのだと諭される。


涙をこぼすケイト。
スガタは自分のものにはならなかった。
結局、ワコを守ったことになる結末に敗北を感じるケイト。



「やりたいこととやるべき事・・・。」
ワコとタクトの思いが一致する!!!


ワコの封印を破るタクト!!!


ゼロ時間が崩壊していく!!!
封印される空間から解き放たれるザメク。


「行けーーー!!!タクトー!!!」


ベニオたちの応援を受けながらタウバーンは宇宙に舞い上がるザメクを
追いかける!!!
リビドーを求めるザメクを破壊しなければ!!!



タクトへの思いを感じるワコ。
タクトの第一フェーズはその笑顔。


「私はやっぱり貴方に出会わなければ良かった。」

ケイトのようにただ一人の男の人を好きでいたかった。
きっと、タクトには分からない。
二人の男の子を同時にこんなに好きになってしまった苦しみなんて。


「僕には見えている!!!」


ザメクに一撃!!!


ボロボロになったタウバーン。
その掌にはスガタがいた。
「か弱きものを守れ、うちの家訓だ。」
微笑みあうタクトとスガタ。



宇宙、地球を包む大きな光。
これからもっと凄い空をきっと見ることができる。




25話、「学園ロボット」アニメをがっつり楽しませてもらいました!!!
登場人物のほとんどが高校生と銀河美少年、綺羅星の二つの顔を持ち、
青春を謳歌し、サイバディを駆る。


「旅立ちの日」・・・島では何不自由ない学園生活を送っていたとしても
彼等は何かしらの閉塞感を感じていたはず。
自分ではないもう一人の自分。
「綺羅星」はうってつけの存在だったのでしょう。



ヘッドの野望が明るみに出て、それを阻止するためにシルシが輝いた。
「銀河を渡る船」、それこそ全てのサイバディがそうだったのかもしれませんね。



作画、キャラとも申し分なく、屈託のない完全ポジティヴ主人公のタクト君に
自己投影することは難しくても、暗くなりがちな最近のアニメにはしない、
溢れるほどの明るさと光を与えてくれた作品だと思います。
まさに「綺羅星!」ですね。


欲を言えば、もう少し早くスガタがザメクに乗って、最終回も自分で
「与えられた役割」を打破するところまで見たかったです。
でも、そうしたらタクトとタウバーンの役割が無くなってしまうかな。
ワコがどちらの男の子を選んだのかそれも妄想の域になってしまいました。(笑)


25話、楽しかったです!
綺羅星!!!きらきら











最終更新日  2011.04.04 00:41:06
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